仕掛け絵本

ただ壁にかけられた状態ではよく分からない三角のオブジェですが、スイッチをオンにすることで、完成します。なんだかとてもファンタジーですね。このように、羽を広...
ワクワクするようなことがあったり、ちょっと怖いものが潜んでいたり、絵本の中には様々な出会いがある。登場するモノや生き物に魅力を感じて読み進めていくのはとて...
本を開いてパッ!と現れたは、円柱型の空間?そう、これはページをめくるのではなく、ひらいて楽しむ3D絵本なんです。真っ赤なお日さまや霞のような雲、鶴もいて日...
子どもの頃に学んだことは、意外と大人になった今でも胸に刺さることが多いのに、いつのまにかフタをしていたり、見て見ぬふりをしてしまっている…。本当に大事な何...
子供のころに読んだ本、読んでもらった本。そんな「思い出」のなかには、大人になっても忘れずにいたい名言がたくさん込められています。海外児童文学のなかでも、日...
生きていく上で、最低限のお金は必要ですが、お金を追う毎日に縛られすぎて「人生を楽しむこと」を忘れていませんか?テレビで見た美しい絶景を自分の目で確かめたい...
おやすみ前の絵本は、小さい子どもにとってその日最後の特別な時間。この読み聞かせをママではなく、パパがしてあげる方が「子どもの能力向上につながる」という、新...
文学作家のドクター・スースは、彼の本を読んだことがないアメリカ人はいないと言われるほど著名な人物。児童文学会への多大なる貢献が認められたピューリッツァー賞...
人の手で作られた、ぬくもりを感じさせるものは、なにも形あるものだけに限りません。『I Love Coffee』は、シアトル在住の岩田リョウコさんが、香りを...
こんな本、見たことがあるでしょうか。地上の家から光かがやく月までを冒険しながら進んでいく、世界一長い塗り絵です。好きな色を使って、自由に塗り進めながら、未...
どの国にとっても、クリスマスは特別な季節。街中に魔法がかかったような冬のひと時に、ポーランドのIwona Podlasińskaさんは、自分の2人の息子と...
この赤ちゃんにとって、絵本を閉じることほど「この世に悲しいものはない」のかもしれません。絵本を読んでくれるママの「お〜しまい」を聞くのがイヤでイヤでしょう...
ニューヨーク北部にある農場で暮らしているJason Ambrosinoさんは、凍傷によって足が動かなくなってしまった仔ウサギに、手づくりのスケボーをプレゼ...
環境問題に取り組むイギリスのNPO団体「Hubbub」は、これまで誰も思いつかなかった、ユーモア抜群の戦略でロンドンの街からタバコのポイ捨てをなくそうとし...
トイレで「小」をする時、男性は手で大事なトコを触るもの。でも、手のひらには無数の細菌が潜んでいるから要注意。これが、原因で病気になってしまうケースも多くあ...
今や観賞スポットとして定着した感のある工場夜景。暗闇に浮かびあがる工場のイルミネーションはどこまでも非現実的だ。その姿は、まるでハリウッドのSF映画で描か...
「築地」であり、「TSUKIJI」。そんな世界一のフィッシュマーケットはいま、揺れる移転問題の渦中にありながらも、ますます存在感を増している。日本の美食を...
私たちを毎日あたたかく照らす太陽。いつも何気なく目にしているものでも、少しだけ見方を変えるだけで、それまでと違った、あたらしい側面と出会うことが出来ます。...
いまや日本のビーチカルチャーのアイコン的存在であるAOSHIMA BEACH PARK、年一回の発行ながらその高いクオリティでコアなファンを獲得している雑...
「イチゴ」という農作物を通して、日本の農業システムのあり方に一石を投じた起業家の岩佐大輝氏。これまでの軌跡をたどった電子書籍『甘酸っぱい経営』は、そんな岩...