小川真吾

小川真吾

エディター

編集者。雑誌、WEBメディアで、編集・広告制作など。
百聞は一見にしかず。彼の演奏を動画で見てみて。人間離れした演奏にびっくりするはず。来日公演も近づいているので、今のうちにおさらいしておいて損はなし。
メンバーが1000人いるバンドって!?
都合の良いお洒落と恋を楽しむ架空の都市のようなコンセプトは、そのほかの作品も同様にあります。
こんなに知られるとわかってたら、もうちょっと違う名前にしてたと思う(笑)。
なんてかっこいいアルバムなんだ! って思って、聞きはじめて最初の数秒でもっていかれた。
その才能の秘密を教えて!
“Internet Aesthetics(インターネット美学)”という言葉、知ってる?
ストリートフェスにラモーンズと一緒に出たのを覚えてる。
ヴェイパーウェイブの代表的アーティスト、Vektroidことラモーナ・アンドラ・ザビエルが、ブラジルのメディア「I Hate Flash」に登場。貴重なイ...
ヴェイパーウェイブがわかりにくいのはなんでだろう? 音楽ジャンルの名前として見るか、一連のムーブメントの名前として見るかで、捉え方が大きく変わるということ...
アンダーグラウンドで、とらえどころがなくって、だけど、とってもクールなこのムーブメントに、ぼくはもう長いこと夢中になっている。
事前情報無しで聞いても刺激的。でも、その内側の魅力まで見えてくる!
今この瞬間、カメラを持っていれば……って思うこと、ありません? この4枚は、そんな風景を撮影した写真が集まるサイト「FIND/47」にアップされたもの。
見始めたら最後、写真を探す手が止まらなくなる!
「WOW! パーフェクトな環境だよ! まったく新しい体験で楽しみにしてる。本当に待ちきれない」
小山田圭吾さん×中村勇吾さんが担当した「谷川俊太郎展」の空間演出にノックアウトされた身としては、無視してはいけない内容に違いない! と意気込んで参加したと...
追加アーティストも発表! 7月12日(木)から3夜連続で、360°体験型の即興セッションを開催。
7月12日(木)から3夜連続で、360°体験型の即興セッションを開催。
6月6日の水曜日。東京は雨。そんな日にぴったりなお話と音楽を。