どこでも手間なく焚き火できる「炎の缶詰」

たくさんのクッキーが入っているような見た目の「炎の缶詰」。中には燃料が入っていて、そのまま着火から4時間ほど燃え続けるようになっています。

これがあれば、キャンプ場などで気軽に火を囲めますよね。クラウドファンディングサイトのMakuakeで「持ち運べる焚き火」と商品紹介をしているのにも納得。缶詰の状態で火を起こすから灰を片付けなくていい、という点にも惹かれます。

また、「炎の缶詰」は燃え続けるだけのノーマルタイプでなく、ユーカリオイルを含んだ「虫よけタイプ」も販売しています。夏にピッタリ!

Top image: © Makuake
好奇心を満たそう!60秒以内で読める記事
機能とデザイン、調理のしやすさ、さらには焚き火の炎の美しさにまで着目した、欲張りすぎる焚き火台「BonHax」
愛知県のアウトドアメーカー「BOF」が開発した、直径11cm、高さ20cmの「FLAME Mug」は、自宅で気軽に焚き火を楽しめる、コンパクトな一人用焚き火台。
香川県の鉄工所のブランド「THE IRON FIELD GEAR」が製作した焚き火クッカー「TAKI BE COOKER」。
火災旋風をランプに落とし込んだ「SPIN」。本体の下部からスパイラル状に空気を取り入れることで、トルネードみたいな炎をつくっています。
来月の旧正月に向けて、「リーボック」が今月23日(土)から、映画『カンフー・パンダ』とコラボレしたコレクションを発売。
アウトドアアクティビティのひとつとして数えられるまでになった「焚き火」の「着火」に関連する話題&注目のアイテムを厳選してご紹介! 「ファイヤーサイド」「ロ...
「アートファイヤー」は、カラフルな焚き火を楽しむことができるアイテム。炎色反応を利用したもので、焚き火に放り込むと炎が虹色に変化します。
焚き火に安心感を求めた大型焚き火台「炎箱(ほむらばこ)」を紹介。
シンプルで、ソリッドで、ピュアな「焚き火動画」15選をご覧あれ。ASMR的にBGMとして「音」を楽しむもよし、いろいろなロケーションの「映像」でキャンプ気...
アウトドアでの食事は、目の前で火を起こして料理をするのが醍醐味。でも、煙で目が痛くなったり、服に臭いがついたりといったデメリットもありますよね。今日紹介す...
家飲みで「炭火を楽しむ」調理道具家飲みの「チビチビ」を演出する調理道具
香川県の鉄工所によるアウトドアブランド「THE IRON FILED GEAR」が作った「TAKI BE ITA」は、わずか8.3mmの板になる、カンタン...
家庭でもアウトドアシーンでも、手間も時間もかけずにサッとつくれておいしい海苔の活用法をご紹介。
「クリーンカンティーン」「スタンレー」「GSI」など、冬のアウトドアの醍醐味「星空の下で飲むウイスキー」を素敵においしく楽しませてくれるギア&グッズをご紹...
「第4のワイン」として注目されはじめている「オレンジワイン」はじつはアウトドアに最適なアルコール。ここではその理由と、キャンプとワインを愛するソムリエがオ...
荷物運び用から焚き火用まで、用途に応じて様々なモデルがラインナップされているアウトドア用グローブ。「アウトドアリサーチ」や「ペトロマックス」など、こだわり...
今やミルクは選ぶ時代。植物性ミルクを自宅で作って楽しむ。毎朝の新習慣にいかがですか?
「HELLY HANSEN」より、海から山までマルチパーパスに使える防水透湿ウェアが登場。
アウトドアブランド「DOD」から、11月下旬、防寒着&焚き火ジャケットとして“着る”ことができ、寝具(シュラフ)にもなるスグレモノ「ジャケシュラ2」が発売。
「終り火」とは、あと数日で秋が終わり、雪の気配がすぐそこに感じられるころに、アウドアシーズン最後の日として集まる会。北海道北部の秘境・美深町仁宇布を舞台に...
京都の寺町にオープンしたのが缶詰専門店の「ひとかん」。旗艦店オープンに合わせてリリースされた「京都雅缶シリーズ」(全5種)は、京都ならではの味覚に雅なパッ...
iHerb(アイハーブ)で買える、リモートワーク中だからこそ食べられる「中毒性のある缶詰」3つをご紹介。いわしの缶詰、オイル漬けアンチョビ、スモークオイス...
屋内だけでなく、その汎用性の高さからアウトドアのシーンでも注目されている「CB缶」を使用するギア&グッズを厳選してご紹介! 災害時にも役立つアイテムが満載です。
創業70年の老舗ストーブメーカーが提案する、室内用ランタン「Re:ful」。日常にともる15分間の炎をインテリアに。