世界の女の子たち #07

 
知らない土地の、知らない文化にもまれてくらす、同年代の若者たち。彼らはいったい、どんな想いで、どんな日常を、送っているのだろう。
 
いろんな国の、ミレニアル世代の日常をとらえた写真作品を紹介する不定期連載「若者たち」。今回はそのスピンオフ企画「世界の女の子たち」第7弾です。
 
Licensed material used with permission by Nikki Beulen
いろんな国の、ミレニアル世代の日常をとらえた写真作品を紹介する不定期連載「若者たち」。今回はそのスピンオフ企画「世界の女の子たち」第5弾です。
彼女たちの日常を、ちょっと覗き見。
彼女たちの日常を、ちょっと覗き見。
彼女たちの日常を、ちょっと覗き見。
Daniil Istominさんはハサミではなく「斧」で髪を切る……いや、“ぶった斬る”美容師です。
一般的には常識外れな亜熱帯の台湾で造られるウイスキー「KAVALAN(カバラン)」。造り方とか調べると、けっこう“台湾としての個性”を感じさせる面白いお酒です。
彼女たちの日常を、ちょっと覗き見。
いろんな国の、ミレニアル世代の日常をとらえた写真作品を紹介する不定期連載「若者たち」。今回はそのスピンオフ企画「世界の女の子たち」第6弾です。
いろんな国のミレニアル世代の女の子たちの日常をとらえた写真作品を紹介する不定期連載企画「世界の女の子たち。」、今回はビーチ編です。
「女の子が元気だった」時代から、いま改めて学ぶこと。
ロンドン市民でさえほとんどの人はその存在を知らないと思います。自分たちの大切な文化だというのに!
「女の子が元気だった」時代から、いま改めて学ぶこと。
世界各国の若者の部屋を6年間にわたり撮影。フランス、スイスなど世界各国で続々出版。「ナショナルジオグラフィック・ポーランド」が絶賛し、いま、全世界で話題沸...
「自分のものは自分で買う」も、素敵だけれど。
あの子も、この子も、そして、わたしも。
編集部の女性にも人気が高かった「SKANDINAVISK(スカンジナビスク)」のハンドクリームの紹介です。
どちらの顔も、自分の顔。
結局、男の子と女の子どっちが得をしているのか?こんな疑問に、インドのウェブメディア「WittyFeed」がユーモアたっぷりのイラストを添えて、答えを導き出...
なんかちょっと、変なんだけど。
いま、「世界最高」の名を欲しいままにするケーキがあるのを知ってますか?
絵本の中の女の子たちは、昔から王子様が迎えに来てくれるのを待つプリンセスばかり。「女の子が自分の手で夢を掴む絵本を作りたい」という思いから作られたのが「G...
ストリートアートの世界で、女性の作品は軽視されがちだと考えるアーティストのNINAが立ち上げた女子のためのグラフィティキャンプ。少しでも興味のある若者たち...
あこがれの街。
髪のカールに黒い肌。黒人であるからこその持って生まれた個性や文化がある。それなのに、勝手な“美の基準”により、まだまだ差別視されているのも確かなこと。そこ...