作品

アムステルダムのクリエイター「BYROSA」は、小さなジオラマを細長い試験管の中に詰め込んじゃいました。「Behance」に投稿されたことで人気を集めた幻...
スマホ依存が家族に及ぼす影響をシニカルに捉えた広告作品「Phone Wall」を紹介します。中国の心理学研究所が広告会社に制作を依頼したもの。急速に発展す...
マンチェスターとバーミンガムの間に位置する歴史の深い産業都市ストーク・オン・トレントは、ファンタジー映画に出てくるようなレンガ造りの大釜などが特徴的で、観...
Apple Watchにワイヤレスヘッドホン、電子タバコ、すべて21世紀のテクノロジーから生まれたプロダクト。では、もしこれらが19世紀の人々の生活に浸透...
愛くるしいリスの写真が、噂になっている。撮影をしているのは、カリフォルニアをベースに活動するフォトグラファー、Ashly Deskinsさんだ。ある朝、A...
今まで切り絵は、緻密でデリケートな平面作品ってイメージがありました。でも、イギリスで活躍するアーティストRich McCorさんの作品は一味違うんです。建...
子どもの頃、「これ一筆で描ける?」なんて遊びをよくしたもの。見ているだけだと簡単そうでも、いざペンをもったら大間違い。単純な絵でもそこそこ難しいのに、こん...
ドイツ出身のSusanna Bauer氏は、自然のものを使って様々なオブジェを生み出すアーティスト。木のかけらや石など、普段はなんとなく見過ごしている素材...
イングランド南部にあるデヴォン出身のアーティスト「James Doran」氏が創りだしたのは、流木を使ったアートだ。一切加工されておらず、スチールの支柱を...
フランスのイラストレーター「Jean Jullien」が描いたのは、テクノロジーに依存した社会を風刺したもの。確かに…と思えるものやドキッとする作品は必見...
映像作品「I am Nature」には、ありのままの姿で自然の中に佇むふたりの男女が登場します。逆再生で時間を遡っていくと、彼らが元いた世界は身近にも感じ...
まずは、作品を見てみましょう。とても16歳の少女の作品とは思えない油絵ではないでしょうか。しかも、描いたディミトラ・ミランが本格的に絵の道を志したのは、わ...
その長さ距離にして約2キロメートル。1本の長〜い黒糸と28インチの自転車のリム。道具はこの二つだけ。あとは、リムの外周に200個設置したフック状の錨に、た...
小さな造形物って、見ているだけでほっこりさせられる魅力があります。そして、食品の模型って、つくった人の味の好みが出ますよね。ここでは、アメリカンなミニチュ...
「バナナアートに専念するため、今月初めに仕事を辞めたんだ」と教えてくれたのは、バナナを見たことがないアート作品に変えてしまう、デザイナーStephan B...
1990年代から、パリのグラフィティシーンで活躍してきた、ストリートアーティストJulien “Seth” Malland氏。無機質な建造物の壁一面をカラ...
これは約1,650kmにおよぶ、ベトナム横断の旅の記録。クリエイターOliver Astrologo氏が、ハノイやホイアン、ダナン、フエ、ハロン湾、チャン...
あの震災がおきた時、何をしていたか。私は、それがあまりにも情けなくて今まで誰かに話すことがあまりできなかった。震災があった3月11日、私は銀座のオフィスビ...
身の回りのものとイラストを組み合わせる、Kristián Mensa氏。1997年生まれ、プラハ在住の若きアーティストです。彼の作品発表のフィールドは主に...
読書には、どこか知的なイメージが伴います。電車やバスの中で本を読んでいる人がいるとつい気になって見てしまう、なんてこともありますよね。そういう意味ではこの...