星 佑貴

星 佑貴

TABI LABO ライター

18歳のとき、旅に目覚めてバックパッカーへ。世界30ヶ国以上をまわり、その後文章の世界へ足を踏み入れる。人にまつわる「ストーリー」が好きなので、知らない人でもすぐ話しかける癖があります。ピンクが目印。
「The Community Against Preventable Injuries」は、事故や事件、怪我を未然に防ぐために、時にユニークな方法で注意を...
このタイトルにピンときてしまったなら、本当は、心のどこかで思っているはず。この人とずっと一緒には居られないだろう、ということを。「Elite Daily」...
20代前半から一生懸命打ち込んできて、当時はついていくのに必死だった仕事も、今では余裕を持ってこなせるようになった。そうしてキャリアを積んでくるほど……気...
ブラックが苦手で、ミルクと砂糖を必要としてしまうし、コンビニでは決まってカフェラテを頼んでしまう。根っからのコーヒー愛好家さんたちとは違う立ち位置であると...
この街には、鴨川納涼床が楽しめる三条大橋店と、全面ガラス張りで六角堂を目の前で眺められる烏丸六角店の2つのコンセプトストアがある。けれど、これらとはまた違...
新卒で入社した企業に一生勤めるのは当たり前、なんて考え方は大げさではなく過去のもの。もちろん転職するのが正というわけでは決してないけれど、常に新たなキャリ...
夏定番の透け感のあるブラウスや、麻素材のカットソーはすぐシワになるのが難点。薄手のカーディガンや、サマーニットは匂いがつきやすい。まとめてクリーニングに出...
同棲や結婚の先に陥りやすいのが「倦怠期」です。以前のようにトキメキがなくなったり、近くに居すぎてデートをする気にもならない。一体いつからこうなってしまった...
ラブラドール・レトリバーは、数多い犬種の中でも知能が高い犬。人間が思っている以上に表情や言葉から状況を理解し、心にそっと寄りそってくれます。アメリカ・アイ...
NY出身のIrene Yeeさんは、クライミングのプレイヤーでもあり、写真家としても活躍しています。彼女の作品はどれも、たくましくて強い眼差しの女性たちば...
今から紹介する場所に、お子さんを連れていくのはあまりオススメできません。家族旅行ではなく、友達や恋人と少人数でお楽しみください。どうしてかって?お子さんに...
お父さんが無性にイヤになってしまう時期は、女性ならきっと誰にでもある。一緒に洗濯しないで!先にお風呂に入らないで!…なんて気持ちもわかる。だけど、一生懸命...
「まだ若いから」という理由で、いま何かと向き合うことを避け続けているのであれば、それはいずれ自分の首を絞めることになるでしょう。見て見ぬフリをすることに、...
「ブーケトス」といえば、結婚式に参加する女性たちが、ちょっとした闘争心と共に楽しみにしているもの。でも受け取れるのは、どうしたってひとりだけになってしまう...
ウイスキーやブランデー、テキーラ、日本酒などの100種類を超えるお酒の中から、好きな味を3つ選んで、ソフトクリームにかける。甘口・辛口それぞれ人気トップ1...
ピンク色で連想するのは女性?それとも男性?1900年代初頭まで、「ピンク」は赤の一種とされていて、火やエネルギーを表し、男性と繋がりが強い色だったそうです...
自己紹介の日にこのTシャツを着て行けば、出身地を聞かれたらお腹を指すだけで済むし、きっと皆はすぐにあなたを覚えるでしょう。「え〜っと、名前はわかんないけど...
これは、アメリカ・ジョージア州で暮らす、とあるハムスターファミリーのお話。ZAZA:政治と、食べることが大好きなパパNAZEY:食料品店で働いていて、食い...
ドイツで活躍している25歳のモデル、イルカ・ブリュールさんは、生まれてすぐ気道の病気を患い、10回にわたる手術を繰り返してきました。その影響で、目元や、鼻...
例えば「創英角ポップ体」と言われて、どんなフォントかパッと頭に浮かびますか?Wordや画像加工アプリで文字入れをよくする人なら、ぼんやりとはイメージ出来る...