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食のクリエイティブ制作会社

「大切な人との暮らしをもっと楽しく」を企業理念とする食のクリエイティブに特化した企画制作チーム。食の企画、レシピ・商品開発、執筆、メディア出演、イベントなどを手がけています。
桃の旬は7月〜8月。そのまま食べても旬の桃は甘みが強くみずみずしいのですが、そんな旬の桃をヘルシーに、ルイボスティーを使ったゼリーにしてみてはいかがでしょ...
サラダなどで目にする「カッペリーニ」という名の細いパスタ。トマトやバジルの冷製パスタで目にしたことがある方も多いかもしれません。ただ、どうしても冷製という...
BBQといえばお肉やソーセージがメインになりがち。炭火で食べるお肉も美味しいですが、ここであえてのシーフードバーガーはどうでしょう。ちょっと飽きてしまった...
30℃を超えるような暑さでも、やっぱり太陽の下で思いっきりBBQを楽しみたい。そこで、いつもとひと味違う串焼き料理「スブラキ」なんていかがでしょう。
映画『ゴッドファーザー』で毒殺の小道具に使われるなど、ストーリーの要所でカギを握るのが、このシチリア伝統菓子「カンノーロ」。夏のデザートとして最高ですよ。
トマトの酸味はごはんともよく合います。ただし、チキンライス(ケチャップ)にしろ、トマトカレーにしろ、ごはんのおかずとなり得るには「じっくり煮込まれている」...
ヘルシー志向でがぜん注目度が増した「フムス」は、中東文化圏のソウルフード。カフェやレストランでは注文しても、これを自宅でつくるイメージは浮かばない、という...
プラスチック容器に入った定番の屋台フードでありながら、ホテルのレストランでも提供されるカオニャオマムアンは、いわばタイの定番スイーツ。簡単なレシピなので、...
日本の夏の風物詩に、かき氷を欠くことはできません。でも氷で涼を得るのは、東南アジア全般でもあります。たとえばインドネシア、「エス・ブア」というフルーツたっ...
台湾のコンビニで寸胴鍋に入ったまっ茶色のそれを見たことがありませんか。これ、「茶葉蛋」という立派な料理で、おやつ代わりに食べたり、中国茶のお茶請けとして提...
初夏に向けて旬を迎えるのがゴーヤ。チャンプルーも、サラダも、おひたしもいいけれど、意外とメニューがワンパターンになりがち。そこで、「ゴーヤの肉詰め」のご紹...
砂糖を加えるエナジーバーが一般的ですが、今回のレシピでは糖分を一切加えていません。ドライフルーツが持つ糖分だけでも十分に甘く、ナッツの香ばしさをたっぷり味...
インドネシア・バリ島で手軽に味わえるおやつ「ロティ・バカール」。食パンのあいだにチーズ、ジャム、練乳をベースにお好みの具をはさんで、鉄板で焼いたバリの屋台...
ごぼう=初冬、のイメージが強いかと思いますが、夏に旬を迎えるのが新ごぼう。そんな旬の新ごぼうをあえて「洋風のマリネ」にしてみました。こうすることで、ビック...
1920年代のサンフランシスコ、パレスホテルのシェフがあるドレッシングを考案しました。当時ミュージカルの主役を演じたGeorge Arlissを称え、演目...
これは「ザバイオーネ」という、ピエモンテ州発祥のドルチェ。材料はたった3つ、卵黄、砂糖、マルサラ酒。こう聞いてピンときた人もいるはず。そう、これティラミス...
かつて、フランス料理において泡=タブーな時代がありました。漉しが足りなかったり、温度が高すぎたり…料理人はスープやソースから泡をなくすべく格闘していたので...
食の知恵として古くからある保存法に「塩漬け」があります。肉も魚も野菜も、食材の水分を抜いて、保存性を高めるのに塩。塩分濃度が上がればその分、痛みにくくもな...
暑くなってくると、冷蔵庫に常備しておきたい野菜があります。お刺身に添えたり、刻んで薬味にしたり、独特の清涼感が味を引きしめ、アクセントになる大葉です。その...
宅飲みで余った気の抜けたビールを、もったいないと思いながら捨てている人は多いと思います。けど、楽しく飲むばかりがビールじゃない。料理に使えるビールの活用術...