2018年をちょっと振り返っただけでも、けっこういろんな出来事ありましたよね。 世界に目を向ければ、日本人の感覚では「!?な珍事件」もたくさん。 World Topicsとしてご紹介した記事から振り返り、まとめてみました。

ラッパーの50セントが、ライバルのコンサートチケットを200枚も購入したワケ

仲の悪い関係が続いているラッパーの50セント(50 Cent)とジャ・ルール(Ja Rule)。彼らのビーフはアメリカのメディアで度々取り上げられるのですが、今回の50セントの行動には驚かされました!

イタリアにある人口120人の村でのスピード違反数が半端ない!

イタリアの「Acquetico」という村には約120人が暮らしていて、その一部の人が車のスピードの出し過ぎに対して不満を打ち明けたそう。ということで、試験的にスピード違反取り締まり機を導入。

インドのおじいちゃんが葬式中に“生き返った”話

インドの英字新聞『The Times of India』の記事によると、インド・ラージャスターン州で、亡くなったと思われていた95歳のおじいちゃんBudh Ramさんが葬式中に“生き返った”そうです。

笑かします!車両専用の橋を渡りたいロシアの4人組

ロシア・ウラジオストクのランドマークである長さ約1300mにもわたる「ゾロトイ橋」。11月某日、どう見ても様子が異なる集団が、車両専用のこの橋を渡ろうとしました。

酔っ払うってコワい。カンザスシティから奇想天外な空の旅

正直、そんな状態で働いていたことに驚きですが、一番ビックリしたのは当事者自身かもしれませんね。予想外の方法で空を飛んでしまったのだから……。

「宛先不明」のレポート提出がTwitterでバズを起こす

教授の神対応によって、多くの人に笑いを届ける出来事となりました。

ドミノピザのタトゥーをめぐり、ロシアで大混乱!

8月31日、ロシアのドミノピザが「私たちのロゴのタトゥーを入れてくれたら、100年の間“年100枚”のピザをプレゼントします」と発表しました。

まるでコメディ!間抜けな理由で逮捕されたベルギーの強盗

10月20日、ベルギー・シャルルロワの電子タバコ専門店に、武装した6人の強盗が押し入りました。

クレームよりもひどい!アイルランドで飛行機を逃した男が起こした珍事件

9月27日のアイルランド・ダブリン空港では、驚くべきことをした男性がいました。

YouTube機能停止。代わりにアダルトビデオを見る人が急増!

Pornhubへの流入が、通常時に比べて21%も増えた時間帯があったのだとか。

男がコックピット侵入を試みたのは、「充電のため」

想像に難くないのですが、彼は酔っ払っていたとのこと。

まるでドラマ!刑務所に寄付されたバナナから大量コカイン

いつ誰がドラッグを隠したのかは分かっておらず、アメリカの麻薬取締局は今でも捜査を続けているそう。

スラングが分からない……。オックスフォード辞典が助けを求める!

スラングの意味を定義するのはかなり難しく、また時間がかかってしまうのが理由なのだとか。

友だちになった「246人のニコル」。そのきっかけは1通のメール

先日、カルガリー大学に通っている246人のニコルさんたちが友だちになるという、ちょっと変わった出来事がありました。

マリファナショップに強盗。オーナーは水パイプで応戦!

アドレナリン全開だったんでしょうね。

どういうセンス!?15世紀の聖母子像がネオンカラーに……

ちゃっかりアイラインまで引かれてます(笑)。

Twitterでバズった「あるカップルの別れ方」が痛快!

Twitterの拡散力はあなどれない、改めてそう思いました。

LAの渋滞がひどいからフードトラックが営業を始めちゃった!

Fox 11 Los Angelesがそんなフリーウェイの様子をレポートしている動画には、フードトラックが営業を始めて、多くの人が並んでいる様子が映し出されています。

NYの地下鉄線路に2匹のヤギが侵入!

事が起きたのは8月20日のブルックリン。

ビールのバカ売れで瓶不足。ドイツのブルワリーが助けを求める!

7月19日にMoritz Fiegeを製造するブルワリーが、新しいボトルを購入しているけど生産が追いつかないため空き瓶を返却して欲しいと、Facebookで国民に助けを求めました。

老人ホームを抜け出し、ヘビメタフェスに出かけた2人のおじいちゃん

2人の高齢者が老人ホームを抜け出し、このイベント会場に向かうところで警察に保護されていたそうです。

インドで26人の少女を救ったツイート

7月5日、ある男性がインドの首相や鉄道大臣などにメンションをつけて、こんなツイートをしました。

結婚式前夜に浮気が発覚!それでも花嫁は強かった

パートナーの浮気を結婚式前夜に知ったCaseyさん。「Whimn」というサイトに自身の経験をコラムとしてまとめています。

パイロットが居眠りし、目的地を46kmも通過

オーストラリア・ボルテックスエアーの飛行機が、目的地を約46kmもオーバーする大失態。これだけでも重大な問題なのですが、「パイロットの居眠り」が原因というところもまた問題でして。