どんな油もキャンドルの燃料にする「三角」

4個で2000円!!

すみません、先走りました。紹介するのは「Makuake」でのクラウドファンディングに成功した「キャンドルベース」です。

見た目はとってもシンプルな三角形のアイテム。これと油さえあればキャンドルみたいに火が灯るようになります。サラダ油やオリーブオイル、廃油でも大丈夫なんだとか。

耐熱性のある容器に油を注いで、そこに「キャンドルベース」を置けば、もう準備OK。

キャンプに持っていけば、ミルクを温めるときなどに重宝。災害時に備えて、ひとつ持っておくのも役立ちそうです。

Top image: © Makuake
他の記事を見る
たくさんのクッキーが入っているような見た目をしている「炎の缶詰」。中には燃料が入っていて、着火してから4時間ほど燃え続けるようになっています。
ブラジルのお酒カシャッサ(またはカシャーサ)は、サトウキビから造られる蒸留酒のこと。近年、クラフト・カシャッサが国際品評会で次々とメダルを獲得。なかでもカ...
クラウドファンディングサイト「INDIEGOGO」で資金調達をしていた「GoPorTable」。これ、スピーカーとしてもワイヤレス充電器としても使えるテー...
手のひらサイズの「TROPO」は、電動空気入れです。海水浴では浮き輪を、キャンプでは寝袋用エアーマットを膨らますことができます。逆の機能もあって、圧縮袋か...
ワイヤレススピーカーを比較する際に検討しやすい価格帯になった印象がありました。ただ、ほかのスピーカーとはやっぱり比べられませんでした。
いつか使ってみたいキャンピングトレーラー「Sealander」。ドイツ企業が開発を手がけました。
花粉症ラスト・スパートは、これで乗りきりましょう。
出張先で仕事に励むアナタのレンタカー問題に終止符を打ってくれるマツダ「デミオ」。
「亀の子束子×BEAMS JAPAN」のノートです。色で遊べ!#13
コバトパン工場のスペキュロス缶。スペキュロスは、スパイスがきいたクッキーのことで、コーヒーや紅茶だけでなく、ミルクにも合う、食べごたえ満点のお菓子。じつは...
1854年創業のフランス流紅茶専門店マリアージュ フレールのウェディングコレクションにある、紅茶と、紅茶のジャムがセットになった贈りものです。
ここは、カクテルを飲む習慣がない人にこそ行って欲しいお店。恵比寿の名店「Bar TRENCH」です。このお店のメニューには、ジントニックやモヒート、マンハ...
Polo。かつて世界の大衆車として君臨していたフォルクスワーゲンのGolfに代わり、その地位を着々と固めているのがこのクルマ。一般大衆にこそ静寂なクルマが...
外国に行って複数の都市を豪華客船で巡る「海外クルーズ」をオーストラリアでしてきたんですが、思い出としては「ロイヤルな英国旅!?」をしてきたって感じ。
屋内だけでなく、その汎用性の高さからアウトドアのシーンでも注目されている「CB缶」を使用するギア&グッズを厳選してご紹介! 災害時にも役立つアイテムが満載です。
「sheep」は、天然素材を用いたキャンドルの制作や香りの調合、パッケージングまでの工程を手づくりでおこなうソイキャンドルブランド。
BBQやキャンプ料理といった“アウトドアごはん”についてまわる、面倒な「食器洗い問題」。そんな憂鬱な気持ちを吹き飛ばしてくれる、アウトドア視点の素敵なアイ...
アウトドアアクティビティのひとつとして数えられるまでになった「焚き火」の「着火」に関連する話題&注目のアイテムを厳選してご紹介! 「ファイヤーサイド」「ロ...
グロい。グロ過ぎる。でも、精密に作り込まれてる分、かなりリアルに感じる。それにしても、悪趣味だと言わざるを得ない。で、ツッコミたくなる。「おい、どんな時に...
火災旋風をランプに落とし込んだ「SPIN」。本体の下部からスパイラル状に空気を取り入れることで、トルネードみたいな炎をつくっています。
「クリーンカンティーン」「スタンレー」「GSI」など、冬のアウトドアの醍醐味「星空の下で飲むウイスキー」を素敵においしく楽しませてくれるギア&グッズをご紹...
「アウトドアでも淹れたてのおいしいコーヒーを楽しみたい!」というコーヒーファン&アウトドア好きにオススメのコーヒープレス、ドリッパースタンド、グラインダー...
化石燃料に比べて、温室効果ガスの排出量が少ないと言われているバイオガス。ノルウェーの海運会社「フッティルーテン」もまた、この燃料を使用すると発表しました。
以前にも「World Topics」の記事でご紹介したオレオのインスタアカウント。彼らがまた挑戦的な投稿をしました。
最近見つけたストーブ「Aquaforno Ⅱ」。これ、とっても多機能なんです!肉を焼くのはもちろん、ピザもつくれる焼き窯もあるんですよ。他にも便利な機能が...
旅先の宿の選択肢として、今や欠かせない存在になったAirbnb。個人宅に泊まる体験も魅力ですが、すでにアメリカのミレニアル世代の間では、これのアウトドア版...
100均でも売ってるティーライトキャンドル。だけど、これは同じものでも、まったくレベルが違います。ギフトにしても喜ばれそう。
まずはこちらの写真をご覧ください!いかがでしょう?一見普通のキャンプ風景ですが、何だか妙に豪華にみえませんか?実は「グランピング」とは、アウトドアのスキル...
防油加工をほどこしたコントローラー「Xbox PUBG Greaseproof Controller」を開発したと、9月6日にオーストラリアのマイクロソフ...
中央アジア・ウズベキスタンやトルクメニスタンを15日間かけてまわるフォトツアーにビックリ。その目玉スポットがスゴいんです。
日本ではオーロラが見える寒い場所というイメージが強いアラスカ州ですが、グランピング施設「Alpenglow Luxury Camping」が公開している画...
お値段は約7,000円(62.99ドル)。ちょっと高めですが、『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』をテーマにした、5種類の香りが楽しめるそう。