おしゃれなお店が続々と!最高のデリバリーサービス『UberEATS』。

日本で「出前」と言ったら、やはり寿司やピザが王道なのだろうか。さいきんでは、イタリアンやフレンチ、エスニックなど、レストランまで足を運ばなければ食べられなかったものまでメニューの幅は広がり、「デリバリー」という言葉も定着してきたように思える。そんな折、最高のデリバリーサービス『UberEATS(ウーバー・イーツ)』がやってきた。スマートフォンひとつで、近くの魅力的なお店から、作りたての美味しい料理が届くのだ。

私たちのお腹もこころも満たしてくれる、
あたらしいサービスがやってきた!

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提携されたレストランから食べ物を配送するフードデリバリーサービス『UberEATS』。海外では、すでに、サンフランシスコやパリ、ロンドンなどで提供されていたが、ついに日本でも利用できることになった。サービス開始は、9月29日(木)11:00より。東京都の渋谷区、港区を中心としたエリア(渋谷、恵比寿、青山、赤坂、六本木、麻布)よりスタートし、随時、エリアを拡大していくそうだ。

海外ではこんなふうに。
いろいろな使い方を見てみよう。

UberEATSさん(@ubereats)が投稿した写真 -

写真を見ているだけで、もうその美味しさが確信できてしまう。こちらは、アメリカ・カリフォルニア州にある『Lemonade LA』のメニュー。スイカに似ていることから名付けられたウォーターメロン・ラディッシュと、マグロのたたき、スナップエンドウを組み合わせたサラダである。気のおけない友人たちを集めたホームパーティーで、さらっとテーブルに出して、みんなをあっと驚かせたい。

UberEATSさん(@ubereats)が投稿した写真 -

お次は、フロリダ州・マイアミより。ハワイアンフードが食べられる『Poke 305』のメニュー。「Poke(ポキ)」という言葉は、もともとハワイ語で「スライス、みじん切りする」という意味。多くは、マグロなどの魚を四角くカットして、しょう油やごま油などで味つけするそうだ。いつも外でこってりしたものばかり食べている先輩たちを集めて、たまにはオフィスでヘルシーなランチタイムを。いつも以上に、会話が弾みそうだ。

 

UberEATSさん(@ubereats)が投稿した写真 -

たとえば、こんな日もあるだろう。休日のヨガイベント。瞑想でこころを落ち着かせ、アーサナで身体を動かしたあとのリラックスタイム。あらかじめ注文しておいたアイスを届けてもらい、至福のひとときである。ジョージア州・アトランタで大人気のアイスキャンディー店『KING OF POPS』。日本ではなかなか見かけない珍しい味が揃っていて、なかにはハーブ入りのものもある。写真は、ブルーベリーとレモングラスのフレーバー。ゆっくり伸びをして、新鮮な空気を身体いっぱいに取り込んでから味わいたい。

UberEATSさん(@ubereats)が投稿した写真 -

街の至るところにスイーツショップが並ぶ、カナダのトロント。なかでも、ひと口大のキャンディーのようなケーキ「Cake Pops」が人気の『Bake Sale Toronto』より。お母さんの誕生日には、家族みんなで集まって、サプライズでお祝いしたい。冷蔵庫にしまっておくとバレてしまいそうだから、こっそり注文して。部屋を暗くして、バースデーケーキと一緒に登場させたら、きっとみんな、あふれんばかりの笑顔になるだろう。

今すぐ、アプリを手に入れよう!

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食べることは毎日の暮らしに欠かせないし、できればおいしいものをすぐ口にしたい。自炊が大切なんてことは、十分に分かっているが、毎日欠かさず作るというのもなかなかむつかしいだろう。たまには、だらっと家でリラックスして、ピンポーン!玄関の扉を開けたら、作りたてのおいしい料理。最高の瞬間である。
まずは、今すぐ『UberEATS』アプリをダウンロードして、近くのお店をチェックしてみよう。どこのお店にしようか、何を選ぼうか。仲間たちとワイワイ話しながら注文するのも楽しみのひとつだろう。このアプリの登場によって、これまで体験できなかった、あたらしい食との出会いに期待したい。

Licensed material used with permission by Uber Japan
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