ホッとしたいときに必要な「最高の自己満足感」がここに詰まっています

思いっきり働いたら、おいしいものでお腹を満たして、ゆっくり湯船につかってリラックスしたい。肌に触れるものにもちゃんとこだわって、しっかりこころとからだをケアしたい!

肌寒く乾燥が気になるこれからの季節はなおのこと。スキンケアグッズと同じようにボディーケアグッズも見直して、全身うるおう女になりましょう。ただ、お風呂上がりにボディークリームやボディーバターをつけるだけでなく、保湿ケアを意識したボディーソープ選びがポイントなんです。

保湿成分をたっぷり配合した
「ボタニスト」は試した?

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ボタニカルライフスタイルブランド「BOTANIST(ボタニスト)」のボタニカルボディーソープは、植物由来の保湿成分をぜいたくに11種類も配合!
そのうちわけは、3種類(カカオ、シア、ムルムル)のバターと、2種類(アーモンド、ココナッツ)のミルクをブレンドしたボタニカルバターミルク™。桃やリンゴの果汁や、高い保湿力が話題になっているニンジンエキスなど6種類の美容エキス。

しっかりお湯に浸かってからだを芯から温めたいこれからの季節。入浴中の乾燥を最低限におさえるにはぜいたく過ぎるくらいがちょうどいいのかもしれませんよね。

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ワンプッシュで
全身が洗えるほど泡立ち抜群

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自然派のボディーソープだと諦めがちな泡立ちのよさもこのボディーソープならでは。キメ細かい濃厚泡が、毛穴や皮溝の奥まで入り込み、くすみや古い角質などをキレイにしてくれます。

それでいて、必要な皮脂までは洗い流さないので、肌本来のうるおいも保ってくれる。刺激を最小限におさえ、“肌を思いやる”ことに、徹底的に向き合ってつくられています。

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肌の調子を左右する
「バリア機能」をケア

バリア機能とは、もともとわたしたちのからだに備わっている肌を健やかに保つ役割のこと。ストレスや体調の変化、外部の刺激などが原因で正常に働かなくなれば、刺激に弱くなったり肌内部に蓄えた水分が外に逃げやすい敏感な肌に。
とくに空気が乾燥する冬は機能が低下しがちなので、肌のうるおいを保つには、重点的なケアが欠かせません。

そのサポートに一役買ってくれるのが「ボタニカルボディーソープ」に含まれる吸着型ヒアルロン酸。肌の水分を適量に保つ保水力に優れていて、水で洗っても落ちにくいので、保湿状態が長時間続くんです。

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1日頑張ったからだを
思いっきり優しくケアしよう

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オレンジ&ピオニーの香りは、「恥じらい」や「はにかみ」「謙遜」というピオニーの花言葉の通り女性らしくしなやかで、バスルームをあたたかな幸福感で包んでくれます。

成分は植物由来。保湿力も高く、泡立ちも香りもいい。とことん追求されたアイテムなのにお値段は 1,080円(税込)という手頃感。そう考えると、たくさんの人に愛されていることにも頷けますね。

毎日頑張るからだに、「最高の自己満足感」を与えるなら、ボディーソープから変えてみてはいかが?

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ボディーバターとセットで、
冬の保湿ケアは完璧!

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スフレボディーバター(白):クランベリー&ローズの香り
クリームボディーバター(黒):ピーチ&ムスクの香り

もちろん、お風呂上がりの“塗る保湿ケア”もマスト。ボディーソープ同様、植物由来の成分を配合したボタニストのボディーバターをセットで使えば、安定した保湿効果が期待できるはずです。

ふわふわな質感がくせになる「ボタニカルスフレボディーバター」と、しっとり固めな「ボタニカルクリームボディーバター」の2種類があって、前者はなめらかな塗り心地が好みな人に、後者はとろけるような塗心地が好みな人にオススメ。

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