役目を終えた防火服が、使えるバッグに。

アメリカで、「ヒーロー」と呼ばれている職業。そのアイコンが、蛍光ラインの入ったオレンジ色の防火服です。

所々焼けて白くなっていたり、黒く煤けていたりする。その傷跡一つひとつが、炎に立ち向かっていった勲章。たくさんの命を救ってきた服が現場での役目を終えたあと、「Firefighter Turnout Bags」がバトンを受け取りました。

幾度も死線をくぐり抜けてきた、耐熱性と防水性。軽くてバツグンに強度が高いのが、やっぱり何よりもウリ。外にも中にもポケットは多めで、裏地には中綿が入っているから簡単に裂ける心配もありません。

バックパック、ボストンバッグ、メッセンジャー、クラッチバッグまで、いろんなモデルが発売されています。

色や形、デザインをすべてオーダー出来るカスタムバッグも注文可能です。

29ed0941e14ed2cac6564de31bcf234a266cc832Fb6cac2181e6f3530e4722e443c808bd5654e67fB5684e663f6dacfccfc956f5a532b0210e900763Ebd5935166f5f24ff4d32ee00a146f3c3b62c717A3a8d96a450365fdff89836917be2971b1cd9c101be7d792a8d939116cdb59fba61a647d3f888c958446e45a7609fa9e1768a19b1f966219b01e6797
Licensed material used with permission by Firefighter Turnout Bags
〈SUBLiME(サブライム)〉の「POCKETABLE WRAP BAG(ポケッタブル ラップ バッグ)」は斜めがけ、肩掛け、ウエストバッグの3WAYで...
ニューヨークに住んでいた時思ったのが、おしゃれな女性が多いということ。ベーシックなアイテムでも、なぜかかっこいい。どうしてかな?と観察していて「その人の身...
欧米では、すでにおなじみ毎年恒例の「消防士カレンダー」。鍛え上げられた肉体を惜しみなく披露するのは、現役フランス人消防士たち。鋼の肉体は然ることながら、美...
身につける服と同じくらい、いや、それ以上にこだわりたいのが「バッグ」というもの。どれだけ上質なジャケットを着て、シルエットの美しいパンツを履いていようと、...
海外では定番の「イケメン消防士カレンダー」ですが、中でも好評なのがフランス編。モノクロで魅せる鍛え抜かれた肉体には、強さと美しさが同居。かと思うと、時おり...
ジムでワークアウトをしたあとや、旅行のとき。カバン中に汚れた汗臭い服を入れるのはちょっとイヤですよね。そんな悩みを解決すべく開発され、現在Kickstar...
もしかしたら、一部のコアなファンにはお待ちかね。毎年話題のイケメン消防士カレンダーの2018年版が、早くも登場しました。オーストラリアで毎年発売されている...
楽しい旅行は、準備している間もワクワクするもの。でも実際にパッキングしたら、あまりの荷物の多さにびっくり!「これを持ち歩くのか…」と思うと、楽しみにしてい...
米カリフォルニア州サンバーナーディーノ消防署に第一報が入った。「建物から火が上がっているのが見える。火事だ!」すぐさま現場に急行する消防隊員。近隣住民たち...
自分の知らない世界を見せてくれそうで、不思議と魅力的に感じてしまう「大人」な男性。…ですが、彼らに恋い焦がれるのと付き合うのは話が別。そこで、今まで年上と...
20代のうちは誕生日があんなに楽しみだったのに、30歳を超えると「筋肉痛が二日遅れで来た」だの「お肌の曲がり角」だの、何かとマイナスなイメージ。だけど、2...
子どもの成長はとにかく早い。すぐに服のサイズが合わなくなっちゃうから、ほとんど使い捨て状態になってしまうことも…。だからと言ってそのたびに買い換えるのはお...
どんなにおもちゃを散らかしても、カンタンに後片付けができる。ゆえに子どもが後片付けを嫌がらないーー。そんな、魔法のようなバッグがノルウェーから登場しました...
子どもの成長は早く、スクスク育つことは周りの大人にとっても幸せなこと。ただ、買っても買っても服のサイズがすぐに変わることに悩む人も多いと思う。そこで、「P...
サンドイッチやスナックを持ち歩く時、お弁当箱だとかさばる。でもラップやビニールバックだと心もとないし、なにより可愛くない。だったら「見せたくなる透明バッグ...
トラベルバッグといえば、キャリーバッグかスーツケースか? 一昔前なら、ハードラゲージかソフトかなんて悩んだこともあったっけ。でも、いまやそんなこと、多くの...
素敵な快晴の日、海へ!心躍る時間ですが、帰りに荷物が砂まみれ、なんてことありませんか?「DEZZIO」はそんな悩みを解決してくれるバッグなんです。なんと、...
せっかく飲み会に誘ってもらったのに、どうしても参加できない。「なんだか、断るの申し訳ないなぁ…」なんて状況はよくあることですよね。でも、これくらいウィット...
中東屈指の世界都市、ドバイの消防局(民間防衛局)が、緊急災害用の設備補強に“ジェットパック”の採用を発表。ニュージーランドのメーカーとの契約締結のニュース...
サウスカロライナ州グリーンビルのベルモント消防署では、9人の消防隊員と50人のボランティア、そして1匹の猫が働いています。猫の名前は炎を意味する「フレイム...