雰囲気のいいフロアマット

〈miiThaaii(ミーターイー)〉というブランドのフロアマット。南インドの人が腰に巻いたりしているマドラスチェックの生地を細か〜く割いて、それを組み合わせて作られている。

一口にマドラスチェックと言ってもいろんなパターンがあるが、このフロアマットに使われているのはブルーが基調。その色のせいもあってか、どことなくBOROの魅力に近いかも。

置く場所はキッチンや玄関、ベッドサイドにも良さそう。

この雰囲気が気に入っての衝動買い。まだ使い道は決めてないのだ。

今、僕らがリアルに使っているもの、使えるもの。『ビー!』の記事は、毎日1本公開中です。

関連する記事

環境意識改革をコンセプトに掲げる〈GREEN MOTION〉の天然のコルクを使用したバスマット。乾きが早く、天然の抗菌成分のため、濡れた後は立てかけておく...
「Spiritual as Fuck(めっちゃスピリチュアル)」というメッセージが書かれたヨガマットです。
コストが削減できて、スピーディーに仕上がる。しかも、結果的に環境対策につながる。こうした理由から欧米で多く行われている「倉庫リノベーション」。インドにも同...
一見、落ち着いたナチュラルスタイルのインテリアに見えて、実は斬新なアイデアが反映されているインド・ムンバイのレストラン「Cardboard」。実は、テーブ...
5月6日は「ふりかけの日」。“自炊”に疲れたすべての皆さまへ。料理が億劫なときのアナタを助ける「おすすめのふりかけ」を12品紹介。どんな料理好きにも、どん...
これは、とあるインドの学校に建てられた図書室。建物の屋根全体がレンガづくりのなだらかな斜面になっていて、地面と屋根を自由に登り降りできます。
インドのEDMフェス「Magnetic Fields Festival」の開催地は、ラジャスタン州にある宮殿。2013年にスタートしたこのフェス。宮殿での...
「JoinMyWedding」は、式に参加して欲しいインド人ファミリーと、式に参加したい旅行者をマッチングするサービスです。
お香の先っぽを折って、ぶら下げるかたちで使用する。燃えている部分は缶の中になるので、灰が飛び散らない。風が強い外で使用しても大丈夫。
折り紙のように組み立て&折り畳みができて、コンパクトに持ち歩ける便利なアウトドアマット「オリガマット」が「Makuake」にて販売中。
「Pizza Hut UAE(ピザハット アラブ首長国連邦)」は「Earth Day」のイベントとして「SAVE THE WORLD AND EAT FR...
今、僕らがリアルに、使っているもの、使えるもの。
「NorBlack NorWhite」というファッションレーベルが狙うのは、インドからカルチャー発信をすることです。
2018年になってから、今まで以上に注目されるようになったゴミ問題。インドのスタートアップ「KARMA Tips」は、2016年からユニークな方法で環境改...
〈PHILO(フィロ)〉のiPhoneケースは、まさに“なん かいい”ってプロダクトだ。側面に薄いネオンカラーのバンパー。同色のストラップ。背面はクリアカ...
風変わりなデザインをしたマット。説明もなく見ただけでは、正直使いみちがわかる人はあまりいないのでは?実はこれ、環境を配慮して作られた礼拝用マットなんです。
「未来の塔」という名のインドの集合住宅には、1000部屋以上あり、約5000人もの人々が住めるといいます。外観からは想像しにくいですが、建物の中には、子ど...
紹介するのは、何度も来るしつこい勧誘に疲れた人にオススメの玄関マットです。
インド南部バンガロールで夜通し行われる「Fireflies Festival of Music」。この音楽フェスの一番の特長となるもの、それは「ホタル」。...
経済成長を直に感じると、自信に満ち溢れてくるのかもしれません。インドで設立された学校「Akshar Forum」が活気づいています。
西インドのマハシュトラ州政府は、ムンバイ・プネ間の高速輸送技術として「ハイパーループ」を推進する計画を公式に宣言した。実現すると、通常3時間半かかるムンバ...
〈Seria〉のスクエアボックスは、インテリアだけでなくアウトドアシンーンでも大活躍。ロープやカラピナなど細々したものを入れるのに重宝します。
カナダ・バンクーバー出身のアーティストDaniel Nelsonさんが手がけたスケートボードデッキ。流木と水色のUVレジンからできていて、川の水面をそのま...
最近では世の迷彩アイテムの幅も広がってきて、少々のことでは心が踊らなくなってきたんですが、〈MOUNTAIN MORNING(マウンテン モーニング)〉の...
紹介するのは、ロンドンを拠点に活動をするフォトグラファーChristopher Wilton-Steerさんの写真。それを見た人に、旅をしている気分になっ...
インド政府は国内およそ7000の駅構内におけるプラスチックカップの提供を中止し、代わりに焼き物の「クルハド」を用いることを発表した。
Uberがムンバイの交通渋滞を緩和するための施策を発表しました。それが「Uber Boat」です。
当方中年の男性です。だから、少々のことでは“カワイイ”とか言わない。無邪気に使うには抵抗がある言葉です。
10月2日、インドのモディ首相は国民向けの演説で、2022年までに国内における使い捨てプラスチックの使用を全面的に禁止するよう訴えた。
〈TERRA〉というブランドの「Hola」というモデル。真鍮のパーツとポリエステルの蝋引き糸による編み紐、柔らかいラクダ革のアジャスターと素材使いがとても...