本気で仕事を成功させたい人が「レッツノート」を選ぶ理由

例えばあなたが会社を経営しているとして、会社を成長させるためにどちらの社員を雇いますか?雇用コストは安いけれどモチベーションも能力も低い人間?それとも、多少雇用コストがかかったとしても、モチベーションも能力も高く、バリバリ仕事を生み出してくれる人間?

言ってみれば、パナソニックの『カスタマイズ レッツノート プレミアムエディション』とは、そういう存在なのではないでしょうか。実際にプロダクトに触れ、スペックをあらためていくと、それがすぐに実感できるのです。

すべての場所が生産現場とな
「軽さ」

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まず、驚かされるのがその軽さ。比較的厚みのある見た目がかえってその軽さを際立たせています。この厚みにもちゃんと理由があるのですが(後述)、最も小型のRZシリーズなら最上位機種でも770gと、女性でも運ぶのがまったくストレスにならないレベル。これなら気軽にどこへでも持ち運べます。LTEにも対応した機種であればWi-Fiルーターも必要ありません。

もちろん、今時はスマホでもドキュメントの確認程度はできるでしょう。しかし、自ら資料を作成し、マルチタスクをこなすには絶対的に大画面が必要になってくるもの。その点カスタマイズ レッツノート プレミアムエディションは、いつでもどこでも思い立った場所を生産現場と変えてくれる、ある意味モバイルPCの存在意義をとことん突き詰めたPCと言えます。

日帰り出張だって電源が要らない?
「長時間駆動」

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フットワークが軽い人なら、日帰り出張の間に、2つや3つのミーティングを一気にこなすことも多々あるでしょう。そんなとき、カスタマイズ レッツノート プレミアムエディションは本当に頼りになります。

ノートPC最長級と言われる駆動時間はなんと約10.5時間。普通なら出張には電源を持っていかないと気が気でないものですが、日帰り出張程度なら迷わず置いていくことができるレベルです。PCの電源は意外と重いしかさばるので、これは本当に助かります。

コードに縛られないから、出先でいちいちコンセントを探すストレスもありません。まさに身も心も軽くなって機動性が飛躍的にアップするでしょう。

能力の高い人を満足させる
「処理能力」

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仕事を次々とさばいていく人にとって、PCの動作が遅いことは頭痛の原因になりかねないぐらい許せないこと。ある意味PCの高いパフォーマンスは一番重要視するべき点かもしれません。カスタマイズ レッツノート プレミアムエディションのスペックは自分で選んでカスタマイズできるのですが、現時点で考え得る限りのフルスペックを実現できます。例えば…

OSはWindows 10 Pro 64ビット
CPUはインテル® Core™ m7-6Y75 vPro™ プロセッサー
SSDは512GB
メモリーは16GBの大容量メモリー

これは、PCにちょっとうるさい人の「あれも欲しい、これも搭載しているべき」に応えられるレベル。これならどんなマルチタスクでもPCが悲鳴を上げることもなく、時間的、精神的に作業効率が確実にアップします。PCを購入した後、スペックに不満で結局アップグレードするぐらいなら、最初からカスタマイズ レッツノート プレミアムエディション、というのが正解かもしれません。

雑で乱暴に扱われることが前提の
「堅牢性・耐久性」

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当たり前のことではありますが、PCは「道具」です。特にモバイルPCは仕事で連れ回してガンガン使い倒すから価値があるワケで、買って終わりという鑑賞物ではないし、忙しい人ほどPCに気を使っているヒマはなかったりします。

この点に関しても、カスタマイズ レッツノート プレミアムエディションは一味違います。ユーザーに感想を求めると、まず挙がるのが「頑丈さ」。この頑丈さには、「長年使い込んでも壊れない」という意味と、「落としたり、大きな力を加えても壊れない」という二つの意味があります。

ここでひとつトリビアを。レッツノートが頑丈なのは、満員電車で押し潰されるなど日本のビジネスマンによくあるシチュエーションを考慮して、外部から大きな力が加わってもメイン基板がやられないよう、基板を空中に浮かせて固定する「フローティング構造」が採用されているから。それだけが理由ではないものの、あの「厚み」にもちゃんと意味があるんですね。

天板やキーボードカラーまで選べる
「カスタマイズ」

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他のノートPCにはない大きな特徴として、カスタマイズ レッツノート プレミアムエディションは天板やキーボードのカラーを選んでカスタマイズできます。

生産性に直接的に関係しないデザインには無頓着、という人ももちろんいるでしょう。しかし、毎日使う道具に自分が好きなカラーリングを施すことで少なからずモチベーションがアップすることは大いに考えられることだし、黒やシルバー一辺倒の中で、独特なカラーのPCを使っていれば、自ずとそれが「スタイル」として定着してくるはず。

仕事ができる人というのは不思議とスタイルを持っているものだから、それはそれであなたを魅力的に見せる意外と大切な要素になるかもしれません。

30万円の理由
=「生産性を上げるルール」

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 5万円を切るPCもある中で、カスタマイズ レッツノート プレミアムエディションは高いという印象を持つかもしれません。でも、考え方を変えてみてください。30万円のパソコンを買う、つまり単なる「消費」と位置付けるのではなく、より効率良く仕事を生み出していくパートナーを得るイニシャルコストとして30万円の投資をするのだと。

故障しない、起動や動作が機敏、スキマ時間でさばける仕事が圧倒的に増える…それはつまり、対時間生産性が上がるということ。

例えば、カスタマイズ レッツノート プレミアムエディションを使うことで、これまで3時間で10万円生み出していた仕事を2時間でこなせるようになるとします。すると、浮いた1時間で新たに5万円を上積みすることができる…少なくとも、計算上では。もちろん、実際にはそんなに単純な話ではありませんけれど、それを実感できるPCなんです。

職人の手によって仕上げられた
「一流の道具」

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スペックも申し分ないのですが、実はキーボードタッチなどの使用感、手触りを重視したボディの素材など細部へのこだわりもすごいんです。

食器や家具など職人の手による道具が高価になるのと同じで、そういった「ものづくり」的な努力を積み上げると必然的にこの価格になるんですね。

それは頭で考えるより、実際に触れることですぐに理解できるはず。と言うことで、色々と難しいことを書きましたが、とにかく店頭で一度触れてみることをオススメします!

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