サンフランシスコ湾内に浮かぶアルカトラズ島は、過去に「アメリカ史上最悪の刑務所」と呼ばれたていたという。ここには、凶悪な犯罪者だけを集めた連邦刑務所があり...
ふたりの関係性が「落ち着いてきた」のと「停滞してきた」では、まったくの別の意味。ウィットに富んだ表現で恋愛をぶった切る、人気ブロガーGigi Engleさ...
先日、Instagramを見ていて“ある写真”に出会った。これからその写真を紹介するのだが、きっと、何も言わなくても何かしら伝わってくるものがあるはず。
定期購読するギフトボックス。毎月なにが届くかわからない楽しみは、女性だけのもの。そんな節が正直どこかに。でも、それが男性をターゲットにした朝食や酒のつまみ...
2児の父であり、日本人であること以外に正体を明らかにしていない「RIU」と名乗る切り絵師。作品はとにかくバリエーションが多く、型にハマらない柔軟さとチャレ...
少し前までアメリカでジェンダーが語られるときには、「Diversity(多様性)」という言葉が、よく一緒に使われていた。だけど、最近では「Spectrum...
「最高のフレグランスは、 最高のボトルに包まれなくてはならない」1828年に誕生して以来、皇室御用達の高級フレグランスメゾンとしての地位を確立し、数々の名...
世界一背が高くなる樹、通称「レッドウッド」(正式名称セコイアメスギ:スギ科セコイア属)が自生することで知られる、アメリカ・カリフォルニア州の「レッドウッド...
カナダ・バンクーバーアイランドから10分ほど船に揺られると、「Freedom Cove」と名付けられた、おもちゃのようにカラフルな家を見つけることが出来ま...
大正から昭和にかけて活躍した版画家・川瀬巴水(かわせ はすい)。スティーブ・ジョブズもコレクションしたといわれている巴水の版画は、緻密な写実力、30〜40...
いつだってあったかくて、やさしい、おばあちゃんの手料理。家族をひとつにするその味わい、世界の国々にはどんな“忘れ時の味”があるのでしょう。50カ国の台所か...
アメリカの人種差別といえば、「アフリカ系アメリカ人に対する白人の」というイメージがあるかもしれません。だけど、他にもヒスパニックやムスリムに対する差別だっ...
自分の努力が上手く業績に反映しない。小さなミスをしただけなのに、必要以上に上司に怒られる。好きでもない飲み会に行かなければいけない。仕事をしていると、こう...
人生の晴れ舞台──結婚式がこう形容される重要なセレモニーであることは、よく分かります。ただ、誤解を恐れずに言えば、多大な費用がかかるのは欠点。ウェディング...
可燃と不燃のゴミ箱はある程度サイズがあるものを。一方、瓶、缶、ペットボトルに関しては、ほどほどの大きさで省スペースなものがベター。というわけで、〈Oreg...
現代でこそ問題視されるうつ病。でも一昔前は、「疲れているだけじゃない?」「そりゃ誰でも落ち込むよ」と、理解を得るのが難しい時代もありました。他の病と比べて...
いくら“別れたい”と決意させた原因が相手にあったとしても、それまで苦楽をともにしてきた大切なパートナー。別れを告げるのは辛いことだけど、「なるべくならば相...
SK-Ⅱの新しい動画って、もう見ましたか?いままでの大人っぽいブランドイメージとは少し違うエネルギッシュな躍動感があって、冒頭からその世界観に惹き込まれち...
完全予約制で、入手困難なカヌレがある。そんな噂と共に『富士山カヌレ』の存在を知ったのは、SNSの中だった。東京きっての美食家たちが賞賛し、聞けばオープンわ...
「もう、何もかも疲れちゃった」。誰にだって現実逃避をしたくなることがある。道でのんびり日向ぼっこするネコを見て、お前はいいよな〜って思ったり、風に揺られる...
これ、私物です。写真を撮った時点ではまだ使ってなかったので、新品。ちなみにこれは、洋服ブラシと毛玉取りブラシだ。実は、洋服ブラシも毛玉取りブラシも、今回初...
ふと見上げた空や、仕事帰りに見つけた月、何気ない日常の風景が、たまらなく心に響くときがある。「私の写真のテーマは主に、自然の美しさや繊細さを表現したもの。...
独学で特殊メイクを学び、“フェイス・デコレーター”(メイクアップアーティストとはちょっと別)として活動するSandra Changさん。美女のくちびるに…...
「なあ、3人で旅行いかへん?」そう言われて、真っ先に思い浮かんだ場所がある。長野県阿智村。環境省認定の日本でいちばん星が輝いて見える場所。約1年前、東京の...
「言葉が語るより、行動が語る方がよく聞こえる」なんてよく使われますが、こういうのにはちゃんと理由があるんだな、と気付かされました。周囲への信頼を得るのには...
聴覚に障害のある人たちに、ある質問をした「Cut」のインタビュー動画がいま注目を集めています。彼らにとって、それはとてもデリケートな問いかけ。「今までされ...
ロボットたちが人類に歯向い、世界を征服する…なんてSF映画でよく観かけるストーリー。近年は自動化によって多くの仕事が奪われる、なんて未来予測も。本当にフィ...
いつしか世界共通語になってしまった「KAROSHI(過労死)」を生み出した日本がランクインしないのは納得。ここで紹介するのは、「Zipjet」が公表した世...
巨大ロボットに乗って対戦をする。こんなこと、ほとんどの人にとって、夢のまた夢のようなことだったでしょう。それでも、「いつかはやってみたいな」と心の中では思...
アメリカ映画に登場する部屋、壁の使い方とかうまいですよね〜。ポスターとか写真とか無造作に飾ってあるのがカッコイイ。壁はちょっと置いておいて、ここで紹介した...
中国の配車アプリ『滴滴出行』。普通のタクシー、時間帯によってお得な白タク、ミネラルォーターのサービスもあるプレミアムな黒タク、さらには大型車など車種までも...
南アジアでは、現在でも「お見合い結婚」が一般的だそうです。それも、日本のように自らお見合い相手を選ぶようなことはできず、家族が選んだ相手とお見合いをし、結...
日々の喧騒をわすれるために、リゾート地でゆっくりしたい!と思って旅に出たものの、あれもこれもと目的が増えすぎて、結局忙しく過ごしてしまっている。そんなこと...
1週間のうちの疲労のピークは、木曜日にくると言われています。今日頑張ってもまだ1日ある…と思うからでしょう。週末はもうすぐそこ!丁寧にやりきろうという気持...
私が編集のキャリアをスタートしたのは、京都だった。2年間、編集プロダクションで京都のガイドブックを編集・執筆していた。だからこそわかる。この『京都手帖』、...
2016年4月14日と16日未明に、熊本と大分を襲った「熊本地震」。あれから1年と約半年。熊本出身者であり、当時、熊本で地震を経験した私の耳にうれしいニュ...
冒頭のシーンから、身の毛がよだった。そこには、敬虔な神父が悪魔祓いをしている姿が。神父が手をかざす先には、一人の女性。すると突然、女性がおぞましい声で叫び...
結婚を決意するのってどんな時?なんて考えるときに、参考にするものはなんだろう。映画のストーリーや両親の経験談だろうか。たとえば、こんな話を聞いたことがある...
占星術の世界では、新月は私たちに様々なエネルギーを与えてくれるものなんだとか。昔から「月の満ち欠けは人体に影響する」とは言われているけれど、今日10月19...
結局のところ、究極においしいトマトソースのつくり方は1つしかありません。特別な技術も、高い食材も必要なし。洋食の基本中の基本、香味野菜ペースト「ソフリット...
ラブラブなカップルに必要なものなんてなさそうに思いますが、そこに二人が愛する“相棒”がいると、毎日がより楽しく、愛おしくなるようです。アメリカ在住のイラス...
ダイエットや健康維持として、広く世に浸透した感のある糖質制限。けれど、思ったより痩せない、体調を崩した、なんて声もよく聞きます。間違った知識で始めるのが良...
「海外に住んでみたい」「日本を出て自分を試したい」。みなさんの中にも、世界へ飛び出して仕事をしてみたい、と考えている人がいるでしょう。しかし、海外在住の人...
寒いと感じたときに立つ鳥肌。ちょっと調べてみると、立毛筋というものが収縮して、体から熱を逃さないようにするための機能なんだとか。興味深いことに、寒さを凌ぐ...
GUEST SELECTORハイロック/メディアクリエイターアパレルブランド「A BATHING APE®」のグラフィックデザインを経て2011年独立。表...
日本では昔から“裏社会”のイメージが強かったタトゥー。でも海外では、自分のアイデンティティを示すツールとして人気のもの。どんなタトゥーを彫っているかで、そ...
「モヤモヤしてるのは、お互いの気持ちをハッキリさせていないからじゃない?」という友人の言葉が頭に浮かんだ。思い返せば、別れ際、疑問だったにもかかわらず明確...
成功の定義は人それぞれあるかもしれません。だけど、「成功した人」は何がそうさせたのでしょう。努力をしたのか、運が良かっただけなのか。人気動画サイト「The...
YouTubeの人気チャンネル「Kurzgesagt – In a Nutshell」で、私たちは“暦の概念”を変えるべきではないか?という動画を見つけま...
高校生のときだった。母親と買い物に出かける前、支度を済ませて手持ち無沙汰だった私は音楽番組の再放送をぼーっと眺めていた。そして衝撃を受けたのだった。《ジン...
他人の不幸と言えど心痛むこともあるし、常識のある人間なら笑って良いこと、悪いことの分別だってある。だけど、2次元の世界の出来事となると話は別である。Gud...
なんかもう仕事疲れたな…。はい今そんなこと考えてるあなたに愛を込めて、この動画を捧げます。かつてシンクロと自県のバラエティ豊かな温泉を掛け合わせ、ユニーク...
大きな財布は、カード、小銭、紙幣、何でも入れられるから便利。でも、スペースがある分、レシートなど余分なものも入れすぎてつい重くなってしまうことが多々ある。...
「ミレニアルピンク」と呼ばれる、淡くて少しグレーがかった優しいピンク。ファッションから始まったトレンドが今、インテリアでも注目を集めています。「ミレニアル...
 自身も内向的だと認めるライターLachlan Brownさん。「Ideapod」の記事でこう指摘しています。「なぜ、あなたたちはよくも知らない人たちと、...
自動化やロボット化の浸透が著しく、次にどんな仕事が人間の手を離れるかを予測するニュースを目にします。確かに、私たちの生活をより便利に、効率的にしてくれたの...
職場ではいかにこの仕事を早く終わらせるかを考え、文書やデータを分析することに集中する。ちょっとした休憩時間にはスマホを開き、家に帰るとテレビを見て気づいた...
人生を晴れやかなものへと変える生き方。「自分を知る」目的としてマインドフルネスの実践を提唱する荻原順子さん。著書『人生が変わるマインドフルネス』(幻冬舎)...
鳥のカタチをしたレモン絞り器「バードレモンプレス」。くし切りにしたレモンを中に入れて、ギュッとプレスするだけ。片手で簡単にレモンを絞れます。ティーカップに...
夜食は、なぜにこれほどまでに魅惑的で美味しいのか。ダメとわかっていても、やっぱり誘惑に負けてします。そして翌朝のあの罪悪感…。けれどどんなにお腹が空いても...
恋に落ちる瞬間、あなたはどのような気持ちになりますか?「性別で違いがある」なんて言われますが、今や柔軟で流動的な恋愛事情。男女が恋に落ちるという現象を研究...
結婚に際し必要となるモノといえば、真っ先に思いつくのは「指輪」でしょう。左手の薬指にはめるリングは、やっぱり一生大切にしたいし。そんな大切なアクセサリーで...
ポーランド・カトヴィツェを流れるRawa川。同国在住のアーティストJakub Szczęsnyさんは、これを都市の文化的象徴だと言います。実際に、ミュージ...
有田焼をはじめとした日本有数の焼き物の名産地「佐賀県・有田町」。その伝統を存分に活かした、新しい製品が話題になっています。その製品とは…コーヒーフィルターです。
はじめて実物の富士山を見たとき、その形の美しさに息を飲みました。バランスの取れたシルエットは、日本を代表する形のひとつとも言えるかもしれません。デフォルメ...
今回の「私が知りたい、コーヒーの人」は、桑原りささん。桑原さんはNHKを始めとする数々の番組でキャスターや司会者をされてきたほか、国際・経済ニュースを取材...
いま、旅行を楽しむために必要不可欠なアイテムといったら……地図でも、ガイドブックでもなく、やっぱりスマホ。写真や動画も撮れるし、SNS投稿したり、現地の情...
「読書の秋」も深まり、何かと本を手に取りたくなる不思議。外もいちだんと寒くなり、一冊の本と暖かい飲み物を持って、部屋でのんびりと読書を楽しむのも大人の嗜み...
Chessie Kingさんは24歳のスタイルブロガー。Instagramにも自身のショットを投稿しています。完璧なプロポーションの写真が並ぶなか、彼女の...
カーシェアリングが流行りつつあるなかで、どうしてもデメリットだと思うことがあります。それは、いざドライブを始めようとしたときに、ガソリンの残量が少ないこと...
下積み時代から努力を続け成功を掴んだ例は、歴史上の偉人たちが示してきた事実。でも現在もそのようなことがありうるのでしょうか?生まれ持った才能や育った家庭環...
アメリカのトレーニング事情をみていると、有酸素運動のハードルを低くして、誰にでも楽しんでもらおう、という大きな流れがあります。例えば、日常動作をベースとし...
そろそろリップクリームが必需品となる時期です。贔屓のものがある人はいいいとして、世の多くの男性は、カサカサが気になってはじめてコンビニで購入するってパター...
もし、イタリアに行くことがあるのなら晴れの日だけではなく、雨が降っている時に訪れたいと思えたAlessio Trerotoliの写真。せっかく海外旅行、空...
ラブラブな夫婦生活をおくるライターAnjali Sareen Nowakowskiからのアドバイス。読めばやっぱり、単なる“おのろけ”。ところが、まんざら...
先月、同性の両親を持つ家族について書きましたが、ここで紹介するのはトランスジェンダーの親子。2人は半年ほど前から数々のメディアに取り上げられ注目されていま...
世界終末時計は、残りあと2分半。混沌とする世界で、いつ、何が起こるか分かりません。けれど、私たちにいったいどれほど準備できるというのか。世の中の疑問をシン...
食器といえば白。少し前まで漠然とそんなイメージを抱いていたけれど、最近は少しちがう。Instagramで見かける美しい食卓、ふらっと入ったカフェで出てきた...
「宇宙人っていると思う?」こんな質問を日本で切り出したら、どれくらいの人がマジメに見解を語ってくれるのでしょうか。個人的には、UMA系の話は大好きだし、『...
遠い、だから美味い。芋焼酎の銘柄で知られている「霧島」の地に、宮崎を訪れた友人を必ず連れて行く手打ちそばのお店がある。
時間やタスクに追われすぎて、心身ともに息切れしていませんか?頭の整理もロクにできないほど仕事が多いときは、一度落ち着いて美味しいものを食べたり、思い切って...
個人でも、大人数でも楽しめるようになっているVR。今ではゲームだけでなく、教育や医療など、幅広い分野で利用されています。そんな中、オーストラリア在住のAl...
友人や同僚から「赤ちゃんができた」という声を聞くたびに、お祝いのプレゼントを考えてしまいます。というのも妊娠の経験がないから、何が本当によろこばれるのかよ...
流星群好きな人ならば、2001年の「しし座流星群」を覚えていることでしょう。16年前の11月、歴史的大出現をして、1時間に2,000個もの星が流れました。...
世界中のCEOのなかでトップクラスの評価を得ている、『LinkedIn』のジェフ・ウェイナー。最近では、就活生ユーザーのつぶやきに対して、直々に励ましのコ...
テレビ番組や雑誌で頻繁に取り上げられ、世間の注目も大きくなってきた「血糖値スパイク」。糖尿病とは少し違った厄介な症状、放っておくとどうなるのか、その危険性...
 薄さで財布を選ぶと、どうしても避けては通れないのが、コインをはじめとする“容量”の問題です。この「薄い財布 abrAsus(アブラサス)」は999円分の...
覗く気なんて全くなかったのに、道を歩いているとふと目に入った他人の家の中。見えたのは、部屋でキャッキャッと楽しそうに遊ぶ2人の男の子と、静かに洗濯物をたた...
紳士だと思っているその行為、じつは女性からしてみたら「ゾッとする行為」かも。ライターSara Calivaがわざわざ「Elite Daily」で記事にした...
自分が子どもの頃から通ってるお店や、何十年続く老舗もいいけど、最近できたばかりのお店が自分の理想通りだったときの喜びは、計り知れない。しかも、職場や自宅の...
乗客から預かった子犬のプードルが逃げ出し、羽田空港の滑走路が一時閉鎖されたなんてお騒がせニュースがありましたが、こちらはラスベガス国際空港であったほっこり...
10年、30年、50年後の未来はどうなっているのだろう。こんなことを空想すると、同時に「今の私たちは昔の人が想像した未来になっているのかな?」という思いが...
手持ち花火で遊んでいる時、一度やったことありませんか?こういうの。
昔から当たり前のようにそこに存在し、深く考えもせずに使っていたもの、「ひらがな」。流れるようにうつくしい曲線で描かれるその形は、改めて見れば世界に誇れるほ...
南北に長いイタリアという国をひとくくりにすることはできませんが、得てして私たちの中にあるこの国のイメージは、どれもポジティブなものばかりでは?豊潤な食、歴...
「孫は目に入れても痛くない」なんて言われることがある。来る日も来る日も、おばあちゃん・おじいちゃんは、孫の成長を想っているものなのでしょう。裏腹に子どもた...
自分の能力や生活が、周りの人に比べて平均的なのか、それ以上なのかということは非常に気になることです。誰でもみんな他者と比較して、できることなら優位な生活を...
「シチリアを見ずしてイタリアに行ったことがあるとは言えない。シチリアにこそ、すべてに対する鍵があるのだから」詩人ゲーテが『イタリア紀行』でそう綴ったのは、...
誰かがゴミとして道端に捨てたモノを拾う。ちょっと抵抗ある行為だけど、オランダのアイントホーフェンでは、これを奨励することでリサイクルの効率を上げたようです...
ちょっとコンビニまでに行くなら財布とスマホ、あとはこのキャップでOK。Bluetoothでさっと接続したら、お気に入りのプレイリストをONに。見た目はフツ...