アイス

カラフルなアイスキャンディー。なぜ大人限定なのかというと、お酒が入っているからなんです。「poptails」は、フレッシュなフルーツとアルコールだけを使用...
ごはんのお供として食卓に並ぶ“アレ”を使うだけで、普通のバニラアイスがトルコ風になる。今回紹介するのは「ビエボ」に掲載されている、そんな裏ワザです。なんと...
寒い季節に暖かい部屋で食べるアイスっておいしいですよね。なんで冬にこそ食べたくなるのか不思議ですが、なにやら脳に嬉しい影響が起きているようなんです。アイス...
フルーツをふんだんに使ったカラフルなアイスバーもいいけれど、おうちでサラッと作るなら、一口サイズの「ロリポップ型」がおすすめです。ころんとキュートな見た目...
アメリカでは、アイスクリームショップだけでなく、レストランやダイナーでも色とりどり、形もさまざまなアイスクリームケーキが販売されています。1カットだけ食べ...
インドで子どもから大人まで人気の「クルフィー」を知ってますか?卵を使わず牛乳だけを煮詰めたアイスですが、そこにピスタチオやスパイスをトッピングする、珍しい...
札幌市内から北へ20キロほど、石狩郡当別町に冬季限定で登場する氷と雪でつくられた神秘的な空間がある。切り出した氷を積み上げる、北欧のアイスホテルをそのまま...
ジメジメした蒸し暑さを、いっぺんに吹き飛ばしてくれるようなアイスを紹介しましょう。どれも暑さを吹き飛ばすのがアイス?いえいえ、こちらは、-196℃以下で一...
健康志向のニューヨーカーたちが集まり行列ができるという、アンガスビーフ100%のハンバーガー。でも、素材にこだわっているのはそれだけじゃありません。アイス...
アメリカでは7月は「アイスクリーム月間」。さらに第3日曜日は「アイスクリームの日」。だからか、7月にインスタグラムに流れてくるのはアイスクリームのポストば...
普通に考えれば、冬に泊まる宿は暖かいほうがイイに決まってます。それでもあえて、極寒体験を売りにしているホテルがこちら。北欧などではよく見かけるアイスホテル...
アイスバケツチャレンジを覚えているだろうか。ALS(筋萎縮性側索硬化症)の研究支援と、この難病を広く世の中の人に知ってもらう目的で、2014年アメリカから...
空想の中でひとり遊びをしていた小さな女の子アメリは、そのまま大人になって今はモンマルトルのカフェで働いている。彼女の好きなことは、クレーム・ブリュレの焼き...
2016年7月25日、ALS(筋萎縮性側索硬化症)の発症の原因となる遺伝子が新たに見つかったと発表されました。「Nature Genetics」に掲載され...
連日の猛暑にカラダばかりか、心までぐったりしている人に向けて、一瞬でも暑さを忘れさせてくれる、オシャレなフレーバーアイスキューブのご紹介!用意するものは製...
2014年の夏に話題となった「アイス・バケツ・チャレンジ」は、インターネットの影響力も加わったことで世界中に拡散され、大きな社会運動へと発展しました。氷水...
真冬の北海道にたった1ヶ月間だけ姿を現わす、“幻の教会”があることを知っていますか?氷だけで作りあげた夢想空間、それが「氷の教会」です。永遠の愛を誓い合う...
それが第3週の日曜日「National Ice Cream Day」、つまりは「アイスの日」。知ってた?単なるアイス好きの国民だから、なんて結論付けるのは...
「そりゃそうなる」だろうよ、とオチは当然わかっていても、なぜだか気になって仕方ないアイスの溶け方。固体から次第に溶けて液体状になるまでをマクロ撮影し、淡々...
いま、シドニーで大注目のデザートがこちら。見た目のインパクトもさることながら、その独特の食感がやみつきなんだとか。このハイブリッド感がたまらない!シドニー...