花びらがキュートな、赤ちゃん用お風呂「Blooming Bath」

赤ちゃんをお風呂に入れるのは、ママやパパにとっても意外と大変なお仕事。

大人用のバスタブじゃ大きすぎるし、かといって専用のベビーバスはプラスチックが硬くて痛そうだし…。しかも、無理な姿勢で赤ちゃんを抱っこしなければならないこともあり、心配が絶えません。

そんなときに大活躍なのが、この花びら型の「Blooming Bath」。これなら赤ちゃんも痛くないし、おまけに超キュート!赤ちゃんが、まるでお花の妖精みたいになっちゃいます。

シンクにセットで
準備OK

F079611125be96e2a8b654242bd593ee23bbf419

使い方はじつに簡単。シンクの上に、ポンと置くだけ。

柔らかくクッション性が高い素材を使っているので、どんなシンクにもぴったりフィットします。

2c788e2c257754245f8ae8c3eb59b8e84fb3a763

あとはお湯を出すだけで、楽しいバスタイム。花びらは手触りのいいフワフワの素材で、赤ちゃんも気持ち良さそう!

わが子の最高にキュートな姿を眺めながら、お風呂を楽しんじゃいましょう。

上げ下ろしも
ラクチン

Ab00368a2a392657ad30806f4f6f7b8092ae9dfc

普段、料理などで使っているシンクの高さなので、ママも無理な姿勢にならずにすみます。滑りやすいバスルームと違い、足元にも気を使わなくていいので快適。

1a9cad2bfa193c2d89a8d650deca0034a6aa7a66

使用後は、丸洗いできます。軽く水を切って、洗濯機に入れるだけ。お風呂は頻繁に使うので、お手入れが簡単なのもうれしいポイントですね。

どんな色にする?

全6色とカラーバリエーションが豊富なので、わが子にピッタリの1枚が選べるはず。カワイイだけじゃなく、機能も充実した実用的な商品なので、きっとプレゼントにも喜ばれます。

ママも赤ちゃんもうれしい、お風呂。

3月には、花びらが4枚になって安定感が増した「Lotus」もラインナップされるとのこと。ちなみに、沐浴マットとして使わなくなったあとは、オムツ替えマットやプレイマットとしても使えますよ。

Licensed material used with permission by リトルプリンセス
本物のお花を活用した作品を生み出す、マレーシア人アーティスト、LimzyことLim Zhi Weiさん。Instagramにはその多くが投稿されていますが...
「赤ちゃん動画」と言えば、Facebook上で犬や猫とその人気を二分するジャンル。その中でも、世界中のパパやママの間で激しく議論されている動画があります。...
ケーキの彩りがもっと豊かになる、目からウロコな方法を続々紹介しているのは、スイーツ中毒だというデコレーターの女性ダーリーンさん。淡く透けるような花びらの色...
どこにでも持ち運べるし、4人まで入浴可能。お風呂を持ち運ぶって、できそうでできませんでした。持って行ったってお湯が沸かせないものですから。でも、これなら問...
カメラの前で、キュートな笑顔を咲かせている「ふたりの赤ちゃん」。パッと見だと似ていませんが、イリノイ州で生まれた双子の女の子で、初めて迎える誕生日の記念に...
伊勢の源流にたたずむ三重県・大台町。野鳥やシカが住む里山、カジカガエルの鳴き声が響く川、ほかでは見られない風景がここにはあります。 しかし今、近代化の流れ...
写真のメガネの男性。黒いボールを今まさに手から離した瞬間。それを投げ入れる先は…え、ゆりかご!?一見、バスケットボールの試合風景に思えるこの写真。ところが...
それは、花びらや木の実で飾り付けたアートなチョコレート。フランス発の「CHOC’FLEURS(ショックフルール)」が、いまInstagramで話題になって...
数々のヒット動画を紹介している「ViralHog」で、とっても賢い赤ちゃんの行動を捉えた動画が人気です!ベッドの上にある枕を使って一体何をしたのか…必見で...
この感動の動画は、妊娠わずか24週目の早産で生まれた息子の初めての誕生日を祝って、母Mary  Coleen Grierさんが息子に送った1年間分の記録映...
大自然の中で、ハンモックに揺られると気分も癒されますよね。そもそもハンモックとは、寝ている間に動物や害虫に襲われる危険性から身を守るためにネイティブ・アメ...
「Belly Bowl」は、ドイツのアーティストNadine Schwarkによって作られた石膏製の赤ちゃん用ベッド。なんと、出産前にママのお腹で型をとっ...
ぴったりサイズのセーターを着ている子ヤギたち…。かわいいのですがなぜ服を?じつは彼ら、アメリカのメイン州というとても寒い地域に住んでいて、さらに生まれたば...
わが家に二人目の子どもが生まれたとき、パートナーと同じくらいに僕が感謝したのは2歳年上の長男でした。なぜって、彼のときは日々の子育てがつねに手探りだったか...
世界中からホットな動画が集まる「Viral Hog」で話題となっているのは、ミズーリ州で撮影されたアライグマの親子たち。アメリカでは、林の中だけでなくとき...
「歯磨きが好きな子になってほしいから、赤ちゃんが好きになれる歯ブラシを作りたい」歯科医師や歯科衛生士のそんな思いがたくさん詰まった「HAMICO」は、赤ち...
フィンランドでは、妊娠4ヵ月を迎えた家庭にふたつの選択肢が与えられます。ひとつは育児給付金を受け取ること。もう一方は、「ベビーボックス」という段ボール箱を...
この赤ちゃんにとって、絵本を閉じることほど「この世に悲しいものはない」のかもしれません。絵本を読んでくれるママの「お〜しまい」を聞くのがイヤでイヤでしょう...
家を出るときに雨が降っていたら、なんだか憂鬱になってしまうもの。傘をさす手間が増える、お気に入りの服が濡れる、何より心までどんより…。そうやって、いつしか...
「大人はレストランや料亭で『四季』を感じる食事をしているのに、なぜ赤ちゃんは一年中同じ味の離乳食なのだろう?」「Baby Organic」は、そんな疑問を...