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人種問題、食料廃棄、ジェンダー論、環境破壊など。国内外のさまざまな「社会問題」を自分ごと化して見てみませんか?
パリを拠点にするデザイナーAlexandre Touguetが考案する歯ブラシは、ブラシだけでも交換できるようになっている。
このバスターミナルは屋根にソーラーパネルが設置されていて、ライトや電光掲示板、待合室の空調管理などに必要な電力を全て自家製でまかなえる。
「Biopack」は、誰もが簡単にゴミの排出量の削減をできるように設計されたパッケージです。ギリシャ生まれのデザイナーGeorge Bosnasさんが手が...
そんな世代に少しでも健全な地球を引き継ぐため、パタゴニアは第25回参議院議員通常選挙日の7月21日(日)に全直営店の休業すると発表しました。
環境にも女性にも優しい生理用ナプキン。インドの学生がアイデアを思いつき、特許を出願し、現在は審査を受けているところです。
スウェーデンのフィンテック企業「Doconomy」は、商品を購入した時に自動的に二酸化炭素の排出量が計測されるクレジットカード「DO」を開発。ワンランク上...
多くの人に環境意識を高めてもらうために、世界自然保護基金(WWF)が新たなキャンペーン企画をはじめました。
スニーカー好きにとって、絶対にこだわりたいのがスニーカーケア。おさらいの意味も込めて紹介したいのが「Sneaker LAB」のシューケア用品です。
野菜などのパッケージでありながら、そのまま食べることもできる「SCOBY」。口にしても害がないだけなので、オススメはされていませんが……。とにもかくにも、...
「生理」を取り巻く価値観をアップデートする——「#NoBagForMe」は、生理用品を購入する際の“選択肢”の多様化を推進するプロジェクト。
消費者の求めるものを素早く大量に生産することで知られるマクドナルドが、スウェーデンでは自然保護活動に力を入れているらしいんです。その知見を広げるために必要...
5月21日にアーバンアウトフィッターズが発表した、洋服のレンタルサービス「Nuuly」。月額88ドル(約9500円)を支払えば、最大で800ドル(約8万6...
今春、米カリフォルニア州の美術大学で、モナリザを模した絵画が展示されました。その数25点。それぞれ異なる目をしたものでした。目的は、アジア人の多様性を訴え...
経済成長を直に感じると、自信に満ち溢れてくるのかもしれません。インドで設立された学校「Akshar Forum」が活気づいています。
フィリピンは地球温暖化に歯止めをかけるため、斬新な法律を制定することに。うまくいけば、たくさんの木が植えられることになります。学校を卒業する際、生徒や学生...
世界中でスポットライトが当てられている食料廃棄問題。デンマーク発のレストランチェーン「Sticks’n’Sushi」は、そんなムダを少しでも減らすべく、余...
マレーシア・サバ州には、今、無国籍の子どもたちがたくさんいます。そんな子どもたちの暮らしについて紹介します。
マレーシア・サバ州には、今、無国籍の子どもたちがたくさんいます。なぜ無国籍の子どもたちが生まれてしまうのか?をご説明します。
植樹をするのではなく、表面を藻類で覆ってしまおうというコンセプト。中国・杭州市に建設される高層ビルに採用予定です。
書籍の消費税は7%。生理用品の消費税は19%。税金のかけられ方に疑問を感じた企業が、生理用品を本として販売し始めました。