お土産

日本ではなかなか出会えないローカルワインを旅先から持ち帰りたい。けれどフライトにボトルサイズの持ち込みは禁止。結局は手荷物として預けるほかありません。まあ...
毎年、入れ替わりの激しい「ハワイの定番土産といったらコレ」。「ホテル・ハレクラ」のパンケーキミックスは何度もらっても嬉しいし、もちろん「ホールフーズ」でオ...
世界遺産に登録されてからというもの、日本人だけでなく、外国人観光客にも人気の富士山。たとえ一度も訪れたことがなくても、この山にスピリチュアルなものを感じて...
伝統工芸の技術をいかし、竹で作った「Hazang」は、控えめだけれどモダンなデザインで、お部屋の内装を問わず、いい音を届けてくれます。スマートフォンやタブ...
九十九里の上質な落花生と甜菜糖と塩、本当にそれだけの材料で作ったピーナッツバター、「HAPPY NUTS DAY」。このサイズなら持ち歩けます。
はじめて実物の富士山を見たとき、その形の美しさに息を飲みました。バランスの取れたシルエットは、日本を代表する形のひとつとも言えるかもしれません。デフォルメ...
どこの国を旅していても、必ず訪れるのが現地のスーパーです。野菜やフルーツ、お肉、魚介類はもちろん地域ごとの違いがよく分かるのですが、それよりもお菓子コーナ...
世界のメープルシロップの約80%を生産しているカナダ。スーパーには、2Lくらいのボトルで普通に売られていたりする。パンケーキはもちろんのこと、彼らはステー...
富山でラーメンといえば、富山ブラック。醤油ベースの濃い味は、白米と共にいただくための心意気。ある意味これもご飯のお供ですが、ここではさらに歴史も黒色も深い...
食べた人があまりの辛さに「ヒィー」と鳴くところがほととぎすの鳴き声に似ているということで、この名がつけられた「ほととぎす巻」。落花生、水飴、辛子粉をベース...
「最初に食べた人は勇気がある食材といえば、ナマコ、カキ、タコ。しかしフグは最初に食べた人よりも、2番目に食べた人のほうが勇気がある」とはよく言ったもので、...
観光客(Tourist)と旅人(Traveller)、旅することにおいては同じ意味にも思えますが、細かく見ていくと両者を隔てる明確な壁が見えてきます。これ...
春夏秋冬に土用を加えた「五季」。この5つの季節を発酵調味料(酒、塩糀、酢、醤油、味噌)で表現した、お菓子を紹介します。日本料理の基本となる調味料「さしすせ...
半年ほど前に紹介した、トラベラー要注目のアイテム「VAGO」が、このたび日本で先行販売を開始する模様。旅行だけでなく、出張や帰省などでスーツケースを使うす...
ミミガーや豚皮のおつまみのようにも見えるこのビジュアル。これが今、アメリカで密かなブームを呼んでいるお肉を使わないジャーキー。代用するのは、100%ココナ...
ウニやイクラ、鮭フレークなど、海鮮系のご飯のお供が目白押しの北海道で、少し変わった山の幸とも言えるのが「山わさび醤油漬」。白いご飯に乗せてひとくち頬張れば...
三陸沖は南から黒潮が暖かい地域の魚を、北からは親潮が寒い地域の魚を運んでくるため、世界でも有数の漁場。春はめかぶ、夏はうに、ほたて秋にはいくら、冬はあわび...
青森県で古くから愛されているご飯のお供と言えば、「味よし」。普通であれば、山菜漬けや、魚介の塩辛をイメージするからもしれませんが、「味よし」は数の子、昆布...
ウミガメやイルカと遭遇できる海も、鶏飯も、島人の優しさも、奄美大島の魅力をあげたらキリがない。けれど、世界で唯一、奄美でしか体験できない伝統工芸「泥染め」...
観光客に「いいお土産がない」と言われ、成り行きで地元の印刷屋さんが商品開発に携わることになった。そこで思いついたのが、「地元の食文化を持ち帰る」というお土...