「1泊10食付き」の宿泊プランが登場。って、えぇ!?

江戸時代には“天下の台所”と呼ばれ、現在も“食い倒れのまち”として知られる。

そんな大阪の豊かな食文化を体験できる宿泊プランが、下町情緒あふれる布施の“まちごとホテル”こと「SEKAI HOTEL Fuse」にて登場した。

同ホテルのコンセプト“旅先の日常に飛び込もう”にちなみ、地元住民のみぞ知る名店や裏メニューが堪能できるこのプラン。

たとえば大阪の代名詞といえるたこ焼きや、商店街のソールフードであるコロッケ、近畿地方で親しまれる紅しょうがの練り天ぷらなど、支配人みずからセレクトしたローカルフードを、チェックインの際にもらえる食い倒れチケットで食べ歩くことが叶う。

©SEKAI HOTEL株式会社
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1泊2日銭湯付き(ホテルにはシャワーブースも有)で1名2万2,000円〜。無事全メニューを制覇できるか?食いしん坊はぜひチャレンジを。

プランの実施期間は7月31日(月)まで!

©SEKAI HOTEL株式会社
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Top image: © SEKAI HOTEL株式会社
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