マリファナを吸いながら「時給4,400円」も稼げるお仕事

今日、10月17日から嗜好用マリファナが解禁となるカナダ。トロントの企業「AHLOT」は、マリファナをたくさん吸ってきた経験のある人を募集中(今日までですが……)。採用されたときの報酬は、時給約4,400円です!

気になる仕事内容ですが、政府の認可を受けたマリファナ栽培家が育てた“ブツ”を吸って、クオリティなどを評価するというもの。マリファナ専門のソムリエってところでしょうか。

念のため言っておくと応募資格があるのは、19歳以上のカナダ人のみ。日本人にとってはいろんな意味でかなり距離感のある話ですが、こうした仕事が生まれているのを知ると、いかにマリファナビジネスが成長しているかが分かりますね。

Reference: AHLOT
Top image: © iStock.com/LPETTET
メイン州にあるシーフードレストラン「Charlotte’s Legendary Lobster Pound」は、ロブスターを茹でる前にマリファナを吸わせる...
親がマリファナを吸っていることを打ち明けてから、子どもの反応を撮影したのは人気動画サイト「CUT」。子どもたちの率直な質問と意見をここでは紹介します。
「Elite Daily」のライターGeorgina Berbariさんは、おそらく自分の経験も踏まえながら、様々な研究を証拠にマリファナと運動の関係を語...
アメリカでは大麻の合法化が進んでいますが、実際に吸ってみるとどんな感覚になるのかを女性たちが教えてくれます。彼女たちが話すのはセックス、健康、仕事について。
ワイングラスをモチーフにしてつくられた椅子『MERLOT』。丸みを帯びたグラスの曲線部分が背もたれになっていて、椅子の脚の部分はグラスのステム部分となって...
一般的には常識外れな亜熱帯の台湾で造られるウイスキー「KAVALAN(カバラン)」。造り方とか調べると、けっこう“台湾としての個性”を感じさせる面白いお酒です。
日本では絶対にあり得ない、「Cut.com」による、あの衝撃映像シリーズが帰ってきた。今回は、マリファナを3人のおじいちゃんが吸引して、会話する様子を収録...
アドレナリン全開だったんでしょうね。
アメリカ・カリフォルニア州サンフランシスコの地方検事局は、マリファナの合法化の動きを受けて、それに関係する犯罪歴を消去すると発表しました。その決断の裏には...
オランダのビール会社ハイネケンが所有するカリフォルニア醸造所Lagunitas Brewing Companyが、マリファナを原料としたビール「Super...
あなたの感情を読み取りブランデーの中にハートマークを投影するグラス。アプリと連動する必要あり。デートで使ったら、クールに振る舞っていても心の中を見透かされ...
米国のマサチューセッツ州でマリファナ入りのピザが登場した。2017年7月現在、米国でマリファナが合法化されていのは首都ワシントンD.C.及び、28州にも上...
古今東西のカルチャーについて独自の視点から好き勝手に論じる『ジェフの勝手にカルチャー論』。Vol.43
「Hound Labs」はカリフォルニアの企業が開発したブレスチェッカー。アルコールを検知するだけでなく、吐き出された息に含まれるマリファナ成分も発見できます。
白人至上主義を掲げる「オルタナ右翼」を支持する男性と「ブラック・ライブズ・マター」ムーブメントを支持する女性。一見、意見が合うことがなさそうな印象の2人だ...
「Helios Touch」は、一つひとつは小さな六角形のライトですが、それらを組み合わせて、自分が好きなカタチにできるというのが特徴。要するに、モジュー...
日本では絶対にあり得ない、衝撃的な映像が「Cut.com」に取り上げられ、話題を呼んでいます。なんと、マリファナを3人のおばあちゃんが吸引し、談笑(という...
海外の人気動画サイト「CUT」。彼らの人気シリーズ「もしも◯◯と××が一緒にマリファナを吸ったら…」。今回集まったのは、この3人。左:ジム(ユダヤ教の指導...
元大統領だとは考えられないエピソードで、ビックリ!
アメリカで広がる大麻合法化の流れをうけて、前回はその税金の使われ方やテクノロジー業界の大麻ビジネスについて紹介した。今回は、急増する大麻サービスに触れつつ...
世界には年収1000万円以上稼ぐフリーランスがごろごろいます。そこで「Six-Figures」と呼ばれる彼らにインタビューを敢行、「自分の時給はいくらか、...
電車内のマナーを見直すように呼びかけるために「ラップ」を披露した、サンフランシスコとロサンゼルスの交通機関の公式Twitterアカウント。これがアメリカの...
大麻に関わる情報を地図を元に提供する「Weedmaps」、大麻版アマゾン「Leafy」、大麻ビジネス版セールスフォース「Baker」、大麻版UberEAT...
「米・国立生物工学情報センター(NCBI)」で発表された、研究論文が物議を醸している。マリファナは、私たちが思っているよりも安全なものかもしれないというの...