カラフル

街の景観が素晴らしいと、通りを歩くだけで気分が晴れ晴れしてくるものです。が、彼女の作品は、そのもう一歩先。Monling Leeは、ワシントンD.C.を拠...
「グアタペ」は、コロンビア第2の都市メデジンからバスで2時間ほど行ったところにある小さな街。いま、ここが「世界でもっともカラフルな街」として話題になり始め...
ポルトガルのアゲダという街には、毎年7〜9月に開催する芸術祭のひとつに「アンブレラ・スカイ・プロジェクト」という傘祭りがあります。その様子をたまたまネット...
きっと多くの人が見慣れているのは、小豆ときなこの“2色”のはず。でも、以下の整然と並べられた“丸っこいものたち”だって、み〜んな「おはぎ」なんですよ!くる...
「おしゃれは足元から」なんて言葉があるように、靴はファッションの大きなポイントを占めるアイテム。薄着の季節はカラフルな色の服を着ることも多く、何を履いたら...
米・ロサンゼルスに拠点を構える「Geronimo Balloons(ジェロニモ・バルーン)」は、その名の通り、バルーンアートで話題になっているスタジオです...
世界中で一風変わった映画館が増えていますが、スロバキアにはこんなにカラフルなシネマがあるんです。スロバキア語で「Tulikino」と名付けられたこの映画館...
小麦や米粉、さらにはコーヒー豆の入った穀物袋をリサイクルしたバッグがあります。異国情緒ただよう、イラストやロゴ入りのバッグは軽く、旅の土産ものとしても人気...
ある日Instagramを見ていたら、カラフルなニューススタンドの写真が目に止まった。なんだか不思議な魅力を感じたのだけれど、一体どうしてニューススタンド...
よく海外のお菓子などで、目がチカチカするような原色カラーの商品を見かけることがありますが、まさかのまさか、チーズをカラーリングしちゃったトーストショップが...
サンフランシスコを拠点とするデザイン会社「Hero Design」。彼らがつくった“ビジネスマン向けのおもちゃ”が話題を呼んでいます。その名も「Everb...
1976年に刊行され、料理ブームの先駆けとなった『聡明な女は料理がうまい』。これは、社会が進化しても変わらない“女性の生き方”について、“料理”と“台所”...
カラフルな食材の色彩を応用しない手はない!と、Erin McDowellさんが紹介したレシピは、ありもので十分賄えそうなフードカラーリングソースの作りかた...
これは、アメリカ西海岸で暮らす健康志向な人たちを中心に、人気が急速に広まりつつある「Buddha Bowl」。ブッダボウル(仏丼)?たいそうご利益がありそ...
世界中、どこに行っても横断歩道は基本的に“無機質”なゼブラ模様ですが、スペインのマドリード郊外には、こんなカラフルな横断歩道が出現しています。渡っている画...
お花畑みたい?ちょっと食べるのを躊躇する?見ただけではいろいろな意見が出そうなカラフルなパスタですが、ちょっとワクワクします。料理としての味にこだわりつつ...
まるでおとぎ話のようだが、確かに実在している木だ。開発したのは米・シラキュース大学の美術教員であるVan Aken氏。そのきっかけとなったのは、2008年...
世界でもっとも華やかなボディペイントを決める国際大会「The World Bodypainting Festival」が、6月の終わりから7月にかけて開催...
タトゥーよりもビビッドで、ブラックライトで照らすと光る、ド派手なボディペイントとして話題になっているのがコレ。しかも、驚くほど気軽に遊べるのが特徴なんです...
「朝食のスクランブルエッグ」、「あぜ道のたんぽぽ」、「月の女神ダイアナ」、「初夏の枇杷」etc….。美しい情景やユニークな音の響きをもったその名前にふれる...