「食べられるシャボン玉」で、泡パーティーなんて楽しそう♡

スペイン・イビサ島といえば、美しい海や街並みもさることながら、世界のクラブシーンを牽引してきた場所として有名。その方面にさほど詳しくなくとも、フロアで泡まみれになりながら踊る「泡パーティー」は知っている、なんて人も少なくないのでは?

そんな一大イベントを模した、オリジナルの「シャボン玉パーティー」。これを使ってやってみたい!

ぷかぷか、ぱくん。

Medium dbef01f2f788fef89771707da6106ce507417874

この「Bubble Lick Edible Bubbles(バブル リック エディブル バブルズ)」は、その名の通り、食べられる泡。「エディブル フラワー」は最近よく聞くワードだけど、シャボン玉は初耳です。

Medium d1e8748f6a037f56f5a171db6112357d8705e931

専用の容器に好きなドリンクを入れて、振るだけで完成。中に入れるモノは、ジュースでもカクテルでもOKですが、牛乳は不可とのこと。

Medium c5bed4eaeb48ae28635497accd1898d8da900a52Medium 27d4a439d7b120e4fa89a224e47219b7c5f2a92c

価格は容器6つ入りで12.99ポンド(約1,780円)。購入はコチラから。パーティーの予定がある人は、ぜひ使ってみて!

それにしても、泡を食べる瞬間ってどんな感覚なんでしょうね♪

Licensed material used with permission by Edible Bubbles
「砂」から「泡」へ──。正確な時間を刻む砂時計。その中身をシャボン水に代えただけで、「計る」ための道具は、時間の流れそのものを「楽しむ」ためのものになりま...
マイナス15度の環境で膨らませたシャボン玉。それが、どうなるか一部始終を捉えた映像を紹介します。透明なシャボン玉の表面に、氷の結晶が伸びていく様子は必見!...
ドイツ・ベルリンのデザイン集団「Neo/Craft」。彼らのものづくりに対するモットーは、素材のもつ固有の美しさをプロダクトで表現すること。もちろん、見え...
どうやったら痩せるかを頭をひねって考えて、ノルマのように自分に課題を課すことも良いかも知れないけど、それよりも友達と楽しんで身体を動かした方が絶対楽しいし...
海外では、男女関係なく「遊びが上手な人ほど仕事もデキる」という見方が強いように感じます。どちらにも手を抜かず、真剣なんです。「Elite Daily」に掲...
フードクリエイティブファクトリー暮らしを楽しくするキッカケになる記事を書いています。「大切な人との暮らしをもっと楽しく」を理念に活動する食と暮らしの企画制...
パーティーのもう1品、とにかく華やかなものをつくりたい。そんなときは海外で人気のパンを使ったこの料理にチャレンジ。チーズやハム、好きな具をパンにはさんで焼...
パーティースペースに約5万個もの白いボールを敷き詰め、その中でDJの音楽に合わせてダンス。今春、東京で開催された「tamapa(タマパ)」は、日本初のボー...
花を食べるーー。日本では菜の花や菊などをたまに食卓で目にする程度ですが、ヨーロッパ、とりわけイタリアとフランスではよく食べられているそう。フードライターの...
食事や仕事をする時は、一人が好き。一方で、パーティーに参加するとたくさんの人と話したい。このように内向的であり、外交的でもある人のことを両向型と言います。...
食べやすく、見た目も華やかなフィンガーフードは、さまざまなシーンで重宝できます。ここで紹介したいのは、米レシピサイト「Allrecipes」に掲載されてい...
アメリカンポップスにもその名が登場するほど、認知度の高い「Jello Shots(ジェロショット)」、聞いたことくらいはあるはずです。アメリカで人気の粉末...
世界最大規模のシークレット・ディナーパーティーをご存知ですか?参加者全員が真っ白な装いで、公共のど真ん中で楽しむフランス発の大人のパーティー。「ディネ・ア...
いよいよ、世界最大のシークレット・ディナーパーティー「ディネ・アン・ブラン」の日本初開催が20日後に迫りました!みなさん、真っ白のドレスの用意は大丈夫です...
ここで紹介するのは、恋に奥手な女性たちの“ドキドキ”をリアルに描いた映像。彼女たちが意中の男性に想いを伝えるための手段は「10円玉」です。クリスマスにぴっ...
お気に入りの風景を水晶玉に閉じ込めた幻想的な写真が、Instagramで次々とアップされています。ハッシュタグ「#水晶玉」。いま、じわじわブームに火が付い...
4月のよく晴れた週末、ニューヨークはマンハッタンのグリニッジ・ビレッジ。 19世紀の街並みが残る落ち着いた通りに突如現れた、まくらを抱えた人たち。 こ...
門出の季節にぜひ見て欲しい動画を紹介します。じつはこれ、今からちょうど一年前、全米で話題と感動をさらった女子高生の物語。卒業パーティーのはずがなぜか爆買い...
TABI LABOでは、新たに「ReTHINK=考え直す、再考する」をテーマにしたイベントを開催することになりました。第一回となる今回は「美しさ」について...
カクテルのレシピが覚えられない…?だったらグラスに描いちゃえばいいじゃない。そんな発想から生まれたのが、こちら。考案者は元弁護士のアリソン・トーマスさん。...