覚えやすくて、忘れにくい。脳科学に基づいた「英語学習アプリ」がすごい・・・

英語を上達させるうえで避けて通れないのが、ボキャブラリーやフレーズを増やして行く作業。ちまたには様々な英語の学習法が溢れていますが、これまでいくつか試してみたけれど、なかなか成果が出ない・・・と感じている人も多いのではないでしょうか?

もしかしたらそれは「ただなんとなく」選んだ方法だったからかもしれません。例えば、脳科学に基づいたメソッドを取り入れた学習法なら、今まで感じたことがないぐらいぐんぐん上達することが可能かも?

TOEIC®スコアを
平均116点アップさせた
英語学習アプリ

みなさんは、『iKnow!』という英語学習アプリを聞いたことがありますか?このアプリ、英語公用化推進企業での3ヶ月試験導入においてTOEIC®スコアをなんと平均で116点もアップさせた驚きのアプリなんです。

脳科学に基づいた学習法で
一生モノの英語を

ドイツの心理学者、ヘルマン・エビングハウスの研究によると、人間は何かを新しく記憶しても、1時間後には56%、1日後には74%、1週間後には77%、1ケ月後には79%を忘れる生き物。 この記憶のロスを「忘却曲線」と言い、だからこそ暗記には復習が大切だということを示すものなのですが、『iKnow!』 はまさにこの「忘却曲線」を踏まえ、脳科学に基づいて学習を進めるアプリ

160325_dmm03簡単に言えば、「忘れかけるタイミング」(=記憶が定着するベストなタイミング)でアプリが自動的にその単語を繰り返し出題してくれるから、英語が自然と身に付いて、しかも忘れない、という優れものなのです。

「脳内」の学習状況が
一目で分かる
「Memory Bank」

『iKnow!』のユニークなポイントが、学習の前後に表示される「Memory Bank」。今、自分が覚えかけている単語は何か。覚えられていない単語は何か。繰り返し出題されて完全に定着した単語は何か。それらを脳科学に基づいて、単語やフレーズ単位でグラフに配置し、可視化しているから、学習の進捗状況が一目瞭然。

縦の軸は記憶への定着度合い。上部が定着度の強いゾーン、下部が弱いゾーンになっています。横軸は学習時間の経過で、時間が経てば自然と学んだアイテムが右上のゾーンに集まっていきます。すべてのアイテムが定着し、アイテム進捗率が80%以上のクリアゾーンに入ったら、1つのコースを「クリア」したことになります。(※「Memory Bank」はPC版『iKnow!』のみで閲覧可能です)

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目的に合わせて選べる
200以上のコンテンツが
学び放題

『iKnow!』に収録されている200以上のコンテンツは本当に細かく分類されています。例えばTOEIC対策ひとつとっても、ターゲットにする点数別にコンテンツが分かれているし、ビジネス用のコンテンツも日常のオフィスワークにフォーカスしたものから、プレゼンテーションや交渉で使えるフレーズに特化したものまで多岐にわたります。中にはドラマに出てくるような「ゴシップ英会話」「セクシー英会話」を学べるコンテンツまであるので、楽しく勉強が続けられること請け合いです。

250社以上の企業・機関が
"公式プログラム"として導入

このアプリの有効性は、英語に力を入れる多くの企業にも認められているところ。ソフトバンクグループNTTコミュニケーションズをはじめ、250社以上の企業や教育機関が公式な英語学習プログラムとして『iKnow!』を取り入れているんです。

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月額780円〜*
スマホでももちろん受講可能

『iKnow!』の受講料は月額780円(税込)*から。1つアカウントを作れば、PCはもちろん、スマホ、タブレットなど持っているすべての端末から受講できので、ちょっとしたスキマ時間を使ってゲーム感覚でどんどんレベルアップできそうです。
*12ヶ月プランの場合

インプットだけだと不安・・・
そんなあなたには

160317_dmm_004でも、単語やフレーズをインプットするだけじゃ「英会話」はできるようにならないのでは?と思っている人もいるかもしれません。そこでオススメしたいのが、『iKnow!』と『DMM英会話』を組合せた学習法

『iKnow!』で覚えた単語やフレーズを『DMM英会話』のレッスンで実践する。『DMM英会話』のレッスンで分からなかった単語やフレーズを『iKnow!』で反復する。この「脳科学に基づいたインプット」+「超実践的なアウトプット」を駆使して一生使える英語を身につけましょう!
ここで耳寄りな情報を。じつは『DMM英会話』の有料会員になると『iKnow!』が無料で使えるんです。これは今すぐ実践してみる価値があるかも!

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