子どもが「幼いうちに」この4つはやっておこう!

子どもが幼いうちは、ついついいろんなことを諦めてしまいがち。

でも、先輩パパママに聞いてみると、むしろ幼いうちだからこそ「やっておいたほうがいい」なんてこともあるみたいですよ。

 

01.
「動画で撮っておけばよかった」と後悔する、意外なシーンとは?

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記念日や特別な行事の時は動画や写真で記録するのは当たり前。でも日常のシーンって案外撮影する機会がない…。なかでも、意外に「撮っておけばよかった」と後悔するのが、子どもが喃語を話すシーンだそうです。

まだちゃんとした言語になっていないけれど、何かを伝えようとする姿は、限られた幼児期にしか見れません。しっかり話せるようになることはうれしいけれど「あのつたない感じが懐かしい」と思うこともあるようですよ。

 

02.
手間がかかってもOK。料理は手伝ってもらおう!

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子どもに料理を手伝ってもらうーー助かるどころか、いつもより手間がかかってしまいますよね? 

でも、子どもと一緒になにか作業をするというのは、とっても貴重な時間。大きくなって自分だけで遊べるようになってくると、そんなこと言ってくれないかもしれません。

手間や危険を理由に「また今度ね」と言うのは簡単ですが、“お手伝い”は子どもにとっても大人にとっても楽しい思い出になるはず。ちょっと面倒でも手伝ってもらいませんか?

03.
住まいへのこだわりは、早めに!?

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インテリアなどへのこだわりも、幼い子どもがいると後回しになりがちです。でも、例えば子ども部屋などは、早めからこだわっていくのも大事みたい。

というのも、肝心の子どもが自分の部屋で遊ぶ期間がそんなに長くないから。もちろん個人差はありますが、中学生や高校生になると、彼らの生活の軸足は家の外へ。自室などに思い入れを持つこともなくなってきます。

カワイイ部屋のレイアウトなんかを楽しめるのも、子どもが幼い間だけなんですね。

04.
非日常を味わえる海外旅行は、きちんと準備すれば大丈夫!

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幼い子どものいる家庭では、旅行に二の足を踏むこともありがちです。とくに海外となると、長いフライトや現地での食事など不安もいっぱい。そもそも「このコはまだ幼すぎて、旅行のことを覚えてないし…」となることも。

でも、子育てが大変な時期だからこそ、非日常である旅行を楽しむという考え方もできます。なによりも、子どもは覚えていなくとも、パパママにとっては幼い子どもとの海外旅行なんて一生の思い出になるはず!

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