一度でも「ピサンゴレン」を知ってしまったら、もうフツーのバナナでは満足できない

インドネシアの島々で、小腹を空かさせて屋台街をふらついていると、決まって行き着いてしまうのがこの「ピサンゴレン」の前。うず高く山のように積まれ、芳ばしい香りを漂わされると、もうその魅力にあらがうことは不可能。

ついつい買ってしまう、定番の屋台おやつ。これ、皮はサクサク、中はとろ〜り濃厚なバナナの罠に一度でもハマったら、きっとあなただって…。

言うなれば「バナナの天ぷら」
でも、なぜかクセになる

C423015ea8941eaa85b9f74162874511e21da6c7

まずはバナナを半分に切り、水で溶いたホットケーキミックスにざっくりくぐらせます。あとは170℃の揚げ油できつね色になるまで揚げるだけ。食べやすい大きさに切り分けたらできあがり。

熱々のうちが最高においしいので、できたてをどうぞ。

ニューオリンズの老舗レストラン「Brenann's」が発祥とされる、全米で永きにわたって愛されているスイーツがあります。それが「バナナ・フォスター」、今じ...
歯医者に行かなくても歯を白くできる。そんな裏ワザが「PureWow」に掲載されて話題です。しかも、使うのはバナナだけ。おやつに食べるついでと言ってはなんで...
日本では、甘いフルーツという認識のバナナ。ケーキやお菓子に使われることはあっても、おかずとして料理に使われることはほとんどなし。でも、南米やアフリカでは主...
「バナナアートに専念するため、今月初めに仕事を辞めたんだ」と教えてくれたのは、バナナを見たことがないアート作品に変えてしまう、デザイナーStephan B...
子どものころ、バナナを耳にあてて「もしもし?」と遊んだことはありませんか?その遊び心を、もう一度味わえるバナナフォンが実現しました。もちろん、ちゃんと“使...
栄養カウンセラーでローフーディストのYulia Tarbath氏が、“バナナ島”から12日ぶりに生還し、その体験を語った動画が注目を集めています。12日間...
一年中半袖で過ごすことができるタイですが、温かくして食べるデザートが意外に多いんですよね。ここに紹介する「グルアイ・ボッチ」もあつあつのタイ風ぜんざい。調...
突然ですが、バナナを食べ終わった後の“皮”をどうしてますか?もし捨てているというなら、もったいない!「I Heart Intelligence」では、バナ...
さすがは自由の国アメリカ、としか言いようがない!だって、ささっと落書き……いえ、イラストを描いただけのバナナが、9.99ドル(約1,071円)で飛ぶように...
フルーツ専門店や輸入食材を多く扱うスーパーに行ってみると、果物売り場に初めて目にする、エキゾチックなフルーツに出くわすことがありますよね。品種改良によって...
「The Community Against Preventable Injuries」は、事故や事件、怪我を未然に防ぐために、時にユニークな方法で注意を...
フワフワもちもちの食感に、バナナの風味がやさしく香る蒸しケーキ。東南アジアのねっとりした暑さの中を旅していると、あの上品な甘さが恋しくなるんですよね。「上...
とろける甘〜いマシュマロが、スプレッドになった商品があるのを知っていますか? 「フラフ」という商品名で発売されているもので、今“塗るマシュマロ”としてジワ...
「Go Local(地産でいこう!)」が早くから生活の中に浸透しているハワイで、2014年のオープン以来、大注目を集めている新感覚デザートがあります。メイ...
人体には、想像できないようなとてつもないミラクルが詰まっているようです。ここでは、「I Heart Intelligence」の記事から、人間のカラダにま...
フードクリエイティブファクトリー暮らしを楽しくするキッカケになる記事を書いています。「大切な人との暮らしをもっと楽しく」を理念に活動する食と暮らしの企画制...
エッグベネディクトにエッグスラット、卵を使った料理が次から次に登場するけれど、この“変わり目玉焼き”もかなりのクセモノ。昨春、彗星のごとくInstagra...
日本の夏の風物詩に、かき氷を欠くことはできません。でも氷で涼を得るのは、東南アジア全般でもあります。たとえばインドネシア、「エス・ブア」というフルーツたっ...
ここで紹介するのは、見た目も華やかでおいしい朝食たち。でもじつは、すべて電子レンジであっという間に作れるものなんです。こんなメニューが食卓に並んだら、朝か...
ティラミス、パンナコッタ、ズコット…日本人の心を魅了しつづけるイタリアンドルチェ。なかでも「カッサータ」は、材料を混ぜて冷やし固めるだけの簡単クッキング。...