彫刻

鉛筆で描く…のではなく、鉛筆を削ることで表現するアートが話題です。しかも芯だけではなく、鉛筆全体を使った創作が凄い!以下、その画像を紹介します。01.02...
絵の具や墨をどれだけ塗り重ねても、決して描くことのできない黒よりもさらに黒い黒。光さえも届かない、そんな世界を人間はすでに科学の力によって、つくり出すこと...
鉛筆の芯や消しゴムで彫刻をするのもよく見るけど、それならもっとカラフルでバラエティに富んだ「おいしそう」な彫刻だってアリ。インドのムンバイを拠点にプロダク...
イギリス出身のアーティストDan Rawlingsさんの作品は、標識や車、ノコギリ、タンクなどといった生活に根付く金属類から驚くほど繊細な草木、人のシルエ...
今さらながら、アーティストという輩って面白い。だって、僕たちとは違ったアングルでモノゴトをみて、普通では考えもしないことをやってしまうんだもの。今回、紹介...
このMVは、アニメーションやストップモーションが好きなら必見です。その仕組みといえば要はパラパラ漫画。ただし、下からライトアップしたガラス板をキャンバスに...
河口や浜辺に流れ着いた流木を見つけると、どうしても手にしたくなる。ほどよく朽ちかけ、丸みを帯びたその風合いは、年輪に変わる長い旅路を経た証。もしかしたら、...
パブロ・ピカソの影響を受けたアーティストは、数知れず。パキスタン出身のイラストレーターOmar Aqilさんも、そんなピカソの独創性に魅せられたうちのひと...
捨てられた鍵や古びたコインも、創造力とノウハウさえあれば、見事なアート作品に化けてしまう。オーストラリア出身のアーティスト「Morekey」ことMiche...
言うは易く行うは難し──。環境を守ることの重要性は、誰もが認識し、口にする。では、一体どれだけの人が、具体的なアクションに落としこめているだろう?自戒を込...
コーデュラナイロンで、防水ジッパー、タフでブルックリンを駆け抜ける本格派…。そんなメッセンジャーバッグが多いなかで、ひときわナチュラルな存在感を放つ、リネ...
ニューヨークの観光名所として、賑わっている「ハイライン」には、たくさんのアート作品が並んでいます。ただ、今回紹介するヌードは、その中でも多くの人の記憶に残...
「ついに世紀末か」「巨人にやられてしまう」「助けてくれ」そんな声が聞こえてきそうだけど、これは巨大なアートなのでご心配なく。作品があるのは、イタリアのベニ...
巨人というのは、破壊したり、人を襲ったりするような、とにかく暴れまくる「怖いヤツら」というイメージでした。だけど、木でできた大きな彼らの表情があまりにも優...
今年5月に、台湾で開催されたサンドアート世界大会の優勝作品『宮本武蔵』の生みの親である保坂俊彦さん。日本ではまだ認知度の低い砂像(さぞう)の魅力を、保坂さ...