TABI LABOが手がけるTV番組が放送開始。「TAKI BITO」レポートvol.1

11月からスタートした、SNS連動型リアリティ焚き火番組「TAKI BITO」。MCとゲストが、焚き火を囲んで語り合う新しい形のトーク番組です。事前台本は一切なし。自身の「人生の種火 = 転機や大きなきっかけ」について、等身大でリアルなトークを展開していきます。

MCを務めるのは、ULTRA JAPANのクリエイティブディレクターである小橋賢児さん、女優やモデルとして活躍する高山都さん、そしてTABI LABOの代表である久志尚太郎の3人。毎回、新しい生き方や働き方を体現しているクリエイターや起業家、インスタグラマーなどをゲストとしてお迎えする予定です。

TABI LABOでは、この番組の様子を毎回書き起こしてレポートしていきます。それではさっそく、11月1日(水)に放送された記念すべき第1回目の模様をお届けしましょう。

いきなりの大雨も、コントロールできない自然の中にいるからこそ

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小橋 いきなり焚き火から始まったね。 

久志 ポツポツ雨の音もする。

高山 ポツポツじゃないよ、結構降ってるよ(笑)。

小橋 キャンプやると、自然と共存するっていうかさ。自然だからコントロールできないし、その瞬間に起きていく自然を受け入れないといけない。でもまさかの、第1回目から雨(笑)。

高山 大雨だね(笑)。

小橋 ”持ってる”ね、ビンちゃん(久志のニックネーム)。

久志 でも、雨と焚き火って実はすごく似合うと思う。

高山 それは、どうして?

久志 火を見てると、いろんな音が聞こえてくるんだけど、その音と雨の音ってめちゃくちゃ合うんですよ。この「トントン」って音、なかなか今って聞けないじゃん。これもまた自然を楽しむひとつの……。

(と、ここで雨のしずくが焚火の中に落ち、ぶわっと蒸気が上がる)

全員 おお! 

久志 これは楽しむどころか、すごい……。

小橋 今のすごいよ!ツッコミ、ツッコミ(笑)。

高山 サウナみたいじゃん(笑)。

久志 こういうこともあるっていう(笑)。

小橋 そう。こういうことも、本当にナチュラルにある。 

久志 それでも楽しめるかってとこ、あるよね。

心の奥底に抱えたものがぽろっと出てしまう。それが「焚き火の魅力」

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小橋 昔、俳優をやってて。別に辞めたわけじゃないんだけど。言ったら、これ民放……キー局でしょ?ちゃんとテレビに出るの、10年ぶりくらい。

高山 そうなんだ!

久志 昔はドラマも出てたし。

小橋 それこそバラエティ番組とか、かなりレギュラーでやってたし。 

久志 あの時代に小橋賢児といえば……って感じだよね。

小橋 それが10年ぶりにいきなり出てきて「焚き火」っていう(笑)。

久志 本当にそう。でもやっぱりなんで今、焚き火なのかとか、焚き火を囲むことによって何が起きるのかみたないことは、この番組が進んでいくなかで共有できたらいいなって。

高山 私、初めてだから。焚き火の番組やってるのに焚き火初心者なんですよ。

久志 そこからどんどん一緒に焚き火の魅力にハマっていってもらえるといいよね。

小橋 僕らはいきなり駆り出された「焚き人」だから。ある日(久志から)電話がかかってきて「賢児くん、焚き火をメインにした番組やりたいんだけど」って。

久志 そうそう。まずなんでこのふたりかっていうと、理由があって。小橋賢児といえば、いろんなドラマにたくさん出て、すごく活躍してて。そこから一転、今じゃ3日間で12万人の人を集める「ULTRA JAPAN」のプロデューサーをやったり、自分で会社を興していろいろイベントやってたり。そういう魅力的な振り幅があって、人生を本質的に楽しんでる人だなって。上辺だけじゃなくて本質的に生きてる賢児くんと、焚き火を囲みながら話をしたいなって。

都ちゃんは、昔からモデルとして雑誌に出て、それをコツコツ続けてて。同時に得意な料理とかランニングもずっと続けてきたことによって、本を出したりいろんなブランドのCMに出たりしてる。Web業界で都ちゃんを知らない人っていないと思う。新しいクリエイティブを体現してる人だなって。

だから、そういう新しい生き方をしているふたりと、ずっと昔からある本質的な焚き火っていうものを囲んで、いろんな話をしたいんだよね。 

小橋 ビンちゃんも「TABILABO」っていうすごく巨大なWebのメディアをやってるんだけど、数年前までは宮崎の田舎の方に暮らしてて、砂浜でキャンプしてたり。世界中をバックパックひとつで旅してたり。振り子のように、おもしろい人生、生きてるんですよ。

久志 ありがたい。みんな、本音とか本当のことってなかなか言えなくて。深く交わることってないと思うので。

小橋 普段、自分が奥底に抱えて言えないようなことが、焚き火の演出にやられてぽろっと言えちゃったりするの。 

高山 火を点けられる感じ?

久志 あと、焚き火を囲んでるとお酒がめっちゃおいしく飲めるわけ。

高山 飲みたい!飲みたい、もう!

(ここで小橋さんが持参したワインを取り出す)

久志 さっきから、ちらちら見えててさ。 

小橋 気になってた?これだけの場所を用意してくれたら、普通のお酒を持ってきても意味ないと思って。僕にとってはとっておき。でも世の中にはあんまり知られてないかも。

久志 これ、ワイン?

小橋 ワインなんです。

高山 ラベルがすごいかわいい!

小橋 これ、世間的には「自然派ワイン」って言われてるものなんですけど。自然のまま、天然酵母を大切にしてるから、味のばらつきがもちろんある。コントロールしてないから。生産者の性格とか、その時期の環境によってばらつきがあるんだけど、その分、個性が大切にされていて。

僕が大好きな代々木上原のGrisっていうレストランの鳥羽シェフっていう、生き方も含めて「いいものはいいでしょ」っていうアツいシェフがすすめてくれた「ヴァン・ナチュール」っていうワイン。ラベルに女の人の顔が描いてあるんですけど、全部違うんですよ。ワインの木の見た目からくるイメージを顔で表してる。

高山 女の人じゃないときもあるの?

小橋 おじさんとか紳士とか、若いイケメンとかもある。これってどんな味だろう?って想像しながら飲むのが楽しい。

高山 ジャケ買いできるってことだ!

久志 じゃあ開けてみようか。

小橋 すべての自然を受け入れて楽しみながら。番組を作っていく間にいろんなことがあると思うけど、すべてを楽しんでいきましょう。そんな僕たちの第1回目に、乾杯!

全員 乾杯!

小橋 どうどう?

高山 思ったよりしっかりしてる。自分を曲げない媚びない強さがあるけど華やかだし。印象的な女の人に出会うと夜まで忘れられなかったりするのと同じ感じ。

久志 セクシーなたとえだね。

高山 素朴な疑問なんだけど、焚き火ってどんなところが楽しいの?

久志 見ちゃうんだよね。何も考えずに。ストレスとか、考えないといけないことから離れて、ひとつのことに集中できて。しかもめっちゃ美しいわけよ。火の形とか、ゆらぎとか。

小橋 あえて苦労するじゃないけど、今日もさ、リアリティは大変じゃん。思い通りにならないじゃん。思い通りにならないものを、子どものように大事に育てながらやっていく。それで、自分にとって普段思ってもみないハプニングが出てくる。思ったことをぽろっと言っちゃうっていうのは、焚き火の醍醐味としてあるよね。

今の自分があるのは、ちょっとほろ苦い過去のおかげ

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久志 賢児くんは俳優やってて。今は日本で1番ってほどすごいイベントやったり、会社やったり。この転身って幅が広くて「すごい」って思っちゃう。

小橋 金持ちになってやろうとか、すごいことやってやろうって気持ちは一切なくて。元俳優やってて。まあ「元」っていうと語弊があって、辞めたつもりはまったくないんだけど。当時、それなりにドラマとか出てて、ある日突然、休業ってかたちになって。視聴者の方からすると、ぽっと時間があいてるし。僕のことなんか知らない人もいる。いきなりデカいイベントどんってやって、みたいに見える。

久志 ニュースとかも出てたもんね、すごい。

小橋 そうすると、タレントだったからそうなれてるのかなって思われがちなんだけど、人間にはいろんな物語があってさ。俳優やってたときは、俳優だからこれしちゃいけない、こういう人と会っちゃいけないって、自分の心でイエスかノーかわかる前に、ノーって決まっちゃうような生活をしている間に、自分の本当の心がわからなくなって。環境をいいわけにして自分の心をオフにしてたんだよね。

久志 見ないようにしてたんだ。

小橋 そんな自分が海外に語学留学して世界をまわってたときに、たまたま海外のフェスを目にして。音楽イベントって、1日とか2日の奇跡なんだけど。さまざまな境遇の人たちが、音楽っていう共通言語をきっかけにして……。ただ楽しかったってだけでいいと思うの。わって吹っ切れたことで人生になにか気付きとか、ちょっとしたきっかけができるって、すごく素敵だなって思って。

自分もそのきっかけづくりをしたいなって思ったときに、いきなりULTRAってわけじゃなかったんだけど。人と人だから。一人ひとりに話していくことが火種になって、徐々に形になってきたってことしかなかったんだよね。よく、どうやったらフェスのディレクターになれるんですか、どうやったら映画作れるんですかって聞かれるんだけど、正直俺もわからない。

高山 でもさ、やり方を知ってる人なんていないと思うよ。

久志 僕も会社作ってやってるけど、ぜんぜんやり方なんてわかんなかったし。でも、そんなもんなのかもね。賢児くんの話もすごいけど、都ちゃんも負けず劣らずめちゃくちゃおもしろいよね。だって女優やったりモデルやったり、若いころからいろいろやってて。ずっとプロ顔負けの料理つくってて、それで料理本まで出したじゃん。 

高山 料理本ってわけじゃないんだけど「生活ってもっと楽しいんだよ」って本を出したの。 

小橋 昔は女優さんって、生活は隠すっていうのが常だったけど、今は逆に生活からリスペクトされていくってこともあるよね。

久志 そうそう。生活を見せることで都ちゃんのファンができていって。それを見たいってファンがいるのがすごい。

高山 生活感ってすごく大切だと思ってて。だって、みんな生活するじゃん。だからもっと生活感出していきたいなって思って。

久志 しかもそれが作られたものじゃなくて。都ちゃんの家に遊びに行ったら、むしろリアルの方がもっとよかったわけ。ブランディングのためじゃなくて、自分の生活ってこうなんですっていうのを、とことん突きつめてて、それにファンがついてるってめっちゃ新しい生き方とか仕事の仕方だなって思って。 

小橋 SNSっていろんな言われ方してるけど、個人がチャンネルを持ったわけじゃない? 個人がチャンネルを持ったことによって、本質的な自分の生き方をプレゼンできる。新しい生き方って、これまでは大きなメディアがない限り伝える手段がなかった。それが今、自分で伝えられるから。ぐっと身近になったことで、本当は自分はこういう生活をしてて、こういう考え方なんだよって伝えられるってすばらしいよね。 

久志 実はさっきから、都ちゃん隣でルンルンしてて。

高山 そうなの!私今日自分の「生活」持ってきてるんだよ。もうね、早くいきたいのにふたりとも話上手だからさ。

小橋 もう夜中の3時前だもんね。2時53分(笑)。

高山 そんな深夜のあなたたちに、スープを作ってきました。秋ということで、かぼちゃとさつまいものポタージュ。

小橋 焚き火メシとしては最高だよ。

高山 深夜の罪悪感もないからね。

久志 これは、食べられちゃう。都ちゃんの料理ってInstagramの「#みやれゴハン」でInstagramで検索すると、めちゃくちゃおいしそうな写真がいっぱい出てくるよね。

小橋 いただいていい?(スープをひと口飲んで)これ、いいね。

高山 ちょっと黒胡椒も入れてるんだ。

久志 声が治った!さっきから声が枯れてきてたんだけど。

高山 ちょっと優しい感じで。

小橋 さっきのヴァン・ナチュールもそうだけどさ、この話の流れでケミカルなものがくると「あれ?」って思っちゃうよね。これは、やさしい。

高山 大人になるとやさしさ欲するじゃん?私、ご飯ってコミュニケーションツールだと思ってて。一緒にご飯食べた人って、一気に距離が縮まって仲良くなるじゃん。外でご飯食べるのもいいけど、家でとか、こうやってキャンプでとか、私が料理を振る舞うときは仲良くなりたいっていう、私なりの距離の縮め方。「どうぞよろしくお願いします」っていう。

小橋 こういうの作るには、ある意味苦労したり、大変じゃない?簡単なもの買ってきてもいいところで、添加物のない食べ物を作るとしたら、いろいろ準備したり、味の工夫とかもしないといけない。そういうこだわりってどういうところにあるの?

高山 五感が豊かになるものがよくって。たとえば、このスープは黄色だから見た目のハッピー感もあるし。みんなの身体のこと考えたら、なんとなく五感に優しいものがいいなって思って今日は持ってきた。毎回いろんな「びっくり」とか「うれしい」とかを提供できたらいいなって思ってる。

小橋 本業でいったらモデル?女優?

高山 もともとモデルだったからそっちの方が比率が高いかな。

小橋 昔のモデルはできるだけプライベートは見せたくないって感じだったじゃない?

高山 私、コンプレックスのかたまりで。背も低いし、大して美人でもないし。

小橋 そんなこといったらみんな怒るよ(笑)。

久志 都ちゃんってすごいのが、だんだんかわいくなってきてるの。

高山 19歳とかで、ちやほやされて上京して。なんとなく順風満帆だったけど、ちゃんと手入れしないと、どんどん見た目は衰えていくわけ。そのなかで、もう見た目だけで勝負できないなって思ったときに、自分のプラスアルファの武器をちょっとずつでも持っていけたらなって。昔は卑屈すぎて、今みたいに素敵な人たちと並んだら「私なんて」とか、横に並びたくないなって、そういうことしか考えられなかった。

久志 意外すぎる。

小橋 たしかに意外だけど、みんなどっかにあるんだよ。

高山 そう。今はようやく人のことリスペクトできるようになった。自分で好きなことできるようになったとき、好きなことを形にしている人たちのに対してリスペクトの念が生まれて、ちゃんと話が聞けるようになった。

小橋 すげえ時代だなって思う。都ちゃんみたいな人が出てくるのも。そういうこと言えるっていうのが。10年テレビの業界から離れてたけど、昔はこんなこと言えなかったもん。めっちゃ辛くても、自信なくても、笑顔をふりまいてないといけない。

高山 それが「美」とされる時代だったもんね。

久志 でも苦労してる姿とか等身大の姿とか、そのまんまをファンが愛してるのがいいなって思う。ヴァン・ナチュールのワインみたいに自然だよね。

高山 ヴァン・ナチュール持ってきてもらってよかった!なんか全部がまとまった。

小橋 ヴァン・ナチュール飲むとナチュラルにアガっちゃうんだよ。焚き火と同じで。

”なんか気持ちいいな”って思ってもらえたら、それが最高

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小橋 焚き火を囲んでると時間を忘れるっていうか、気付いたら朝になってるってことあるじゃん。

高山 もう結構深いもん。

小橋 いろいろあったからね。

高山 ハプニングも結束力になったね、なんか。

小橋 自然といると、人生のなかで予測できないことがいっっぱい起こるから、そのときに自分の心が試されるの。物事ってそれをどうとらえるかで、その先のストーリーが全部変わっていくから。だって、この雨だってむしろよかったよね。この間、ULTRAも台風来たんだけど。

高山 あれ?小橋賢児、雨男説?

小橋 いや俺、晴れ男なんだけど(笑)。まあ、雨降って地固まるってこともあるし。逆に晴れがいいって概念がそもそもおかしいじゃない?四季があって、雨、風、太陽、すべてがあって自然も育つし。

高山 だからありがたみ感じるじゃん。今日の雨も演出だよ。焚き火を引き立たせるための雨音だったり。

小橋 心を動かされるよね。雨とか台風とか、一見大変なんだけど学ぶことが多かったなって。

久志 ふたりが雨降っても最高とか、台風きても大丈夫とか、ハプニングもいいって言えるようになってきた、これまでの人生を聞かせてもらったから、「すげえ、わかる」って共感したりとか、都ちゃんとか賢児くんみたいになりたいって思ったりするけど、こういう話を聞いてなかったらただのただの「すごい人」ってなっちゃうじゃん。でも、辛いときに逃げなかったり、逆に楽しもうとしたり、そういう積み重ねがふたりみたいなめっちゃ面白い人を作ってるのかなって思った。

小橋 焚き火囲むのって、普段僕らがやってるときもそうだけど、みんな生きてるなかで、それぞれのキャラクターを作って、気張ってるじゃん。でも焚き火囲んでお酒飲んでると「お前、意外とそうなんだ」とか「そんな生き方してきたんだ」ってわかったりするじゃん。テレビのバラエティとかトークショーになると、普通そんなこと言えずに終わっちゃうんだけど。これから来るゲストの人たちにも「あ、そうなんだ」っていう発見を……。

高山 ここでしか言えない「あ、言っちゃった」っていう話を引き出したいよね。

久志 聞いてみたい!それに、僕らもそうだし、ゲストもそうだし、作ってる人も見てる人も、みんなでどんどん理解を深めていけると最高だよね。

小橋 スタジオじゃないから、予定調和がない。もしかしたら場所も毎回変わるかもしれないし。

高山 それ、旅してる感覚でおもしろくない?

小橋 「次、どうなんの?」みたいな予測のできないものを楽しんでほしいな。一緒に焚き火を囲んでる感じで。

久志 電気消して、一緒にお酒飲んで。なんか気持ちいいなって思ってもらえたら、それが最高。

小橋 数あるチャンネルのなかで、このチャンネルを選んでもらう。「なんで、焚き火囲んでんの?」って(笑)。

久志 放送事故ではないからね(笑)。こんな番組があってもいいのかなって思います。

・番組名:オトナに!特別編「TAKI BITO」by TABI LABO
・次回放送:12月13日(水)20:00〜20:30
・放送チャンネル:TOKYO MX1(9ch)
・出演者(レギュラー):
 小橋賢児 - 俳優・映画監督・イベントプロデューサー
 高山都 - モデル・女優
 久志尚太郎 - TABI LABO代表
・ゲスト
 ラブリ - モデル・タレント
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