社会問題

新聞や雑誌の切り抜きを利用した、コラージュ作品を得意とするイギリス人アーティストのJoe Webb氏。パソコンによる加工を一切施さず、ただ切って貼るだけの...
骨の髄まで料理にしてしまうほど、あらゆる料理法が確立されている中国。ところが、急速な経済成長による外食産業の発展とともに、お客の食べ残しや、余分に仕入れた...
2015年夏、ヨーロッパは第二次大戦以来となる難民問題に直面しました。ドイツのデザインスタジオが製作した、この6分間のアニメーション動画は、シリアからの難...
あるある!と思えるものや、解釈の余地があるものも。イラストレーターのマルコ・メルグラティがInstagramで定期的に更新している画像を紹介します。まばら...
A to Zをデフォルメしたタイポグラフィをよく目にするが、「世界が抱える闇」を誰の目にもわかりやすく視覚化したものとして、これは秀逸。26文字のアルファ...
サンフランシスコ在住のアーティスト、Michael Kerbowが描くイラストの多くは、「自動車」が主役。それも、たっぷりな皮肉交じりの。今回は、車社会へ...
クリエーターエージェントクリエーター×クリエーターから生まれるコンテンツメディアqreators.jpギャルモデルであり、現役・慶応義塾大学大学院生でもあ...
その手法に賛否両論あるものの、毎回過激なメッセージングで動物愛護への問題提起を投げかけるPETA(動物の倫理的扱いを求める人々の会)。今回も、ロンドンを舞...
小麦や米粉、さらにはコーヒー豆の入った穀物袋をリサイクルしたバッグがあります。異国情緒ただよう、イラストやロゴ入りのバッグは軽く、旅の土産ものとしても人気...
Be inspired!東京・NY・ストックホルムを拠点に2015年1月に創設。「社会問題を解決する“遊び心のあるアイデア”」を提供しています。また、世界...
65歳以上の高齢者の人口が全国民の20%を超え、「高齢社会」となっている現在の日本。年金や介護など、誰もが考えなくてはならない問題が山積みですが、そんな今...
「LittleThings」にライターREBECCA ENDICOTTさんがまとめた記事には、「花」を使ったとある計算問題が。落ち着いて臨めば誰だって正解...
世界ではまだ、多くの国が難民の受け入れに慎重な姿勢をとっている。人種のるつぼだったアメリカも、大統領が変わり、その温度は急速に変化しているんじゃないだろう...
独メディア「ドイチェ・ヴェレ」が行ったダライ・ラマ14世への単独インタビューで、先のパリ同時多発テロを受けて、事件後初めて公の場で発言をしました。ここでは...
この国の多くの企業は人々の不安を煽ることで利益をあげ、経営を維持してきた。その影響からか、不安や悩みを「真に受けている人」があまりにも多すぎると私は感じる...
この春、原宿のいたるところに貼られていたこのポスターを目にしたことがある人もいるかもしれません。仕掛けたのは、アウトドアブランド「パタゴニア」です。 じつ...
彼の名はロブ・グリーンフィールド。持続可能な社会を目指し、環境保護を訴える活動家だ。特注の透明スーツを羽織り、これから30日間で自分が出すゴミをすべて身に...
現代社会をシニカルに描くフランス人イラストレーターJean Jullienさんが、画集「MODERN LIFE」をリリース。さっそく話題になっています。1...
アメリカである過激な社会実験が行われました。「炎天下の車内で10分間耐えることができれば100ドル」というニセのチャレンジ企画です。冗談にしても少々、度が...
本当の豊かさを追い求め、夫婦二人で2年間の世界一周の旅に出る。インドで人々と深く関わる中で、ひょんなことから小学校に机と椅子を贈るプロジェクトを実施し、そ...