俳優・中田クルミさんが、どんなに忙しくても「編み物の時間」を大切にする理由

あなたには、「あぁ、いまこの自分、好きだなぁ」と思える瞬間はありますか?

没頭できる趣味を楽しんだり。
外に出てリフレッシュしたり。
クリエイティブに向き合ったり。
落ち着くスポットに足を運んだり。

今回は、さまざまなジャンルで活躍する4名の方たちに「自分が好きになる時間」についてインタビュー。この春、大注目の「スミノフ™️ セルツァー」を飲みながら、ライフスタイルへのこだわりを聞いてきました!

俳優・中田クルミさんにとっては、何より趣味の編み物をする時間が大切なリフレッシュタイム。

「推し事や熱中できる趣味があると、やっぱり人生潤うな〜と感じます。没頭するとあまりマイナスなことを考えなくなるし、 楽しい時間が増えると、自分らしく生きてる! って実感できます」

中田クルミ

1991年12月21日生まれ。俳優。 モデルを経て、現在は俳優として映画やドラマ、CMなどで活動している。 ABEMAオリジナルドラマ「30までにとうるさくて」が現在配信中。 WOWOW MUSICのYouTube「POOL Video」のナビゲーターも務める。

ものをつくる時間って、楽しい。
前向きに自分と向き合える。

職業柄、プライベートの時間でもつい人の行動を観察してしまったり、常に頭のなかがマルチタスク状態になってしまうという中田さん。

「歳を重ねてきて、そんなパンク状態になってしまう自分も愛せるようになってきたんですが、仕事の現場でも編み物セットを持っていくようにしていて、控え室で編んで自分だけの時間を作るようにもしています」

スマホやSNSから離れて、
お酒と編み物でリフレッシュ。

「基本インドア派なので、家でも編み物をしています(笑)。私にとっての編み物はメディテーションというか、何も考えないっていう大切な時間。スマホやSNSからも離れるし、子どもの頃から手作業でものをつくることが好きだったので、落ち着く習慣なのかも。この時間が頭のなかや気持ちの整理整頓にもなりますし、また仕事がんばろう! っていう前向きな気持ちにさせてくれます」

自分だけの大切な時間に
「スミノフ™️ セルツァー」

「仕事で疲れて帰ってきたとき、冷蔵庫にスミノフ™️ セルツァーがあったら至福だなって思います(笑)。ほんのりとした甘さがとても飲みやすくて、口のなかにふわりと香るフルーツがとても心地いいです。お風呂に入ったあと、編み物をしながらのんびり飲むのもいいですし、映画を見ながらゆっくり飲む時間も素敵ですよね」

「スミノフ™️ セルツァー」

クリアな味わいのスミノフ™️ ウオッカと、すっきりしたフルーツの甘さがちょうどいいハードセルツァーは、ヘルシー思考な海外の若い世代を中心に大人気。健康的な食事をした日や、軽い運動をして心と体のバランスを整えた日に選びたい、新しいスタイルのお酒。

ラインナップ:オレンジ&グレープフルーツ / ホワイトピーチ
果汁:1.0%
アルコール分:4%
容量:250ml/スリム缶

中田さんにとって「自分のことが好きになる時間」は、編み物と向き合う時間でデトックスしたり、自分の考えや気持ちをちゃんと整理する時間。

あなたも、スミノフ™️ セルツァーと一緒に「もっと好きな自分」を見つけてみませんか?

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