JAPAN LOCAL

JAPAN LOCAL

「そこにある、それがいい」。そんなテーマで、日本中にある「LOCAL」を巡る、TABI LABOのメディアプロジェクトです。
下呂温泉といえば、草津温泉、有馬温泉と並び称される日本三名泉の一つ。美容にいいお湯がでることから「美人の湯」と言われています。しかし、実は男性のみなさんに...
大阪ミナミの宗右衛門町にある、大日館ビル。THE・雑居ビルとも言うべきこの場所に足を運んだのにはワケが…。それは、「大阪を代表する、ふわふわ系お好み焼があ...
丹後半島の付け根にあり、天女の羽衣伝説でも有名な峰山町。そこにある「金刀比羅神社」には、なんと「狛猫」がいるらしいのです。神社のシンボル的な存在と言えば狛...
めがねの街、というイメージが一番強いかもしれません。「Sabae Japan Eyeglasses」と聞けば海外でも有名だし、めがねフレームの国内製造シェ...
福井県から京都まで続く「若狭街道」は、古代から朝廷に食材を届けるための道として、多くの行商人たちが行き来した古道。そこで福井では、日持ちをさせるために数多...
かつて、脳卒中の割合が全国1位にもなった長野県。塩辛い食生活がその原因らしい、ということで官民一体となって行なったキャンペーンのひとつが「塩の代わりにスパ...
紅葉もいいけれど、それ以外の「秋」の自然の楽しみ方として「のこのしまアイランドパーク」のコスモス畑を紹介する。ビビッドなコスモスと海のブルーが見事なコント...
「あけがらし」は、山形県長井市の老舗醸造所の「山一醤油」の女性だけに製法が伝わる、秘伝の食べ物。かつては男衆に見つからないよう、みなが寝静まった深夜に一族...
食器といえば白。少し前まで漠然とそんなイメージを抱いていたけれど、最近は少しちがう。Instagramで見かける美しい食卓、ふらっと入ったカフェで出てきた...
自分が子どもの頃から通ってるお店や、何十年続く老舗もいいけど、最近できたばかりのお店が自分の理想通りだったときの喜びは、計り知れない。しかも、職場や自宅の...
「最初に食べた人は勇気がある食材といえば、ナマコ、カキ、タコ。しかしフグは最初に食べた人よりも、2番目に食べた人のほうが勇気がある」とはよく言ったもので、...
食べた人があまりの辛さに「ヒィー」と鳴くところがほととぎすの鳴き声に似ているということで、この名がつけられた「ほととぎす巻」。落花生、水飴、辛子粉をベース...
青森県で古くから愛されているご飯のお供と言えば、「味よし」。普通であれば、山菜漬けや、魚介の塩辛をイメージするからもしれませんが、「味よし」は数の子、昆布...
エコビレッジなど、持続可能な暮らしを育むコミュニティでの宿泊・体験プログラムを提供する『NuMundo JAPAN(ニュームンド ジャパン)』が、日本初上...
Facebookやインスタを見ると、いつも誰かが南の島で楽しんでいる。うらやましい。僕も行きたい。我慢は、できない。単調に過ぎていく日常からどうにか抜け出...
三陸沖は南から黒潮が暖かい地域の魚を、北からは親潮が寒い地域の魚を運んでくるため、世界でも有数の漁場。春はめかぶ、夏はうに、ほたて秋にはいくら、冬はあわび...
9月12日、都内にて、創業150年のだし専門店「マルハチ村松」から発売された『やいづ善八やきつべのだし』のプロモーションイベントの一環として「だし勉強会」...
2014年に世界遺産に登録された「富岡製糸場と絹産業遺跡群」をわかりやすくご紹介。
富山でラーメンといえば、富山ブラック。醤油ベースの濃い味は、白米と共にいただくための心意気。ある意味これもご飯のお供ですが、ここではさらに歴史も黒色も深い...
ウニやイクラ、鮭フレークなど、海鮮系のご飯のお供が目白押しの北海道で、少し変わった山の幸とも言えるのが「山わさび醤油漬」。白いご飯に乗せてひとくち頬張れば...