とある雨の日。ダニエルさんが帰宅していると、道端に小さく動いているダンボール箱を発見。おそるおそる開けてみると、そこにはまだ手のひらほどの大きさしかない2...
「ここ数年でファッションコーディネート本が増えたのは、スタイリング(好印象に見せる技)に失敗している人が多いから」
日本ではまだ認知度の低い砂像(さぞう)という芸術表現。その国際大会で最優秀賞に選ばれた日本人がいます。サンドアーティスト保坂俊彦さん。今年5月、台湾に登場...
長く艶やかな髪の毛は、アジアの国々に生きる女性たちにとって「命」にも等しい宝物。宗教上の理由も関係があるでしょう、ヒジャブやスカーフで覆うのも、美しい髪の...
どんなに忙しかろうと、やりたいこと、夢を叶えることより重要なタスクなどないはず。ところが、日々の生活や仕事に追われていると、実現させるための時間の確保も、...
ミュージカルシアターが集まるロンドン、ウエストエンド地区。商業施設が林立する一角に、小鳥のさえずりがこだまする小径が誕生しました。ここは都心の真ん中。それ...
クリエイティブな作業には“書く”という行為が欠かせない。アイデアをかたちにする第一歩はまず書くことから。この〈BUTTERFLYBOARD(バタフライボー...
「独身のうちは、恋愛よりも仕事に精を出そう」こう説くのは、Sara Caliva。時には映画『プラダを着た悪魔』のアン・ハサウェイばりにハードワークをこな...
去る7月上旬、主要20カ国の首脳らが集まりハンブルクで開催された「G20サミット」。この開催直前、各国からの要人を迎える準備が整う街に、なんと大量のゾンビ...
精神科医師の水島広子さんの書籍『女子の人間関係』(サンクチュアリ出版)では、他人から嫌われる態度や面倒な性格の女性を「女」と表現し、どのように付き合ってい...
マクロ撮影できるようなアプリもあるけれど、やっぱ「接眼レンズを覗いてこそ」。なんて根っからの理系出身者でなかったとしても、これは楽しそう。あの顕微鏡が、手...
アメリカの独立記念日に合わせて実施されたキャンペーン「#PasstheERA」を紹介します。デザイン業界、広告業界で活躍するクリエイターたちが、ある目的の...
CDラックから音楽的ルーツやその人となりを探る連載企画「GOOD RACK!」。気になるあの人にご自宅のCDラックと、ミレニアル世代やあまり音楽を積極的に...
小学校に上がる前からスマホやタブレットに親しむ時代、都会の子どもたちの環境が目まぐるしく変わっているとしても、もう誰も不思議に思わないでしょう。だからこそ...
作業に集中できる自分だけの仕事部屋を持ちたいけれど、会社員にとって一人ひとりが個室で作業するのは、現実的になかなか難しい。では、これならどうだろう。特大の...
しょせんは占い──そう言ってしまえば終わりだけど、血液型と同じように持って生まれた星の巡り合わせが、もしも恋愛になんらかの影響を与えているとしたら……。「...
初めてニュージーランド(NZ)に足を踏み入れたのは2年前のこと。バックパッカーを始めて7ヶ月が過ぎた頃。まったくリサーチせずにその地を訪れるのは、私の旅の...
石畳の上、ゴミ箱の隅、ヨーロッパの街角を歩くとき、足元に注意を向けておいたほうがいいかもしれません。もしかしたら、そこにミニチュアの世界が広がっているかも。
3,000円の“年貢”を納めれば誰でも“村民”になれる村があると聞けば、ちょっと興味本位で納めてみたくなってしまったのは僕だけではないはず。実際、この村=...
世界では、それぞれの国ごとに吉兆だと信じられている出来事があります。たとえば日本だと「茶柱がたつ」や「朝のクモ」などが一般的です。しかし、国が変わると幸運...