「会社」のためではなく、「自分」のために働きたい人へ。働くことの本質を、もう一度考えるイベント

Presented by ZEPPELIN × TABI LABO

いつまで
「会社の言いなり」で
働くの?

10年前に当たり前だったことが、今では形骸化していることもザラ。安定した大企業で働くことが何よりも幸せだった時代はとっくに過ぎてしまいました。では、今最も成長している会社のカタチってどんなもの?

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今回は、圧倒的に成長し続けるスタートアップという事業形態を代表して、100年後も古びないデザインで社会の課題を解決するZEPPELINの代表・鳥越氏と、モバイルに最適化されたメディアでイノベーションを起こし続けるTABI LABOの代表・久志によるトークイベントを開催します。

スタートアップで働くことは決して楽ではありません。しかし、目標に向かって高いモチベーションで前に進む仲間と共に働ける環境は、自分で決めていた限界の壁すらも、やすやすと乗り越えてしまう可能性を秘めています。

10年先、20年先、いや100年先もずっと色褪せない人生のビジョンを得られるのは、いまや大企業ではなく、スタートアップなのです。

大企業では手に入らない!
100年先でも色褪せない
『人生のビジョン』

日時:2015年9月11日(金)19:00〜22:00
場所:株式会社ZEPPELIN本社(東京都渋谷区神宮前6丁目34−14 原宿表参道ビル2F)
参加費:2,000円(立食形式で軽食とドリンクをご用意しています。※アルコール有)
定員:55名

プログラム
19:00〜19:30|受付開始
19:30〜20:20|トークセッション(50分)
20:20〜20:30|休憩
20:30〜21:30|懇親会(60分)
21:30〜             |イベント終了
22:00〜             |解散

※当選者の方には1週間以内にご連絡させていただきます。
※当日、写真・映像撮影が入ります。参加者の皆様の映り込む可能性がございますが、ご了承ください。
※貴重品・手荷物は参加者各自の管理になります。
※ご当選者のみご参加いただけます。
※ドレスコードは特にございません。

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【ZEPPELIN】

株式会社ZEPPELIN

ZEPPELINは「美しい世界をつくる」というビジョンのもと、デザインを軸にユーザーの日常の体験を生み出す「場」です。

ZEPPELINが生み出す製品やサービスは、今このときだけではなく、100年後も最適な姿・形を目指しており、見た目の"美しさ"だけでなく、ユーザーの生き方を"美しく"変えていきます。豊かさ、便利さに代わる「美しさ」という価値を追求し続け、社会の課題を解決していきます。

鳥越 康平
代表取締役社長

京都工芸繊維大学、工芸学部造形工学科卒業後、韓国サムスン電子にてデザイナーとして携帯電話などの最先端機器の開発に従事。帰国後2005年10月にZEPPELINを設立。

幼少期からデザインに興味を持ち、この世界を物質的な豊かさだけではない、美しさという価値をつくるという意志のもと起業。独立後は通信、電機、自動車、放送、教育と幅広い業界において、様々なグローバル企業の事業の創出や企画、UX・UIの設計などを行う。現在は、デザインの思考をベースに、ビジョン形成や新しい事業の創出、企業の価値を伝えるブランディングを行っている。

【TABI LABO】

株式会社TABI LABO

TABI LABOはクリエイティブ・アドバタイズ・コンテンツプラットフォーム・コンテンツプロバイダーといった、これまで水平分業型だったメディアのバリューチェーンを垂直統合した『メディア・マーケティングカンパニー』です。
その使命は、モバイル以降のタッチポイントで日本のメディアシーンをリードし、メディア・マーケティングの分野で、本質的なソリューションを提供することです。

久志 尚太郎

TABI LABO CEO
中学卒業後、単身渡米。16歳で高校を卒業後、起業。
911テロを経験し、アメリカ大陸放浪後日本に帰国。
帰国後は外資系金融企業や米軍基地のITプロジェクトにエンジニアとして参画。
19歳でDELL株式会社に入社後、20歳で法人営業部のトップセールスマンに。
21歳から23歳までの2年間は同社を退職し、世界25カ国のクリエイティブコミュニティをまわる。復職後、25歳で最年少ビジネスマネージャーに就任。同社退職後、ソーシャルアントレプレナーとして九州宮崎県でソーシャルビジネスに従事。2013年より東京に拠点を移し、2014年2月22日にTABI LABOをロンチ。TABI LABOは月間900万以上の読者に読まれるメディアに成長。

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