コスメ

人気YouTuberのMs Yeahによるメイクアップ動画が波紋を呼んでいます。美容部員さんからは決して教えてもらえない、禁断のハウツーをどうぞ。
サブスクリプションサービスって、聞いたことがありますか?アメリカでは2012年頃からメジャーになったビジネスモデル。日本語では、定期購入や頒布会がこれにあ...
身近にある物への愛から始まったアップサイクル。カラフルなアイシャドウの水彩絵の具にするプロジェクトを紹介します。
メイクアップアーティストのMay Sumさんは、商売道具のコスメをメイク道具として使うだけではなく、口紅そのものを彫り鑑賞物に生まれ変わらせてしまったのです。
「スキンケア」と聞いてイメージするのは、化粧水や乳液など、お肌に何かを「与える」ケアだと思います。でも、1日の半分以上をメイクアップした状態で過ごす女性に...
木々の緑も色濃くなり始めたこの季節、気温は上がりつつも湿度はまだそこまで高くならず、気候的にもお出かけにはピッタリですよね。しかしながら厄介なのはお肌の大...
イスラエルを一言で表すなら、「カラフルな国」。歴史的にも、民族的にも、その特殊な環境で培われてきたカルチャーも、一色には染まらない、不思議な魅力を持った国...
"アニメ『魔法の天使 クリィミーマミ』に「魔法のステッキ」をそのまま小さくしたようなリップクリーム。実際のステッキと同じようにハートモチーフがくるくる回る...
コスメって機能も大切ですけど、見た目も大切!ラブリーなパッケージやアイテムは気分も上がるし、もっとキレイになれる気がしますよね。そんな女心をわしづかみにす...
確かにこの発想は一理あり。空気に触れると酸化が進み、徐々に劣化してしまうのは、醤油も化粧水も同じ。だからこそ、馴染みのある“あの真空ボトル”に詰めこむこと...
この記事における「かしこく正しいスキンケア」とは、ブランドネームに踊らされないで自分の肌と身の丈に合ったスキンケアグッズを選び、そしてその効果を最大限にい...
2002年ロンドンで創設されたハイエンドなオーガニックコスメの「オーガニックファーマシー(Organic Pharmacy)」。日本初となる旗艦店が201...
わたしの口紅、鏡を見ないで使ってたらこんな形になっちゃった。雪山みたいでしょう。 〈ADDICTION(アディクション)〉の002番。別にこのブランドにこ...
拡大鏡と一緒になっている、手のひらサイズの鏡です。別にあってもなくても平気なんですが、なくなったら困るものです。もしなくしたら、自分自身の軸がなくなったみ...
出かける前の身だしなみ、家の中のどこでしていますか?洗面所で行う人はもちろん多いかと思いますが、一人暮らしなどで、洗面所がなく、家のあちこちでメイクすると...
情熱と太陽の国、スペイン。そこに暮らす女性たちは、美しくセクシーな人ばかり。いつも明るい彼女たちの最大の魅力は、太陽のように輝く笑顔です。肌コンディション...
世界で初めて、消費者への「節水」を呼びかけるために生まれたエココスメがあります。売り上げの一部は、水不足に苦しむ地域への支援活動に使われている。きっとここ...
日本発スキンケアブランドSK-Ⅱと世界的に活躍する写真家集団マグナム・フォトとのコラボレーションによる「#すっぴん素肌プロジェクト」が注目を集めています。...
すでに強い紫外線が地上に降り注いでいる昨今。日焼け止め、どんな基準で選んでいますか?個人的な観点では、べたつかない、落ちにくい、そしてもちろん焼けない+重...
いま、この「羽のような眉毛」がInstagramで話題になっている。ヘルシンキ出身のメイクアップアーティストStella Sironenさんが、自身のアカ...