赤裸々♡「恋人に愛されてると実感した13の瞬間」

女性ライター・キャンディスは、「Elite Daily」にこんなことを書いていました。

居心地が良いからと惰性でする恋愛じゃなく、上辺だけの軽いものでもない、私が好きなのは本当の愛なのだ。お互いがお互いにどんなに夢中かを、いつも伝えられる関係。そういう恋バナが大好き!

そんな彼女は、「恋人に愛されていると感じた瞬間」をいろいろな人に聞いてみたそうです。

顔さえ合わせていられたら、
それだけで十分。

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「話してるときだけじゃなくて、いつもずっと私のことを見つめてるの!その深く熱い気持ちを感じた時、心から繋がってるんだと思いました」。

コートニー(28

「飛行機から降りていく私を見た時の、あの目の輝きったらね」。

トニー(58

「付き合って1ヶ月の頃かしら、すでに体の関係は1年程あったし、お互いに他の人とは付き合わないと決めてから4ヶ月位経っていた。

ちゃんと付き合い始めたのはクリスマス前。そのすぐ後に2週間ほど家族旅行に出かけて、帰ってきてから友達みんなと遊んでいたら、彼が私のことをじっと見つめていた。愛されてるなって分かった。

その夜デートに出かけて、すごくステキな時間を過ごした。『愛してる』って言われたから、そっくりそのまま返したわ」。

ニーナ(23

最低な気分のときに輝く、
希望の光。

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「生理痛が最悪で、本当に死ぬかと思ったときがありました。そうしたら彼が仕事に行く時に、お見舞いセットを届けてくれたんです。

中には、生理用品、アイスクリーム、バラの花と、
『早く良くなりますように』って書いた素敵なメモが入っていました」。

アイーシャ(23

「彼氏とイチャイチャし始めてから1ヶ月ほど経った頃のこと。その時はまだ、恋人っていうわけでもなかったんだけど、お互いへの気持ちがどんどん強くなってきて離れられない存在になっていました。

2人とも1週間くらい風邪をひいた時、彼はだいぶ良くなっていたけど、私はまだ治っていなくて。でも、数日間会えなかったから絶対に会いたいと思って、熱も咳もまだあるにも関わらず、カレの家に押しかけたんです。

夜通し咳こんでいたけれど、その度に私の首と背中をさすってくれました。本当に優しくて、すぐにセフレ以上の関係になるって分かりました」。

ナヤ(22)

「最近グルテンアレルギーだと分かりました。症状は冗談抜きでひどく、腹痛なしで好きな食べ物を食べられないことがショックでした。

そのことがわかった数日後に彼氏と遊んでいた時のこと。もともとその夜はテレビを見ながらいろいろ食べまくる予定だったので、ソファーで彼とビールを飲んだりジャンクフードを食べたり出来ず、すごくがっかりしていたんです。

すると、優しくて思いやりのある天使のような私の彼は、ホールフーズ・マーケットに連れていってくれて、2人とも楽しめるようにとグルテンフリーのビールやチョコチップクッキーを買ってきてくれたんです。こんなふうに自分のことを後回しにしてくれた人なんて初めてでした。彼の私への愛が、カタチになって伝わってきました」。

アレクシア(22

「付き合ってまだ1ヶ月のとき。仕事中にも関わらず、有無を言わさず私を救急外来に連れていってくれました。『タクシー呼んだら?』なんて言わずにすぐに来てくれました」。

ブレイク26

その一言でいい。

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「『全米50州、君と行きたい』って言ってくれたんです!カレは有言実行。そして、私の冒険心を理解してくれる人なんです。今のところ6州制覇しました。今年中にはあと10州行く予定です」。

ジェン24

「突然サラッと『結婚する気の無い娘とは付き合わないよ』なんて言うの。私のリアクションは『ウケるーw』くらいだったんだけど、一度すごく素敵な表情をして私のことを見つめてるのに気づいて…『何!?』って言ったら、『見てただけだよ』だって♡」。

ジジ(25

いいから抱きしめて!

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「カレは私に何年も片思いをしていた。私が行動したら、すぐに恋人以上の関係だってことにきづいた。

最初は、ふつうのカップルのように自然に振る舞っていた。けれど、忘れられないのは、地下鉄で電車を待つ間、ぎゅーっと抱きしめ合いながらキスをしたときのこと。酔っぱらった勢いでするセックスなんかとは比べ物にならないほど心がこもっていた。

すごい笑顔で天井を見上げた彼は、興奮しながらため息をついていた(伝わるかしら?)。まるでずっと欲しかったものが手に入ったことを信じられないでいるみたい。その時、本当に愛されてるんだなって実感した。

ケリー(24

「家で映画を見ながらつい寝ちゃった後、帰る時いつもより長〜いハグをしてくれたの♡」。

ローレン20

会えないとき、
寂しいってわかる。

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「会えなくて寂しかったって言われた時、愛されていることを実感しました。その目を見れば、すぐに気持ちは伝わりました。この人だって思いました」。

エバン(26

2日間出かけいて、帰ってきたら、わざわざ遠いお店でチョコレート・ラバ・ケーキを買ってきてくれていました。私はチリズのケーキが大好きで、泣いちゃいました」。

メーガン(23

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