イギリス

突然ですが、「イギリス英語」と聞いて、どんなことが頭に浮かびますか?ハリー・ポッター?ベネディクト・カンバーバッチ?それとも、何となく「紳士・淑女」っぽい...
日本語にも方言があるように、ひとことで「英語」といっても国や地域によって使われ方はさまざま。中でも代表格がコレ。普段はそこまで意識していないけれど、以下を...
飼いはじめたばかりのペットが新しい環境や家族に慣れるには、それなりの時間が必要ですよね。とくに日中、家で独りぼっちになる時間が多ければ多いほど、心配事は尽...
いま、Instagramでブレイク中のこのお皿。なんでも、盛りつけるだけで料理写真が誰でも“かわいらしく”撮れるんだそう。しかもこれ、日本の「かわいい文化...
「使える」かどうかは分からないけど、イギリスの不思議なスラングを紹介しましょう。英語の勉強に疲れたとき、少しでも役に立てばいいのですが…。ちょっぴり皮肉屋...
壁一面、貝だらけ。イギリス南東部マーゲイトの静かな住宅街にあるこの洞窟は、シェル・グロット(貝のほら穴)と呼ばれています。公式ホームページによると洞窟は1...
国民投票によるEU離脱が決まったイギリスでいま、洋服の胸元に安全ピンを付ける人たちが増えているといいます。再投票を求めるアピール?ではありません。これは、...
イギリスの〈Royal Mail(ロイヤルメール)〉、つまり日本でいうところの郵便局のレターバッグ。手紙の仕分け用です。A4サイズの書類を入れても余裕があ...
書籍『現役官僚の滞英日記』(PLANETS)の著者である現役官僚の橘宏樹氏が、自身が名門大学で過ごした2年間の滞英経験をもとに、英国社会の"性格"に迫りま...
どこへ旅をしようとも、必ず訪れる場所がある。それは、地元の人に「このあたりでおすすめの場所はありませんか?」と尋ねて教えてもらったグローサリーやカフェなど...
ジャムといえば果実のイメージがありますが、ここで紹介するのはイギリスで生まれた衝撃的な「ベーコンジャム」。ほとんど趣味の世界…にしか思えないこのシロモノで...
思わず「かわいい!」とつぶやきたくなる、天体モチーフのピン。この宇宙ピンを作り出したのは、日本の「Kawaii」に魅せられ、東京を拠点に活動しているイギリ...
絵を売りながら旅をしていたMaxwell Tileseさん。イギリスへ行った時に、ロンドン市内にあった歴史あるパブに魅せられ、パブの絵を描いた。ロンドンへ...
連休になると街中にあふれる旅行の広告。ついつい見てしまう素敵な写真と一緒に、目的地に向かいたくなる誘い文句が飛び交うのだけど「お金があれば行ってるよー!」...
今やスマートフォンをはじめとするモバイルデバイスの所有率は、1人1台と言っていいほどにまで普及している。そんな中、イギリスの研究機関「The London...
マンチェスターとバーミンガムの間に位置する歴史の深い産業都市ストーク・オン・トレントは、ファンタジー映画に出てくるようなレンガ造りの大釜などが特徴的で、観...
多くの課題を抱えながらも、英国の経済状況はここ20年間は右肩上がりです。人口や資源において優位とは言えないはずのこの国が、なぜ国際社会においてこれほど高い...
足跡ひとつない雪原を踏みかためて図柄を描く「スノーアート」の第一人者。イギリス人アーティストのサイモン・ベック氏は、たったひとり10時間以上かけて、これら...
去る1月18日、イギリス政府はクラブやバー、パブ、ライブハウスの存続をサポートするために、ある声明を発表しました。その背景には「ユニークなイギリス文化を守...
バイオ燃料には、サトウキビやトウモロコシなどを使うのがメインストリーム。だけど、「Shell」は“新たな原料”を利用したプロジェクトを始めています。