ISSUE

人種問題、食料廃棄、ジェンダー論、環境破壊など。国内外のさまざまな「社会問題」を自分ごと化して見てみませんか?
5月21日にアーバンアウトフィッターズが発表した、洋服のレンタルサービス「Nuuly」。月額88ドル(約9500円)を支払えば、最大で800ドル(約8万6...
今春、米カリフォルニア州の美術大学で、モナリザを模した絵画が展示されました。その数25点。それぞれ異なる目をしたものでした。目的は、アジア人の多様性を訴え...
経済成長を直に感じると、自信に満ち溢れてくるのかもしれません。インドで設立された学校「Akshar Forum」が活気づいています。
フィリピンは地球温暖化に歯止めをかけるため、斬新な法律を制定することに。うまくいけば、たくさんの木が植えられることになります。学校を卒業する際、生徒や学生...
世界中でスポットライトが当てられている食料廃棄問題。デンマーク発のレストランチェーン「Sticks’n’Sushi」は、そんなムダを少しでも減らすべく、余...
マレーシア・サバ州には、今、無国籍の子どもたちがたくさんいます。そんな子どもたちの暮らしについて紹介します。
マレーシア・サバ州には、今、無国籍の子どもたちがたくさんいます。なぜ無国籍の子どもたちが生まれてしまうのか?をご説明します。
植樹をするのではなく、表面を藻類で覆ってしまおうというコンセプト。中国・杭州市に建設される高層ビルに採用予定です。
書籍の消費税は7%。生理用品の消費税は19%。税金のかけられ方に疑問を感じた企業が、生理用品を本として販売し始めました。
もしもって時に強い味方となってくれる「Aunt Flow」。企業向けに生理用品のサービスを展開しているスタートアップです。
サステイナブル建築でオープンしたイギリス・グリニッジのIKEA。彼らとしては、お客さんにも環境問題を意識してほしいみたいです。ということで、ユニークな看板...
サステイナブルな居住開発に取り組む「国連ハビタット」。進行する地球温暖化とそれによって生じる海面上昇を踏まえて、水に浮かぶ都市について議論しました。
2017年から建設がスタートしている上海の「垂直農場」。今も経済がどんどん成長している反面、農地がガクンと減ってしまったのを受けて、縦に長い農場が建てられ...
藻類が入ったカーテンの紹介。光合成をするので、二酸化炭素を吸収し、酸素を排出してくれます。
地球に暮らす人々が抱える社会問題に手を打つべく、「Hi Fly Airline(ハイフライ航空)」というポルトガルの航空会社は、使い捨てプラスチックの節約...
Uberがムンバイの交通渋滞を緩和するための施策を発表しました。それが「Uber Boat」です。
「Everytable」は誰でも簡単にヘルシーな食べ物を食べられるようにするのが目標。そこで、彼らは平均年収によって価格を決める制度を導入しました。
乳がんを患い悲嘆にくれる女性が、否定的な言葉を次々口にするところから始まるこの動画。けれど、そこにある仕掛けが隠されていた……。
浜辺へと漂着したプラスチックゴミだけを使って、ひたすらオブジェをつくるプロジェクト
「この前、帰りが遅かったでしょ?」「バスケの試合は残念だったね?」見ず知らずの人にプライベートな質問を浴びせられ、戸惑い怖がる子どもたち。でもこれ、実は……。