ストリートスナップ

ファッションと音楽とカウンターカルチャー、そして政治へのメッセージが絡み合い、世界の若者たちがムーブメントを起こした70年代。この時代にファッションを発信...
写真には、たくさんの思い出やストーリーが詰まっているものです。アマチュア写真家であるChris Porszさんは、70年代から80年代にかけて、イングラン...
クリエーターエージェントクリエーター×クリエーターから生まれるコンテンツメディアqreators.jp世界中でけん玉がブームになっている。和室の隅で行われ...
1990年代から、パリのグラフィティシーンで活躍してきた、ストリートアーティストJulien “Seth” Malland氏。無機質な建造物の壁一面をカラ...
単純に「自分が表現したいもの」を自由に描く。ストリートアートには、どこかそうした印象がつきまといはしませんか?しかし、ここで紹介する作品はひと味違います。...
一見、何でもない街中の写真。でも、よく見ると「目ん玉」があるではないですか!?目ん玉を仕掛けたのは、スウェーデン出身のクリエイターSpader &...
街で見かけるストリートアートは、誰が描いたかわからないものばかり。そのせいか、美術館の展示作品みたいにマジマジと見たことがないんです。それに多くは、路地裏...
過疎化に悩んでいるのは、日本の田舎に限った話ではないようです。ここ、イタリアのチヴィタカンポマラーノ(モリーゼ地方)は、人口600人ほどの小さな村。年々進...
ビールが好きです。缶か瓶かで言えば、瓶派。とくに、コロナビールが好きです。日頃から瓶ビールを呑む機会が多くて、とくに夏の暑い日なんかに散歩をしていると、す...
Snap(旧Snapchat)のサングラス型カメラ「Spectacles(スペクタクル)」。昨年は、神出鬼没のSpectacles自動販売機が話題になって...
世界中、どこに行っても横断歩道は基本的に“無機質”なゼブラ模様ですが、スペインのマドリード郊外には、こんなカラフルな横断歩道が出現しています。渡っている画...
ダンサーやバレリーナが、普段活躍しているステージの上から場所を変え、街なかに溶け込むように撮影された作品は目にすることがある。でも、ここに紹介する写真は似...
大都市、ニューヨーク。もちろん誰もが知る街だし、周りを見渡せば詳しい友人のひとりやふたり、いるかもしれません。でも、実際に訪れたことはありますか?一体どん...
マイアミの街に現れた、フォトジェニックな壁画。万華鏡のように、カラフルでポップではあるけれど、なんだか少し毒々しさも感じてしまう。ずっと見ていると、目が痛...
普通に街を歩いていて、この状況に出くわしたら…。たぶんビクっ!ってしちゃう。仕掛け人のMark Jenkinsさんは、そんな風に人を驚かせるのが得意なアー...
なんとなく落ち込んでしまいがちな雨の日を「アートの力」で元気に!「Rainworks」は、そんなコンセプトのもと、米・シアトルから発信されているストリート...
「なあRima、頼むから踊ってくれよ。せっかく撮影しているんだから。さあ、パパのためだと思って。恥ずかしがってないで、さあ!」カメラを手に、こう娘にはっぱ...
ストリートで起きた若者ふたりのケンカ。野次馬も集まってきて、街は一時騒然。そんな頭に血がのぼった若者を和解まで導いたのは、通りすがりのひとりの男。間に割っ...
david troquierがスケッチブックに描くのは、スケッチブックのカタチを生かしたマンガです。描かれたものは、命を吹き込まれたように現実世界で、私た...
「卒業旅行は、海外でアートに浸りたい!」思い浮かぶ候補地は、ニューヨーク、ロンドン、パリ、フィレンツェ…あたりだろう。美術館でじっくりと鑑賞する。勿論、そ...