英語よりも役立つ!超実践的な資格・MOSが 世界中で愛される「5つの理由」

キャリアアップを考えると英語は重要。でも、毎日のように使うWordやExcelのスキルを磨いた方が、あなたの仕事のスピードは猛烈に早くなり、評価もアップするのでは?

実は、Microsoft Officeの腕前を上げつつ、世界的にも評価される資格試験がありますそれが「マイクロソフト オフィス スペシャリスト(MOS)」。英語は苦手だし…というあなたでも大丈夫。日本語で取得できるMOSの秘密に迫ります

01.
Microsoft Officeをマスターすれば
デスクワークに自信が持てる

Word、Excel、PowerPoint…多くの人が使っているMicrosoft Office。使いこなせている人はどれくらいいるでしょうか?

いくら資格を取得しても、使わなければ宝の持ち腐れ。その点Microsoft Officeは、あらゆる業種のデスクワークで日常的に使うソフトウェア。資格取得のための勉強が、そのまま仕事に活かせるのが特長です。
使い方をマスターすることで、いつもの仕事がスピードアップ!ますます仕事に自信が持てるようになるかも。

02.
MOSは世界共通
どこでも評価される万能スキル

Microsoft Officeは日本だけでなく、世界中で使われているグローバルなソフトウェア。MOSで学んだことは、いわば世界中で使用できると言っても過言ではありません。

世界は日に日にグローバルになっています。あなたの会社にも外国人の社員が入ってきたり、海外支社と直接データのやり取りをしたり、海外出張することだって…。たとえそんなときでも、パソコンスキルがあれば言語の壁を越えて役立てることも可能に。
しかもこのMOS、一度取得すれば世界で同じようにスキル評価を受けられます。いま学ぶべきは、やっぱり英語よりもMOSなのかも!?

03.
口下手でも大丈夫!
プレゼンに自信が持てる

海外のビジネスパーソンにプレゼンスキルの高い人が多いのは、対話をベースに普段の仕事が進むからと言われています。だからなのか、意外なことにMicrosoft Officeを使いこなせている人は少ないそう。

それに対して「日本人はプレゼンが下手」とはよく耳にする言葉ですよね。そんなとき、もしWordやPowerPointの使い方をマスターしていれば、立派なプレゼン資料をつくることも可能に。少しくらい口下手でも、雄弁な資料が勝手に説明してくれます。

04.
圧倒的なスピードで仕事ができる
から、信頼も得られる

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例えばExcelを使っていて、わからないことがあったらどうするでしょう? 人に聞くか、すぐに検索して調べますよね。少し考えてみてほしいのが、わからないことを調べるのに使う時間。5〜10分程度だとしても、積み重なると膨大な時間を費やしていたことに気づくはずです。

しかも、調べたことが本当に正しいことなのかはわかりません。ひょっとすると何か前提が必要だったり、別に必要なソフトがあったりするもの。何事も基礎がしっかりしていなければ土台はグラグラ。穴だらけの知識では信頼も得られません。

MOSで固めた盤石な土台は、きっと上司や先輩からの信頼を勝ち取れるでしょう!

05.
受験日は自分で決める!
勉強の進捗次第でいつでもOK

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資格試験にありがちなのが、限られた日程でしか試験を受けられず、年に1回の受験日を逃すと来年まで受けられない…といった問題。

MOSは毎月1〜2回の全国一斉試験のほか、最寄りの試験会場で随時受けられる随時試験も用意されています。なので土日が仕事の人でも平日開催日を選んで受験することができますし、あらかじめ決まっている旅行や友だちの結婚式が試験日と重なって焦ることもありません。
勉強の進捗を見て、自分に合わせた日程で気軽に受験できるのもメリットですね。

変化の早い時代、これからどんなスキルが仕事で必要とされるのかわかりませんが、いかなる仕事であれパソコンスキルは必要となります。世界で通用するこの資格で、いつでも必要とされる人になってみませんか?

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