おじいちゃん3人がマリファナを吸ってみた「ふわふわしてるよ、もっとやりたいな…」

日本では絶対にあり得ない、「Cut.com」による、あの衝撃映像シリーズが帰ってきた。今回は、マリファナを3人のおじいちゃんが吸引して、会話する様子を収録したもの。三者三様の変わりように注目!

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今回、集まったのは、この三人。

左:ロバート
中:マーヴィン
右:グラハム

今まで、マリファナを
吸わなかった理由は?

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マーヴィン
「俺の理由は、タブーだったから。教会のある環境だったので、見たこともなかったよ」
グラハム
「特に興味がなかったからね。友人は吸ってたけどあまり関心がなかったんだ」
ロバート
「いい印象を持てなくてね。その世界に踏み込みたいと思うこともなかったなぁ」

マリファナ初トライに向けて、若干、緊張している様子。そこに、スタッフから、ボングという大きなパイプが手渡される。すると…。

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グラハム
「死んだスカンクのような匂いがするな。唇はこの中に入れるのか?ポルノみたいだな」

マーヴィン
「俺はタバコの方が慣れてるから、紙で巻いた方で試すぜ。臭いな、んー変な気分だ」

(3人とも咳き込む)

ロバート
「咳止め薬が欲しいな」

10分後、3人は揃って
ハイな状態に

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マーヴィン
「水槽の中の魚だな。皆みてる。(中略)もう、たくさんだ。俺は酒を飲む方だけど、こいつは比べものにならないぐらいぶっ飛ぶ」

ロバート
「1・2の3で画面まで泳いで、変顔だ」

グラハム
「試してみなって!わしゃこっちの方が好きだな。少なくとも運転はできるさ」

20分後、スタッフに吸引器具であるヴェポライザーが手渡される。この時の3人の反応がオモロい。

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マーヴィン
「最新式
のものか。両サイドが開くんじゃないのか?

ロバート
「どうやらそうらしい。こっちを押すと震えて、おー」

グラハム
「あれ、色が変わってるよ。懐中電灯?色が変わった」

(吸引中)

ロバート
「なるほど。これは、すごいぞ。これ吸ったら、なんだか変わってきたぞ」

32分後
ドンギマリ状態に…

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32分後には、右のマーヴィンがドンギマリ状態に…。もう、ほとんどノックダウン。

グラハム
「なんかちょっと…いやなんでもない。何を言おうとしたのか思い出せないや」

マーヴィン
「いいから言ってみろよ」

ロバート
「そうだよしゃべってみろ。そうすれば自然に出てくるさ」

グラハム
「なんだっけ。口の中が、もさもさしてる。ピーナツバターみたいだ」

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40分後、スタッフから質問が出される。「死後の世界を信じるかい?」。グラハムはもう、半分寝てる。

マーヴィン
「ああ。6フィート下に埋められるんだ。 俺はそうとしか思わんがね」

ロバート
「魂はあると思うぞ」

グラハム
「(驚きながら)何も聞こえなかったんだけど…」

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53分後、ロバートがいきなり饒舌に。話す内容は、何なのかよくわからないが(笑)。マーヴィンは、スタッフからの質問「合法化されるべきだと思うか?」にストレートに答えている。グラハムは、相変わらず夢心地だ。

グラハム
「頭も腕も動かしたくない。眉毛も動かしたくない」

ロバート
「なんだか感覚が変わってきたぞ。たとえば緩い洋服を着なれていたのに、突然ガムテープで全身縛られているみたいな。肌の感覚が違うみたいに。今そんな感じで、脳みそが頭の3倍くらいある感じだ」

マーヴィン
「合法化されるべきだな。違法化されるべきじゃなかったんだ。そう思う。そうだろグラハム?ええ?そう思うだろ?」

グラハム
「超リラックスしてるよ」

さて、三者三様の結論とは?

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65分後。ついに、吸引してから1時間以上が経過した。すっかりできあがっている3人。スタッフからは、最後の質問が。「今、マリファナについてどう思う?日常で使用しようと思う?」

マーヴィン
「ノーだな。想像もできねえ。落ち着かないんだ、今起きてることすべてが」

ロバート
「なんとも言えないな。けど、オープンな心を持っていると思うよ。この感覚は変だ。この変な感覚についてどう思うかはわからないけど」

グラハム
「ええっと、吸いたいな。でももっとゆっくりとね。大丈夫。
ただ超リラックスしてるだけ」

スタッフ
「いい意味で?」

グラハム
「もちろん。ふわふわしてるよ、もっとやりたいな…」

Licensed material used with permission by Cut, (YouTube), (Facebook), (Twitter)
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