子どもたち歓喜!すべり台付きの家がめっちゃ楽しそう

なんと、家の中に
「すべり台」が…!

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この部屋で圧倒的な存在感を示しているのは、2階から伸びている灰色の大きなすべり台。ここ、モデルルームなどではなく、実際に個人の住居なんですよ。

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設計はウクライナのデザインチーム「Ki Design」。同国の都市・ハリコフに住むクライアントからの依頼に応えるかたちで、この大胆な“遊具”を取り入れました。

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「2階のスペースを有効活用したい」というのがその要望。すべり台を設置してしまうなんて、なかなか思い切ったアイデア!

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しかも、それでもリビングは広々としています。いろいろ羨ましい…。

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普通は公園にしかないはずのすべり台が、家の中にあるなんてーー。子どもたちがワイワイはしゃいでいる光景が目に浮かびますよね!

Licensed material used with permission by Ki design
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