就活生なら一度は経験あり!?就活でのあるある15

学生生活も後半に差し掛かると、就職活動が始まります。中には、何社も内定に落ちてしまい気分が落ち込んでなかなか次に行けないという人も。

ここでは、就活あるあるを15個集めてみました。

1.過去の会社説明会で見かけた人に再会

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会社説明会によく足を運んでいる人なら、よくあることでしょう。マイナーな会社の説明会だったり、何回も再会するとなんとなく運命を感じてしまうことも…。

2.質問の際に必ずお礼を言う

「本日は貴重なお話をしていただき、ありがとうございました」とお礼を言ってから本題に入る…心当たりありませんか?

3.服装は自由。でも、みんなリクルートスーツ

場所によっては、服装は自由で構わないという説明会もあります。しかし、実際に行くと周りはみんなリクルートスーツ。身長差の現れですが、もし仮に普段着で参加してしまったら浮いてしまいますよね。

4.友人同士で他己分析しても意味がない

自分では気づかない部分を発見してもらう際に有効的な他己分析。ただし、友人同士で行う場合はほとんどただ褒め合うだけになってしまうことも。

しかもその逆もあるから困りもの。なじり合いになって嫌悪な雰囲気になったりする人もいるようです。

5.大急ぎでお化粧トレーニング開始!

Beauty Queens

これまで化粧に慣れている・いないに関わらず、就活に印象の良い節度のある化粧を勉強しはじめます。確かに、第一印象での清潔感は大切なので、大人のマナーを勉強し始めるのは自然な流れですよね。

6.修正液を使うかどうか悩む!

せっかく途中まで書いたエントリーシート、途中で失敗するとめちゃくちゃへこみます。マナー上良くないことはわかっていても、修正液を使っちゃおうか…と一瞬でも頭によぎった人は少なくないはず!

7.笑顔でウソをつくコツをつかむ

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就職活動では、やはり多少のフェイクやものごとの誇張はするもの。そのうちスキルも磨かれ、いつの間にか自分でもビックリするくらい笑顔でサラッとウソをついていることに気づくことも…。

8.会社のトイレでエントリーシート記入

なかなか内定が決まらない場合は、1分1秒も無駄にしたくないもの。大量にエントリーして予定を詰め込み過ぎたために時間が無くなり、結局会社のトイレでエントリーシートを記入するという強者も。

9.試験当日、周りが優秀に見えて気後れする

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やっと書類審査に合格して、たどり着いた会社での試験日。緊張しているせいなのか、自分に自信がなくなっているせいなのか、とにかく周りにいる就活生が優秀に見えてしまいます。でも、周りだって同じ思いなんですよね。

10.グループディスカッションでは分からなくてもうなずく!

極度に緊張している場合は、話がなかなか頭に入ってきません。グループディスカッションで周りの言っていることが良く分からなくても、とにかく流れに合わせようとただうなずいてしまうもの。

11.エントリーしすぎて書いた内容を忘れる

忘れる

大量にエントリーし過ぎると、やはり会社の職種や特徴によって志望内容が変わるため、内容に微妙な違いが生まれるもの。しかし、志望動機が会社ごとに違うからこそ、面接になってすっかり忘れてしまうということも。しっかり復習してのぞみましょう。

12.面接の日にはなぜか勝負下着

やはり面接の日は気合を入れたいという理由で、男女ともに勝負下着を身にまとって臨む就活生が多いようです。気持ちも前向きになれますし、やる価値はあるかも?

13.父や周りの大人が偉大に見える

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何度も就職試験に落ちてしまうと、気分はなえます。

そんなときに、父や周りのサラリーマンにも自分のような時代があったのだなと思うと、親近感が湧くと同時に偉大さを感じるはず。父親や周りの大人を励みに気合を入れましょう。

14.内定をもらった友人に内心モヤモヤ!

何度受けても通らない!そんな時に友人が内定をもらうと、嬉しい反面、なんだか煮え切らない感情が生まれてしまうものですよね…。

15.いっそフリーターでもいいや

フリーターでもいいや

自分だけ取り残されてしまうーーそんな状況から自暴自棄になって、いっそフリーターでもいいや!と開き直ってしまうこともあるかも。

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