0178:アメリカのガレージにありそうな「電源タップ」。

思うに、電源タップの考え方は大きくふたつ。

極力見えないように隠すか、見えてもいいように洒落たものを使うか。

〈ファーゴ〉の「STEEL TAP」は圧倒的に後者。アメリカのガレージに設置されているような電源タップは、見えてもいいどころか、積極的に見えるところにレイアウトしたくなります。

ちゃんと鉄製で頑丈だし、3ピンだし(2ピンでの使用も、もちろんOK!)、ブレーカーも付いているし、裏側には壁掛けようの穴もついてます。

こういうインダストリアルなデザインの電源タップって、探すと意外とないんですよね。

税込みで3,520円。オンラインショップで購入可能です。

767a47004df45ff32dd542df33db6e0a709644e2186e5d0ce43a5e7868d15bff20f31b3bb328954aD58159c8a645fccb35d7de40c723f0eb3193d593

ビー編集部
自分たちが使っているモノを紹介していきます。

リアルに使えるもの、使っているもの。『ビー』の記事は、毎日1本公開中です。

一般的に、掃除機であれ何であれ、電源コードは邪魔者扱いされる存在だ。できれば表に出したくないし、なんならコードレスな商品自体を求めたりも。でも、ここで紹介...
ありとあらゆるモバイルバッテリーが市場に溢れかえる昨今、僕のモバイルバッテリー探しに終止符を打ってくれる理想のものが見つかった。〈RAVPower(ラブパ...
スコットランドのマイクロブルワリーBrew Dog(ブリュードッグ)といえば、「IPA」でもおなじみのビールメーカー。同社がオハイオ州コロンバスに、世界初...
毎年、ひとつずつ年齢を重ねていくうちに胸のときめきが減ってきたのが、「〇〇食べ放題」という宣伝文句。常人レベルのキャパシティでしかない自分の胃袋には、そも...
年に何度か視察を兼ねてアメリカへ。向こうに滞在中は、1日に何店舗もまわって、とにかく食べる、食べる(笑)。そんな僕の旅の必需品が、整腸剤とこの洗剤です。正...
電卓って、いいよね。でも、なかなかいいのがなくてね。それで、めっちゃ探して、海外から輸入している文房具屋さんの通販で見つけたのが、これ。カバーをパカッと取...
アメリカンピザ発祥の地NYには、各ブロック各コーナーにそれこそ星の数ほどのピザジョイント(いわゆるピザスタンド)がある。ラーメンブームに沸くとはいえ、そこ...
サブスクリプションサービスって、聞いたことがありますか?アメリカでは2012年頃からメジャーになったビジネスモデル。日本語では、定期購入や頒布会がこれにあ...
「スマートホーム」とは、1980年代にアメリカで提唱された住宅の概念。家電製品を情報化配線等で接続、制御することでエネルギーの最適化を図り、快適なライフス...
部屋の中からテレビの存在感が薄れてきてた。こう感じているのは私だけではないはずです。スマホ画面で4K動画が見られるこの時代。「薄さ」や「インチ数」へのこだ...
「Kickstarter」で43万米ドル(約5,000万円)もの資金を調達し話題になっているのは、ウイスキーの樽材で作られた時計。その名も、「The Ba...
ご存知の通り、「本の虫」とは読書が好きで好きでたまらない人を指す言葉。コレ、てっきり日本独特の言い回しだと思っていたけれど、調べてみたら英語でも「book...
みんながアメリカ人のような暮らしをしたらどうなるのかを、統計を使って調べてくれたのが「AsapSCIENCE」の動画。結果は想像できそうだけど、その数値は...
アメリカの一部企業には、生後6ヶ月までなら赤ちゃんと一緒に出勤してもいいというルールがあるんですって。「MarketWatch」で紹介されているカラ・クリ...
知的なゲームとしての一面はもちろん、その美しい駒がインテリアとして愛されることも多い「チェス」。そんなチェスの駒を、アメリカの有名な都市のランドマークでか...
アメリカでは大麻の合法化が進んでいますが、実際に吸ってみるとどんな感覚になるのかを女性たちが教えてくれます。彼女たちが話すのはセックス、健康、仕事について。
身の回りにあるものって、どのくらいの頻度でお手入れをするか迷いますよね。使ったあとに毎回洗うものや、定期的に大掃除したほうが良いものなど。でも、所変われば...
避難訓練に見る、お国柄。写真はアメリカでの非難訓練風景。日本では見慣れないオレンジのマットにくるまる子どもたちは、何から身を守ろうとしているのか? Pos...
濃厚でクリーミーな味わいが人気の「ギリシャヨーグルト」。高タンパクで低カロリー、さらにカルシウムも豊富に含まれているとあって、健康やダイエットを意識する人...
よく「若いワイン」を安物のワインとイコールで認識している人がいるけれど、それってじつは大いなる誤解。こんなことワイン好きからすれば釈迦に説法だけど、若いと...