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ISSUE
数万円の高級家電を買いながらも、三千円の飲み会を拒絶?Z世代の合理的な判断基準とは
若者の消費行動は節約志向と思われがちだが、実態は失敗を避けるための“合理的な選別投資”らしい。生活動線や滞在時間を重視した独自の価値基準についての調査結果2026/03/01
LOVE
親と絶縁する若者が急増。家族の義務より個人の幸福を優先
米国で親との絶縁を選ぶ若者が増えている。ミレニアル世代やZ世代は、家族の義務よりも個人の幸福を優先する傾向にあり、虐待や価値観の不一致などが主な理由2026/02/28
ITEM
鎌倉発、組み立て式生ごみ処理器『FAB de キエーロ』がカインズで登場。DIYで実現するゴミを出さない暮らし
鎌倉発の組み立て式生ごみ処理器『FAB de キエーロ』が発売。微生物の力で生ごみを消滅させるサステナ設計で、都市部でも導入しやすいDIY仕様2026/02/28
ISSUE
マテルが自閉症の特性を表現した初のバービー人形を発表
マテル社が初の自閉症バービー人形を発表した。ASANとの共同開発により、スティミングや感覚過敏への配慮、AACなどのツールを再現2026/02/27
CULTURE
米俳優が自身の肖像を商標登録、AIディープフェイク対策として異例の措置
マシュー・マコノヒーが自身の動作や声を商標登録し、AIディープフェイク対策に乗り出した。連邦法の整備が遅れる中、独自の防衛策として注目2026/02/26
ISSUE
米10代の約4割が授業中のスマホ禁止を支持、全日禁止には強い反対も
米国の10代の41%が授業中のスマホ禁止を支持。一方で、全日禁止には73%が反対しており、大人との意識差も浮き彫りに2026/02/26
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WELL-BEING
2foodsからセラミドを配合した機能性表示食品の水「2Water Ceramide」が登場。谷川山系の天然水を使用し、肌が乾燥しがちな方の肌の潤いを逃し...
2026/02/18NikeやCoperniなどが、脳や肌に良い影響を与える生理学的メリットを持つアクティブウェアを開発している。自己最適化を求める消費者に向けた新たなトレンド
2026/02/16セント・ジョンズ・カレッジの学生たちが一週間の「スマホ断ち」に挑戦。アナログな生活からリアルなつながりを再確認する一方、現代社会におけるテクノロジーの不可...
2026/02/20ACTIVITY
かつて危険なイメージがあったマルセイユが、Z世代やクリエイターの新たなホットスポットとして注目されている。再開発による治安改善や文化投資が奏功し、独特の魅...
2026/02/23Z世代の約8割が外食情報を保存して検討する「ストック消費」を行っているという。情報収集にはInstagramが最も活用
2026/02/20オーディオブックの売上が急増し、ハードカバーや電子書籍を上回るケースが出てきている。著者による朗読や音響効果も人気を博しており、書籍市場のデジタル化は新局面へ
2026/02/19VIDEO





