お父さんが趣味で作った、ダンボール製「ランボルギーニ」

Twitterで1万RTを超えるほど話題になっているこの画像には、なんとダンボールでつくった「ランボルギーニ」の姿が。

エンブレムにも要注目です!その名も…

「ダンボルギーニ」!

0b27f780223133649c3e3b6446b08a9243c57d79

石巻日日新聞」でも紹介されているこちらの作品、もちろん原寸大!そのユニークなアイデアに驚きますが、つくりもかなりガチです。

制作は強化ダンボールをつくる「今野梱包(株)」の人々によるもの。半年間かけて本気で作りこんでおり、その道に詳しい人が見れば「カット」や「折り」の技術・完成度はまさに折り紙付き!

素人目に見てもそのクオリティの高さには脱帽ですよね。しかも、この投稿主のお父さんが作った作品は、その他にもたくさんあるんです。

その他の作品も凄い!

4105285215f825bf570f7a95cb02ede65ab22fbb8681a463cda96da67f5bf0b7da3b95b6c0970003

ミニチュア版の「ダンボルギーニ」や、各種武器、その他「機動戦士ガンダム」まで!投稿にあるだいきさんのコメントにあるとおり、とてつもない職人技です。

作品の出来はもちろんのことですが、いつも画像を無言で送ってくるというお父さんも粋ですよね。かっこ良すぎる!

Licensed material used with permission by だいき ‏@2181213
「Wikkelhouse」は、少なくともその寿命が50年以上と謳われているコンテナハウス。雨に強く、100年ほどは暮らせるとも。カンタンに運べるうえに、た...
いきなりですが、問題です。ここに一枚の写真があります。写っているのは、ダンボール箱に頭を突っ込み、寝転んでいる一人の男性。さて、あなたは彼の目的がわかるで...
緑の芝生が美しい、広々としたのどかな庭。そこに小さな丘のような不思議な盛り上がりが。なんとこれ、芝生でできたソファなんです。芝生にゴロンとするのも確かに気...
大好きだったり、ちょっと複雑だったり、一緒に住んでいたり、今は離れて暮らしていたり、お父さんへの想いはきっと人それぞれでしょう。「The School o...
親バカのお父さんのもとに生まれると、時には「うっとうしい」なんて思うこともあるけれど、最終的には立派なお父さんっ子になっているのでは?自身もそうだったと話...
欧米では野外フェスが終わった後の会場に、テントや寝袋といったキャンプグッズが大量に放置されたままになることがあるんだそう。つまりはゴミとなる訳です。そんな...
うちのお父さんは、よく自分のことを「レディーなパパ」って呼んでいた。シングルファザーって、他の人からしたら同情しちゃうような笑えない話かもしれない。でも甲...
時代の流れにあわせて多くのものが変わっていくなか、まさか、おままごとのアナログ感まで変わることになろうとは。どちらかというと女の子のイメージがあったそれで...
父の日が過ぎた途端、あの日の感謝モードはなんだったのか…というほど通常運行に戻っていないでしょうか。お父さん、悲しんでいるかもしれませんよ。積極的に話しか...
打面に張られたグラスファイバーコーティングによって、ミニマルながらいい感じの響きになっています。叩いている様子を見てみましょう。結構いいでしょ?それに、持...
スタンディングデスクに初挑戦!という人はもちろん、サイズが4種類あるので座って使えるものも選べます。軽いので持ち運びが簡単。組立にも時間はかかりません。し...
おじゃましまーす!と、言いたくなるほど生活感あふれるミニチュアハウス。誰かが住んでるんじゃないかって思うくらい、住人の個性が出ている。Hank Cheng...
“家庭でダンボールを開ける”。そんなシーンを想定して作れたカッター「オランテ」です。オリジナルの刃は丈夫で長持ち、ガムテープの糊がつきにくいように加工まで...
世界中からエンターテインメントが集まる娯楽の聖地ラスベガス。その中心地から約3キロほどの場所に、モーターファンには待望のサーキットがオープンしました。なん...
部屋が手狭になってきたくらいの理由で、そう簡単に引っ越しできるものでもない。となれば、思い切って断捨離するか、もしくはDIYで模様替え。どちらにしても、そ...
ネクタイってどうやって結ぶんだっけ?うまく髭の手入れができないけど、どうしよう?こんな疑問が浮かんだとき、ついすぐにスマホを手に取ってしまう。お父さんに聞...
ほんのひと月前、大掃除してキレイにしたはずの家の中。いつの間にかとっ散らかっているのを見て見ぬフリしていませんか?そこで話題にしたいのが、昨年9月にローン...
お父さんが無性にイヤになってしまう時期は、女性ならきっと誰にでもある。一緒に洗濯しないで!先にお風呂に入らないで!…なんて気持ちもわかる。だけど、一生懸命...
まずはこの画像を見てください。公園でシーソーに乗っている2人組。でも、よく見てみると…。彼らが乗っているのはクリップ。横には鉛筆が転がっています。次の画像...
一面、銀世界の上にリフトが連なり、なんとも綺麗なスキー場の風景…。しかしみなさん、お気づきですか。じつはこれ、洗濯物干しとタオルで作られたミニチュアアート...