人権問題

世界ではまだ、多くの国が難民の受け入れに慎重な姿勢をとっている。人種のるつぼだったアメリカも、大統領が変わり、その温度は急速に変化しているんじゃないだろう...
小麦や米粉、さらにはコーヒー豆の入った穀物袋をリサイクルしたバッグがあります。異国情緒ただよう、イラストやロゴ入りのバッグは軽く、旅の土産ものとしても人気...
骨の髄まで料理にしてしまうほど、あらゆる料理法が確立されている中国。ところが、急速な経済成長による外食産業の発展とともに、お客の食べ残しや、余分に仕入れた...
イギリスで出版され、その後世界中で愛されている『ウォーリーをさがせ!』。子どもの頃、豆粒サイズの彼を一生懸命探した人も多いのでは?しかし、ここで紹介したい...
「LittleThings」にライターREBECCA ENDICOTTさんがまとめた記事には、「花」を使ったとある計算問題が。落ち着いて臨めば誰だって正解...
2015年夏、ヨーロッパは第二次大戦以来となる難民問題に直面しました。ドイツのデザインスタジオが製作した、この6分間のアニメーション動画は、シリアからの難...
巷にあふれるファストファッション。お手頃価格で流行りの服が買えるのはやっぱり嬉しい。…でも、本来はその低価格のカラクリだって把握する必要があるのでは?多く...
現在、日本には200万人以上の「若年無業者」が存在する若者が仕事を失いやすく、誰もが無業(無職)になる可能性がある。そして、若者が働けないのは、個人に問題...
いま、世界中で1本の指だけにマニキュアを塗る男性が現れているという。ファッションとしてではなく、どうして男性がそのような行為をするのか?そこには、悲しい理...
アメリカ・カンザス州に住む13歳の少女が、お気に入りの服を着て学校へ行きました。裾が広がりレースがついていて、肩が大きく開いたピンク色のトップス。「可愛い...
僕は21年間、ゲイとして生活してきました。こう語るのは明治大学3年生の松岡宗嗣さん。彼は現在、LGBTに関する出張授業等を行うNPOで活動中。その目的は、...
この春、原宿のいたるところに貼られていたこのポスターを目にしたことがある人もいるかもしれません。仕掛けたのは、アウトドアブランド「パタゴニア」です。 じつ...
彼の名はロブ・グリーンフィールド。持続可能な社会を目指し、環境保護を訴える活動家だ。特注の透明スーツを羽織り、これから30日間で自分が出すゴミをすべて身に...
女性の活躍が進んでいるとはいっても、人数としてはまだまだ男性の方が多い政治の社会。もしもそれが、逆転したら?そんなイラストを公開した「College Hu...
母:「ねえデイジー、この服なんてどう?」娘:「見てママ、これってヘンじゃない?」イギリス南部に暮らすデイジー・エドモンドちゃんは、この日母親とともに近所の...
アメリカ人男性3人によるスタートアップ企業Bureo社が、ユニークな手法で環境問題にアプローチしています。もっとも、ここでいう環境問題とは「海洋汚染」。美...
A to Zをデフォルメしたタイポグラフィをよく目にするが、「世界が抱える闇」を誰の目にもわかりやすく視覚化したものとして、これは秀逸。26文字のアルファ...
フィリピンの首都マニラの南東に位置する街マラヤ。 農村地域に広がる貧困が、多くの子供たちを小規模金採掘に関わらせている。生きるため食べるために、危険を冒す...
女優業のかたわら、米アイビーリーグの名門校ブラウン大学を2014年5月に卒業したイギリス人女優エマ・ワトソン。彼女が英オックスフォード大学のカレッジのひと...
ワタシ、子供なんていらない。という女性ブロガーの声とは?子どもを持たないといけない。持つことが普通だ。以前はそう思われていることも多かった。1980年以降...