ノーブラになるのが、最高に気持ちいい「10のワケ」

1日の終わりにブラジャーを外す時こそ、世界でもっとも気持ちのいい瞬間。
男性には分からないノーブラになる気持ちを、「Elite Daily」のライターAshley Fern氏が書いています。ここではその中から10個をまとめてご紹介。

01.
生まれた時の姿に戻って
開放感が得られる

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ホックを外す瞬間は、ありとあらゆる制約から自由になった気分を味わえます。1日の終わりにようやく、生まれた時の姿に戻れるのです。

02.
気分がガラッと変わる

ブラジャーを外すことで胸の谷間に新鮮な空気が入り、スッキリした気持ちに様変わり。

03.
背中が開いた服だって
自由に着れる

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ブラジャーをすることで着ることができない服もあります。例えば背中の開いた服はその典型。
ノーブラになることで、さまざまなファッションに挑戦できるようになります。

04.
食事が断然楽しくなる

胸を締め付けられていると、食欲がなくなってしまうもの。解放されることでご飯も美味しく感じるのです。

05.
ワイヤーで圧迫されない

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胸は、体の中でも特に敏感なデリケートゾーン。そんな大切なエリアを締め付ける必要なんてありません!

06.
ストラップが肩に食い込まない

重いリュックサックを背負って20分歩くと、ベルトが肩に食い込んで辛いですよね。ブラジャーをつけているということは、24時間365日それと似たような思いをしているのです。

07.
深呼吸できるようになる

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ブラジャーを着けた時ですら呼吸が苦しくなるのに、昔の人がコルセットを着用できた理由が分かりません。

08.
ブラジャー跡を見ないで済む

長くつければつけるほど、背中にブラジャー跡がついてしまうもの。早く外せば、そんなイライラする跡ともオサラバ。

09.
思いっきり動けるようになる

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谷間や胸の横、胸の下の制限が外れると、どんな動きも自由自在。

10.
1日の終わりを実感できる

ブラジャーを外す瞬間=1日の終わり。そう感じることでリラックスできるのです。
哲学者のジャン=ポール・サルトルが言うように、一度落ち着いてしまえば、もう何もする気力がなくなるのです。

Licensed material used with permission by Elite Daily

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