「1万円台」でビジネス使いもOK!イタリアの国民的バッグブランドの新作に注目

自転車通勤の方は言うに及ばず、最近ではバックパックをビジネスで使用する人も増えてきている。

とはいえ、実際にはシーンを選ばず使えるブツが結構少ないのもまた事実。定番のアウトドアブランドのものは、機能性はあっても、外観がカジュアル過ぎるし、ハイブランドのものはタフさに欠けるきらいもある。

いずれにせよ、結構お値段が張るのも頭の痛いところ。日常使いのバックパックに数万円も、なかなか出せるもんじゃない・・・。

そんなバックパック難民(?)たちに、是非オススメしたいのが、コチラの逸品!

invicta_006

『invicta』というブランドの「インスタンテ」というモデルだ。まだまだ日本での知名度は高くないものの、イタリアでは「一家にひとつ」と言われるほどの人気ブランド。

invicta_007

このカラフルなバッグは、イタリアのお洒落な学生たちの定番となっているモデル。もちろん、こちらも日本でも購入可能だ。

話を「インスタンテ」に戻すと、その洒落心はそのままに、よりシックな大人のバックパックに仕上がっているのが特徴。

その上で価格は¥17,280(税込み)と、2万円アンダー!

細部に目を向けてみると・・・。

ビジネスカジュアル使いに最適!
黒をベースにしたカモフラ柄

invicta_003

現在は、シティユースがメインだが、もともと『invicta』はアウトドアブランドとしてスタートしている。
カモフラ柄も、ブラックがベースならビジネスカジュアルとしても使用できる。

全体が開くタイプで、
書類の出し入れもスムーズ!

invicta_005

全体が開くタイプなので、書類の出し入れもスムーズにできるのも◎。また、ファスナーはウレタンコーティングファスナーを使用するなど、ディテールでのこだわりにも注目したい。

背面のクッションなど、
「背負いやすさ」も魅力!

invicta_004

背面のクッション性もしっかりと。このあたりの作りは、機能性を重視するブランドの背景が見て取れる。

ナント、3名様にプレゼント!

日本でもこの春夏でさらに注目の集まる『invicta』。街で見かける回数も増えそうだけど、まずはこの記事で紹介したモデル「インスタンテ」を3名様にプレゼント!

btn_invicta_150331

boshustop

Sponsored by invicta

トラベルバッグといえば、キャリーバッグかスーツケースか? 一昔前なら、ハードラゲージかソフトかなんて悩んだこともあったっけ。でも、いまやそんなこと、多くの...
最近、クラウドファンディングで資金を募っているアイテムがおもしろいです。斬新なアイデアを形にしたモノや、海外で人気を博している(けれど、まだ日本に入ってき...
誰々が持っていたものがカッコいいから欲しい。または、流行っていて周囲のみんなが持っているから欲しい。ファッションアイテムに対してこのようなスタンスをとって...
「確かにオーバースペックかもしれない──」。これほど男子をそそる言葉があるだろうか?元ノースフェイスのバッグデザイナーとバイクレーサーが共同で立ち上げたメ...
チョイスは「バックパック」一択。街中を歩いていても、男女問わず、そんな人が増えている印象を受けます。きっと、比較的治安が良いとされる日本の事情もあるでしょ...
「オーガニック」をテーマとしたナチュラルな腕時計が話題を呼んでいます。と言ったところで、ピンとこない人も多いですよね。言い換えると、使用される木材は加工に...
海外旅行に行くとき、どんなバッグを持って行きますか?何かと荷物も多いから、移動用はバックパックの一択、という人も多いでしょう。でも日本ならまだしも、海外で...
トラックの幌を再利用してつくる、スタイリッシュなメッセンジャーバッグで日本でもおなじみの「FREITAG(フライターグ)」。そのトラベルバッグを無料貸し出...
コーデュラナイロンで、防水ジッパー、タフでブルックリンを駆け抜ける本格派…。そんなメッセンジャーバッグが多いなかで、ひときわナチュラルな存在感を放つ、リネ...
両手が空くし、ひとつあるととても重宝するバックパック。でも、1年使ったらけっこうボロボロになったりします。だから毎年のように買い換えるけど、それなりにお金...
使いきるのが大変そうなくらい機能が満載で、ガジェット好きな男子にはハマりそうな感じです。とくに、盗難防止と収納にこだわっているようです。僕の場合、バッグの...
近頃、荷物を入れるだけではない新種のバックパックをよく見かけます。ストレートに言ってしまえば、背面にイスが内蔵されており、行列などで座りたいときに取り出し...
今の時代、ファッショントレンドのサイクルは早い。せっかくお金をかけて買ったものでも、すぐに流行には終わりがきてしまう。 それは、バッグも一緒。スタイルが絶...
使われなくなったものやゴミをリサイクルし、新たな製品を生み出す。いわゆる「再生系プロダクト」は、これまでにもさまざまありました。でも、「ペットボトル→バッ...
イタリア職人の卓越した技術とモダンなデザインの融合で人気の「オロビアンコ」。C.E.Oのジャコモさんと共にデザインを担当する夫人のバーバラ・フィッシャーさ...
身につける服と同じくらい、いや、それ以上にこだわりたいのが「バッグ」というもの。どれだけ上質なジャケットを着て、シルエットの美しいパンツを履いていようと、...
どんなにおもちゃを散らかしても、カンタンに後片付けができる。ゆえに子どもが後片付けを嫌がらないーー。そんな、魔法のようなバッグがノルウェーから登場しました...
自然災害は、いつやってくるかわかりません。「もしも」を想定すると、防災バッグは玄関に置いておくのが理想ですよね。でも、あまり格好良くないものは押し入れにし...
日本とイタリアの国交樹立150周年にあたる2016年。日本文化(着物地)とイタリア文化(シルク)を融合させた「リバーシブルスカート」をメインアイテムとする...
歯垢を除去。歯周病予防。息さわやか、などなど──。歯磨き粉においてそんな特徴は、もはや当たり前。じゃあ一体、何で差をつけるべき?そんな問いに対するイタリア...