沖縄最大級のビーチで開催!コロナビールがプロデュースする「サンセットフェス」がめちゃめちゃ楽しそう・・・

 メキシコをはじめ、スペイン、アメリカ、オーストラリアなど世界各地のリゾートで人々を魅了してきたビーチパーティの決定版、昨年ついに日本に初上陸を果たした『Corona Sunsets Festival』が今年も沖縄「美らSUNビーチ」にやってきます!
コンセプトは「ビーチでサンセットを眺めながらCoronaと極上の音楽を楽しむ」。誰よりも早く夏本番を先取りして、心と身体を解放したいアナタは以下に挙げる5つのポイントを要チェック!

01.
日本で最初の夏と
最高の夕日を楽しめる

Corona Sunsets Festivalの開催は7月2日、3日の二日間。本州ではジメジメとした時期ですが、沖縄はすでに夏本番。自由にならない梅雨明けを指をくわえて待つぐらいなら、いっそのこと梅雨雲の上を飛び越えて、自ら夏に飛び込んじゃいましょう!

会場となる美らSUNビーチは那覇空港から車で約15分、沖縄有数のサンセットスポット。波音に生音、そして目の前のエメラルドグリーンの海に沈む夕日・・・最高の時間を体験できるはず!

02.
限定Tシャツは売切れ続出!
ビーチならではの
フェスファッション

ビーチフェスを水着で楽しむだけなら当たり前。Corona Sunsets Festivalでは、ボディペイントやタトゥーシールなど素肌を彩るアクティビティまで楽しめちゃいます。
さらに、ぜひとも体験しておきたいのが「世界で1枚だけ」のオフィシャルTシャツをカスタマイズするワークショップ。袖をカットオフしたり裾をフリンジ状にしたりと、自在にアレンジできるオフィシャルTシャツは売り切れ必至なのでお早めに。

03.
渇いたカラダに
冷えたCorona&限定フード

ジリジリと照りつける沖縄の日差しとCoronaの相性は言うまでもなく抜群。キンキンに冷やしたCoronaにライムを挿す定番の飲み方はもちろん、ここでしか飲めないオリジナルのビアカクテルも楽しめます。
Coronaと一緒に味わいたいオフィシャルメニューや沖縄ならではのローカルフードの出店など、フードバリエーションも充実しているのでお楽しみに!

04.
距離感と一体感が病みつき!
世界で活躍する
アーティストが大集結!

160429_corona_005会場を盛り上げるのは、海と太陽が似合うグルーヴィな音楽。Claptone、PILLOWTALK、Donovan Frankenreiter、MOODYMANN、平井大など、国籍やジャンルを飛び越えて世界の音楽ファンを踊らせるアーティストが美らSUNビーチに集結。ステージからの距離も近く、アーティストとオーディエンスが一緒に作り上げる特別な一体感はきっと病みつきになるはず!

05.
さらに・・・今なら
仲間10人で行けるチャンス!

大人になると、仲間とワイワイ笑い転げる時間が減ってしまいがち。「Corona Sunsets Festival」は、普段忙しく働いているそんな大人たちにこそ楽しんでもらいたい、極上の非日常です。
今ならCorona extraの公式HPから応募して、仲間10人でCorona Sunsets Festivalに参加できるツアーが当たるキャンペーンを実施中!気心の知れた仲間と一緒に乾杯し、心地よい音楽に身を委ね、ため息もののサンセットを共有する極上の体験を味わってみませんか?btn_rufina_160415_02

【開催概要】「Corona Sunsets Festival」日程:2016年7月2日(土)〜7月3日(日)会場:沖縄 美らSUNビーチ野外音楽特設ステージ  (沖縄県豊見城市豊崎5)【キャンペーン概要】応募期間:2016年5月31日(火)まで当選人数:3名(各組10名参加可能)ツアーに含まれるもの:「Corona Sunsets Festival」入場チケット、お近くの空港(国内)〜那覇空港間の往復航空券会場近郊のホテル1泊

Sponsored by MOLSON COORS JAPAN co.,ltd.

 

おいしく食事をしたり、のんびりくつろいだりできるゲレンデって意外に少ないんですよね。だいたいどこへ行っても、おきまりのフードコートスタイル、それに長い列、...
先に言わせてもらうならば、ツッコミどころは満載。・場所はイギリスではなくアメリカ・「ホグワーツ特急」とはいえ、どう見ても普通の電車・アカデミックカンファレ...
沖縄県宮古島を拠点にドローン空撮を提供する「Cine Aerial」が、空からしか分からない宮古島の魅力を動画にしました。美しいサンゴ礁、どこまでも続く白...
まだ、アメリカの統治下にあった1970年代初頭の沖縄。その時代に建てられた施設をリノベーションして、新たに「モーテル」として生まれ変わらせたデザインホテル...
今年の12/25に向けて、アメリカの「Oyster.com」が紹介していたのは、クリスマスに人気の10の旅先。1位のニューヨークにはなるほど、というところ...
日本列島が猛烈な寒波に見舞われた1月24日、寒さにめっぽう弱いはずの沖縄県民(の一部)は、なぜか喜び勇んで寒風吹きすさぶ浜に繰り出したそうです。彼らが目指...
中目黒には、こだわりのクラフトビールとフードが味わえるお店がたくさんある。ここでは、とくに今週末訪れて欲しい場所を紹介する。というのも、ある4店舗で「Po...
コーヒーメーカー?と思ったら大間違い!なんと、これひとつでビールの醸造プロセスをひと通り再現できるのだとか。「MicroBrew」は自分だけのオリジナルビ...
次々と専門のお店ができて大流行中のクラフトビール。ところで、そう言えば少し前に「地ビール」なんて言葉もありました。いまいち分からずに使っているこれらの言葉...
ビーチフリーク注目!あのトリップアドバイザーが「世界のベストビーチ」を発表した。今年5年目を迎える名物企画は、世界中のトラベラーたちの口コミをもとにランキ...
世界を見渡せば「街の数だけビールがある」と言われるほど、たくさんの種類が存在しています。そのなかでも食卓の話題づくりになりそうな「初級編」から、飲むのを少...
甘そうな印象を覚えるでしょうか。これは、“ほろ苦く濃厚な味わいのお酒”。バレンタインデーに飲むお酒として、またはプレゼントとして、検討してみてはいかがでし...
ポートランドを実際に訪れたことがなくとも、「DIY」のイメージを持っている人は多いはず。でも、たかだか人口61万人程度のこの街に、約70軒ものブリュワリー...
沖縄の人口の1割は、何が起きても救助されない沖縄の人口の約1割は、たとえ重体で命の危険に晒されていたとしても救助されない。医師がいないため、助けに行くこと...
文化にとって、嗜好品はとりわけ大事なもの。なかでもビールは世界中でもっとも親しまれている嗜好品のひとつ。楽しくビールを飲んでいるときに、思ってもいないアイ...
ジンジャーエールとビールを混ぜた「シャンディ・ガフ」や、トマトジュースを混ぜた「レッド・アイ」など、ビールを使ったカクテルは日本でも一般的ですが、こんな飲...
埼玉県の小川町に、茶色い屋根の建物が、ぽつんと建っている。「土地と建物は借りているけれど、それ以外のことは全て自分の手で作っています。なんでも自分でやらな...
長寿県で知られる沖縄(現在は長野県が第1位)。独特の食習慣や暮らしぶりは「世界的にも特質すべき点が多々ある」と、「Collective-Evolution...
料理スキルに自信はないけれど、気の利いたゴハンは作ってみたい。そんな願望に応えてくれるのが、今回紹介する「ビールごはん」。読んで字のごとく、水の代わりにビ...
1日の仕事が終わって、待ちに待った家での晩酌。家で飲むビールって最高の息抜きです。とはいえ、缶からグラスへとただただ注いでいませんか?そう、缶ビールのおい...