バーの売上アップに貢献した、ほっこり手書き看板

道行く人がつい足を止め、気になって見てしまうちょうど良さがキモ。特に奇をてらった内容ではないけれど、なんとなくリラックスできるイラストが日々描き続けられます。

日本だと「オススメの一品」のように料理名を羅列することが多いもの。でも、これくらいカジュアルなほうが、逆に興味を惹くポイントになるかも。

料理名を書く必要はナシ?

Medium 3e71709acdee0d005790d405dd4d3248e000e83a

「お金で幸せは買えないけれど、ウチのハンバーガーは買えるぜ」

Medium 792a6ee0212b5c9a3b549818beebe79405819cd3

「たしかに酒を飲んでも、何の問題解決にもならない。でも、ミルクを飲んでも同じだろ?(それなら酒を飲もうぜ)」

Medium 810efe53abf8e83dd176552ed6a7dd3b3a27701c

いや、それは水ではなくお酒!とツッコミたくなります。

Medium fcd590f7c5ad14f0ee13e054ae3f569792b55290

Hedgehog(ハリネズミ)と、hedge(垣根)をかけたダジャレ。

Medium 7b7d798e25be226dd0373149c4c041b6b96071b2

こちらは、Bored doe(めちゃくちゃ暇)とdoe(鹿)をかけたもの。

以降もゆる〜いイラストが続きます。

Medium ffdcd0befa4f142e588c7ef4e51442f0d3bb23c1Medium 324592441a97c65ab3ba41b692bbb5ee1643a254Medium e9d3d27066973069887008506fd563c8d40b273bMedium 1c004218449d7a0c5cdeb402ee6d636f252200ebMedium 10ac34a3604ed24fcb0eeaed98c7289e0e799c90Medium 0c63959db23bb87ce533eda476ae83d87ab83c80Medium ae21c52073dd59e5dc2c329381fe551ea397ee47

ちなみにこの店は、彼女の友人が経営するバー。ちゃんと売上アップにも寄与したそうですよ。

今ではきっと、この看板目当てに通う人も多いはず。そんな人たちのために、そしてまだ見ぬ新規のお客さんのために今日も彼女はイラストを描き続けます。

Licensed material used with permission by WolffBones, (Facebook)
街角で突然看板を使ってパフォーマンスを始める男性・・・その得体の知れない絶技が凄すぎるとSNS上で話題沸騰中!一体何者だ?Post by helloU. ...
今となってはすっかりお馴染みとなったVR。それが何を指すかは、改めて説明する必要もないだろう。ただし、ここで紹介するコンテンツは、少々補足が必要かもしれな...
出勤前や昼食後、さらには仕事の休憩時に、バーで同僚と軽く一杯。もしこれがお酒だとしたら、当然ながら社会的にNG。というより、そんな時間帯にはオープンしてい...
旅行は楽しみだけど、飛行機の待ち時間は、少し憂鬱。そんなときはハイセンスなバーで一杯いかがでしょうか?今回は「oyster.com」にまとめられていた、世...
ある日Instagramを見ていたら、カラフルなニューススタンドの写真が目に止まった。なんだか不思議な魅力を感じたのだけれど、一体どうしてニューススタンド...
「あずきバー」は、井村屋株式会社が誇る大ヒット商品。1972年に販売がスタートした不滅のロングセラーです。このたび、そんな名作の“新たな用途”が発見され、...
2016年2月某日。インフルエンザが流行しているポーランドの首都・ワルシャワに、とある看板が出現しました。コレ、一体なんだと思いますか?実はこの看板、赤外...
「No Tech Zone(テクノロジー禁止ゾーン)」と書かれている。この標識が設置されたのは、米・サンフランシスコにある「Alamo Square Pa...
ロンドンのとあるバーに貼られていたという、一枚の紙。そこに書かれていたのはとてもネガティブな「文章」でした。pic.twitter.com/q3BReod...
大昔に使われていた給油タンク「ジェリカン」をリサイクル!クールなバーキャビネットに生まれ変わりました。雰囲気がバツグンです。扉はミラーのテーブルになってる...
カップル、親子、家族などの何気ない日常を「ほっこり」描いた人気イラストを集めてみました。キュンキュンするものから、思わず「わかるー!」と言いたくなるものま...
パソコン、サーフェス、スマホが主流になり、ペンや鉛筆の出る幕がなくなりかけている今だからこそ、「手書き」をおすすめしたい。「Little Things」の...
「人気再燃」なんてニュースを目にすることが増え、パナソニックが発売した35万円のプレーヤーが30分で完売するなど、ブームが加速している感のあるレコード。で...
コスタリカという国名を聞いて、みなさんは何を思い浮かべますか。日本の7分の1の国土しかない中米のこの国は、2015年に自然エネルギーを利用して世界初の偉業...
「おじいちゃんおばあちゃん×最新のIT」という組み合わせは、ときに想像の斜め上をいく話題を振りまいてくれます。イギリスのリヴァプールに住む86歳のおばあち...
日本人にとっては、ものすごく身近な「夜の路地裏」。でも、海外の人の目には、光り輝く看板や赤い提灯がとても新鮮に映るのだそう。実はいま、涌井真史さんが撮影し...
フォーブス・トラベルガイドの「眺めのイイ世界のベストバー」を筆頭に、数々の受賞歴を持つ「絶景バー」をご紹介。場所は、インドネシアの人気リゾート地・バリ島。...
アスレジャーなんて流行語を引き合いに出すまでもなく、スポーツというキーワードがライフスタイルと密接になってきた。今やフィットネススタイルはカジュアルの一ジ...
京都市のほぼ中心に位置する烏丸御池──。今に残る京町屋で楽しめるのは、趣向を凝らしたクラフトビールと日本酒、そして創作料理。この地だからこそ実現したコラボ...
約1,000万円でクローン犬を生み出すビジネスを展開している韓国の医師がイギリスのテレビ局「Channel 4」である発言をし、物議を醸している。韓国企業...