現代アート

現代社会をシニカルに描くフランス人イラストレーターJean Jullienさんが、画集「MODERN LIFE」をリリース。さっそく話題になっています。1...
ディズニープリンセスが大好きな、イラストレーターのAnooshaさん。このたび、「もし彼女たちが、21世紀に生きていたら?」という想像のもと、以下のような...
Igor Morski(イゴール・モルスキー)は、現代社会を風刺した多数のイラストを発表しているポーランドのアーティスト。温暖化や監視社会、まるで何かに操...
エッフェル塔に凱旋門、オペラ座、ノートルダム大聖堂──。これらは、パリを訪れたことがある人なら、一度は足を運んだであろう主要観光スポット。では、その100...
大英博物館やテート・モダンなど、名だたるミュージアムを数多く抱えるロンドン。先日、この街のとあるギャラリーで開催されたのが、犬のための現代アート展です。「...
『Paperworks(See/Sea)』Artist:Maija Savolainenこの作品、じつは折り目を付けた白いA4紙です。太陽光が紙に反射して...
パッとその一瞬に放つ、光のようなもの。美しいと感じる写真には、光を感じてしまう。ほんのり赤く染まったほほや、シミやそばかすをさらけ出し、初々しさがにじみ出...
よもや平凡な荷造り用の梱包テープだけを使って、アート作品をつくりあげてしまうとは。オランダに拠点を置くMax Zornは、誰よりも多くテープを使いこなして...
一風変わったプロジェクトが始まったのは、もう20年以上も前のことだ。「突然、チャンスが目の前に転がってきた感覚を覚えた。もちろん『これがしたい!』と求めて...
200万円以上の作品が並ぶ美術館に、1枚だけ2,000円の作品が紛れ込んでいるとします。 アナタはそれを見破ることができますか?ここで紹介する動画は、とあ...
「瀬戸内国際芸術祭」は3年に1度開かれるアートの祭典。第3回目となる今年は、お馴染みとなった直島や豊島など瀬戸内海に浮かぶ12の島と高松港、宇野港周辺を舞...
夜、みんなが寝静まったころ、おもちゃたちが勝手に動きだして、おしゃべりをし始める。子どものころ、そんな空想を思い描いたことはないでしょうか。普段、モノとし...
ウルトラテクノロジスト集団チームラボが、世界で初めてロクシタンの店舗を色鮮やかに演出。とはいえ彼らの取り組みの中では、やや毛色が違うこのプロジェクト。示し...
Apple Watchにワイヤレスヘッドホン、電子タバコ、すべて21世紀のテクノロジーから生まれたプロダクト。では、もしこれらが19世紀の人々の生活に浸透...
『富嶽三十六景』といえば、かの有名な浮世絵師、葛飾北斎の代表作。その中でも『神奈川沖浪裏』は、世界でもっとも有名な日本美術作品の一つだと言われています。描...
葛飾北斎の『神奈川沖浪裏』をリップに描いちゃうなんて斬新。「Girl Grey Beauty」名義で活動する、1991年生まれのカナダ人メイクアップアーテ...
私たちの多くがイメージするものとは、あまりにかけ離れたジャングルジムを本場(?)アメリカで発見。そのビジュアルは、もはやアートと言っていいほどデザイン性に...
水や砂糖など、身近にある材料を使って描いた作品が注目を浴びているイギリス在中のAravis Dolmennaさん。どれも遊び心いっぱいで、絵本の中のような...
鉛筆で描く…のではなく、鉛筆を削ることで表現するアートが話題です。しかも芯だけではなく、鉛筆全体を使った創作が凄い!以下、その画像を紹介します。01.02...
紙の上に置かれたグラス。でも実はこれ…。なんとイラストなんです!これは、ハイパーリアリズムと言われる超リアルな「3Dアート」。描いたのは、インドのムンバイ...